TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる習作スマホアプリ『Moon』06:02 1月7日 371再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「Moon」開発の背景とWyb codingの可能性AIがスマホアプリ開発にもたらす革命とはAI搭載2.0アプリが描く未来の形歴史上の偉人とAIチャット Moonの挑戦オリジナルAIキャラと創る新たな交流AI文字起こし(β版) # 習作スマホアプリ『Moon』 ウラッパジチャンネル。今回のテーマは、終作スマホアプリMOONについて話していきたいと思います。 2025年年末と2026年の年始にかけて、ワイブコーディングの発展ぶりというのも凄まじいものがあるので、 本格的には半年ぶりぐらいに、REFLITとNANO BANANA PROを中心に、今度はiOSアプリ、アップストアに出せるようなアプリとしての終作スマホアプリ MOONというのを、ちょっと研究用としてワイブコーディングしてみたんですよね。 今現在は結構基本的な機能がついているし、チュートリアルなんかも充実させているので、一通りこのMOONでスマホアプリ上で遊べる状態になっているものの、 アップストアとかの審査の手前側で、EXPO GOというスマホアプリを擬似的に再現できるようなアプリで、このMOONが動く状態になっていて、テストができているという感じなんですよね。 このMOONを作り出したのは、基本的にこのワイブコーディングの技術発展ぶりというのを確認するためであるし、 それがいよいよスマホアプリ化する時にも、ワイブコーディングが有用ということが結構知れ渡ってくると、インターネットに接続するほとんどの端末がスマホになっているし、 スマホの中でも、勝手サイト的なモバイルウェブよりも、やっぱりスマホアプリ、アップストアとかグーグルプレイにあるアプリをダウンロードして、それをホーム画面において常時使うというような習慣化という意味では、 一番の中心的なインターネットの存在というのは、まさにスマホアプリになっている。 そこをワイブコーディングで作れるようになるならば、2Cもそうですし、2Bの世界も、かなりの部分、AIによる開発というのは一気に進んでいくし、 個人レベルでもこれぐらいのものができてくるならば、全体的な品質開発のレベルというのをもう一段、二段上げていかないと、 どんどん個人のプレイヤーによって、2Cとか2Bのアプリというのが刷新されていく可能性があるんですよね。 AIの発展によって、でも何が変わるかというと、こうした開発が個人レベルでもとてつもないクオリティのものが出来上がってしまうのと同時に、 そのアプリ内にもAIを活用することで、これまでのアプリだと実現できなかったようなユーザーの手間暇、煩雑さを極力減らすような自動化というのができるようになるというのも、 今回、このムーンで実現させたかったことなんですよね。 長がっくり言えば、普段みんなが使っているアプリに、もしAIが便利に搭載されたらどうなるかという意味では、 今までがAIなしの普通の1.0的なアプリだったのが、すべてのAI搭載された2.0的なAIアプリに変化した時には、 一旦ここでなだれのように、様々なアプリが新しい振興勢力にAI搭載の日常で使うようなアプリに代替されていく可能性もあるんですよね。 もちろん、スマホアプリで王道となっているような体制を持っているアプリであれば、そこにAIを搭載するというのは、どこの企業も個人も考えていることなので、 素早くこのAI搭載機能を備えるという意味では、すでに実現が図られていっているところですし、これからますますAIの性能が上がっていくにつれて、 あらゆる領域のスマホアプリに関しては、AIを搭載していないことがないというぐらいのレベル感になってくると思うんですよね。 そこでちょっとムーンの話にまた戻るわけですが、こうしたAIが当たり前になって、スマホアプリ内にもAIの機能はどんどん搭載されて、 ユーザーにとっては便利で自動的に動く仕組みというのが備わるというのは既定路線なんだと思うんですよね。 一方でAIがここまでの水準、品質を担保するようになって、後に必要なアプリケーションとか、これがあるからこそ実現できるAIファーストのアプリというのも存在するはずで、 そこに今回の終作スマホアプリムーンというのをちょっと考えて、手を動かしながらこれからの時代に備えようという趣旨もあったんですよね。 なかなかムーンの紹介に行けないわけですが、超ざっくり言えば、ムーンはメッセンジャーアプリの一種なんですが、 相手がキャラクターの中にAIが搭載されていて、そのキャラクターごとの口調でメッセンジャーをやり取りする、メッセージをやり取りするという新しい体験ができるアプリになっているんですよね。 一番わかりやすいところでいくと、歴史の偉人たちで、例えば坂本龍馬みたいに、 彼の文献なんかを全て読み込ませた上でキャラクターを設定して、ナノバナなプロを入れ、プロフィール画像なんかを整えながら、 メッセンジャーアプリ的なUIで坂本龍馬と壁打ちができるみたいなのとか、グループチャットもできるので、 例えば徳川家康、小田信長、豊臣秀吉の3人の戦国武将で、桶狭間の戦いについての見解をグループチャットで、それを眺める自分みたいなことができるというようなものですね。 そしてキャラクターももちろん自分で作れるので、オリジナルのキャラクターを使った何か新しい体験ができるんじゃないかなというのがムーンということです。 続きは夕方18時のプレミアムリスナーさん限定配信でお届けします。 夕方18時にお会いしましょう。今日はここまで。バイバイバイノバイ。 もっと見る #Moon #Replit #バイブコーディング 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!06:021.習作スマホアプリ『Moon』コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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