TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねる【パジしょご#14】AGI到来間近?OepnClawと最近のAIエージェントの話題をまんべんなく【後編】34:32 3月3日 437再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「好き」が開発を動かす理由:チーム論AIで80点→120点:能力拡張の限界AI加速時代に「時間」がかかることの価値スポーツ×AI:現地体験価値向上の未来全業界必須のAI:Opus 4.6の衝撃AI文字起こし(β版) # 【パジしょご#14】AGI到来間近?OepnClawと最近のAIエージェントの話題をまんべんなく【後編】 でも、アップデートの時に、ここ気になるから変えようと思って。 とかっていうのが、粘り越しというか、まず気づきですよね。体験とか気づき。 で、それを徹底的に仕上げるぞっていう強い気持ち。 ここで差がつくと思うんですよね。 ええ、いくら仕上げてくれても、実はもっといいのあったはずとか言って。 いや、そうだと思うんですよね。 ここの気持ちをどうやって持つかっていう風に考えた時に、 まあやっぱりすごいシンプルな話だけど、好きだとやれる。 ああ、そうだね。 ジャンルとか、例えば分かんないけど、推し活の、すごい自分の推しをモチーフにしたアプリ。 まあ作っちゃいけないかもしれないけど、例えばそういうものを作るぞとかってなった時に、 その推しのことがむちゃくちゃ好きだからやれてるっていうことじゃなくて、 やるべきだからやってるわけじゃなくて、やりたいからやってるっていう。 ここの力が最終的に原動力になるっていうのが、 これもやっぱり人間の構造上そうなるよね、みたいなのがありますね。 ただちょっと悩ましいのは、これキャラじゃないですか。 こんな細かいの気にしないみたいな人もたぶん半分くらいいると思うんですよ。 いるね。 そこを諦めるというか、気づかないとか、 まあそういうのじゃねえんだよ、みたいな人もいると思ってて。 なんで、そっち方面でいける人といけない人っていうのはたぶんいるんだろうなあ、 みたいな気はちょっとしてて。 なんか一人じゃないほうがいいんじゃない?って思ってきた。 やっぱり一人でできちゃう時代なんですけど、 2人か3人ぐらいで。 確かにね。いや、性格が違う3人みたいなのはいいかもしれない。 そうそう。やっぱり結局CEOタイプの人とCOOタイプの人が違うように、 爆速でやるんだっていう、巻き込んだり立ち上げたりするのが得意な人も必要だが、 最後の最後まで突き詰めるっていう実行部隊の人間も必要だっていうのは、 まあこれ会社ってそういうもんだと思うんですけど。 これを一人のプレイヤーが、やれる人ももちろんいると思うが、 むちゃくちゃ大変だし、とんでもない労力かかるしっていうことだと思うので、 それを全員が解消できるとは全く思えないから、 だったら補完し合った方が良くないっていうのはあるかもね。 フェーズによってちょっとありそうですね、それは。 オペレーションを極めていくのが好きな人もいるし、 01がやっぱ好きな人ね。雑だけど分かるとか。 伝わるみたいなところとかね。 デザインのセンスもこれもう生まれたものというか、 ここまで生きてきたなんかあれが全部出るじゃないですか。 そういうのも、やっぱり違うところを極めてるとなんか足りなかったりするし、 一方で開発的な視点はないけど、デザインとか体験はすごい分かる。 解像度高いみたいな人もいるし。 なんかどうね、一人企業みたいなことがすごいソロプレイヤーみたいなのが盛り上がってると思うし、 自律上AIエージェントの発展でもっとできるようになったのは間違いないが、 結果、現実的なのは3人企業みたいな感じじゃないのかというか。 本当にスケールしていくときにはそうなのかもね。 でも今まで40点の人が80点取れるようになる気もするんですよね、最初から。 そこがね。 で、ちょっと思ったら、例えばゼロイチターを引き上げる人って僕もそうなんですけど、 運用フェーズで定期業務になってくるとつまらなくなってくるんでしょ。 そこをAIで自動化できると、最初頑張れば80点ですけど、自動で回り続けて楽だみたいな。 なので、一人でやっぱりできる範囲っていうのは明らかに増えるし。 明らかに増えてますね、確かに。 でもそこの運用も80じゃなくて120目指すんだっていう人がつかないと、 なんか極まっていかないですよね。 なんかそう思うんですよ。 80点の一人企業みたいなのがみんなできるぜ、うわ、すげーって。 じゃあこれを全員やりだしたら、結局80点が並んでて、 それも突破力があるわけじゃないじゃんってなったときに、 後藤を組んで突破するっていうやり方もあるし、 一人が死ぬほど頑張って120点出すっていうパターンもあるけど、 でもそれって本当に俗人的なヒカキンみたいなやつじゃないとできないことなんで。 YouTuberの霊夢役で突破したやつってマジでそれなんで。 ヒカキンとかも情熱と手間と何もかも惜しまないで、 人生完全に賭けたから今ああなってるっていう。 YouTuberとして生きていけるかどうかなんて全くわかってないわけですよ。 そういう職業がなかったわけですから。 今はみんなそれを目指してやってるじゃないですか。 見えてるからいいけど、見えてない状態でスーパーの店員やりながら、 死ぬほど棒いっぱいやって。 それぐらい熱量と細部までこだわる能力が全部兼ね備えてあって、 寝ないでやるやつ。 Web3のNFTのときなんかも、最初そういう人いましたよね。 それこそネオ東京パンクスの方なんで。 会社員やりながらマジで寝ないで、ずっと絵描いてやってたわけですよ。 本当それぐらい狂気の沙汰じゃないと、 一人で突破するって難しかったりする。 何度拡張できても、突破するためには絶対に没入しないとできないと思うんですけど、 それを凡人たちでもやれるんじゃないっていうパターンもあると思うので。 それは普通に会社になっちゃいますけどね、そうなっちゃうとね。 何人か死になっちゃうってやつがいるわけですから。 相棒が大きくなってきたら、その人が倒れたらサービス死にますはないですからね。 確かにね。 最初の絵描きだったから、行けるところが、距離が増えた感じなのかな。 01とか10とかじゃなく、0,100まで行っちゃうとかってのが起こり得るからね。 そうですね。0,100が可能になったってことですね。 オープンプロはまさにそうだったと思うんですよね。 0,100やべえな。 でも0,100はできますね、確かに。 領域があるんでね。YouTubeもそうですし、開発、特に2C向けの開発なんかも、 やっぱり絞られてるじゃないですか。 いろんな能力必要なわけじゃないんで。 だから、パーソナルなこととかセルフブランディングとか考えるんだったら、 どの能力がどういう風になってるかって、 ちゃんと把握しないと難しい時代になりそうですね。 若い人たちなんかは最初から0,100っていうのが当たり前みたいな、 ゲームの中で育ち、切磋琢磨し始めると、 ちょっと僕らが今まで経験してきた規制概念では捉えられないようなやつらが出てくるし、 こういう動きっていうのが当たり前になってくる。 もういっぺんに老害扱いになり下がりそうな気がして怖いですね。 20年戦士とかって言っても、中身を見ると、 結構しょうもないことに時間費やしてた気がする。 ビジネスだけで考えても。 全然Google検索しても答え出ねえなみたいな。 半日開発でハマるけど、これこういう答えだったのかみたいなのが、 今は本当に1分で出るんで。 成長する新人は異常に早いペースで20年戦士並みになると思うんですよね。 正解を教えてくれるんでめちゃくちゃ早く。 いやー、それほんとそうだな。 踏んだ間もない。1日とかじゃないもんな。 踏ん刻みで成長しちゃうからな。 逆に言うと、そういう領域じゃないところでどうしても時間がかかりますみたいな成長のところ。 人間関係では一番そうだと思うんですけど。 そういうほうがまだ寿命があるというか。 そうだねー。 あんまりピンとこないかもしれない話してもいいですか? あんまりピンとこないかもしれない話すんなよって話なんですけど。 一昨日かな、バスケットボールのBリーグのとあるクラブの方にご招待していただいて、 見に行ったんですよね、アリーナまで。現地まで。 見てたりすると、お客さんとクラブとの関係とか、お客さんと選手との関係みたいなことが、 Bリーグまだ10年なんですよ。 Jリーグと比べてもまだ弱いなって感じがしたり。 プロ野球の応援スタンドにも当然見に行ったことがあるわけじゃないですか。 そこで見てる光景とか、そこで見てるエンゲージメントの高さみたいなものと、 Bリーグのスタンドから見てる、ゲームだったり選手だったりクラブだったりに対する愛の深さとか、 エンゲージメントの高さみたいなものって、まだまだ差があるなと思って。 やっぱりプロ野球とかの方が強いわけですよ。当たり前ですけど歴史が長いんで。 こういうのって容易に短縮して作れるものじゃないんだなってすごい思ったんですよ。 人間側のラーニングというか、文化の醸成とか、それを新しい人に教えるプロセスみたいなのがあるんでしょうね。 そうなんです。あれって言い換えれば一大コミュニティじゃないですか。 クラブとお客さんの関係ってコミュニティだと思うし、そこにはカルチャーみたいなのがあって、 それを作ろうと思って作れる部分と、勝手に何か自然発生的に生まれてくる部分というのが確かに存在するじゃないですか。 それってやっぱり短縮できないものだなっていうのをすごい感じて。 バスケにせよ野球にせよ、スポーツというのも、選手たちも1分でうまくならないじゃないですか。 そこが今のAIの界隈だったりとかデジタルの界隈と、スポーツの現場で起きてる時間の流れの全然違う感覚が目まぐるしくあって、 もうちょっと面白かったし、スポーツにはそれの良さがあるというかね。 オリンピックは4年に1度しかないっていうのが意外といいかもしれないですね。 ここからやっぱり勝ちますよなとか。 もちろんそこに勝ちを感じない人っていうのもいっぱい出てくるだろうなと思うんですけど、 分断されながらも、やっぱり全然AIとは真逆のところにある世界だなっていうのは、 あとはアリーナまで見に行かないといけないですしね。 そのめんどくささがいいんですよね。 そこをちゃんとめんどくさいって思う人はここから爆増するはずなんですよ。いろんなことが楽すぎて。 ねー、そうっすねー。 だからちゃんと熱源を作って、行かないとダメだ。行かないとこの体験できないんだっていうぐらい。 体験精度を高めないと、スポーツだったら何だっていいわけでもないし、 プロ野球とかだって、今人気あるかもしれないけど、 あぐらかいてたら全然AIとかから生まれた、もっと楽に熱狂を感じられるコンテンツにどんどん差し替わってっちゃうと思うんですよ。 ひとつのエンタメ畑のライバルだと捉えれば。 だからやっぱりね、現地の良さはあるが、現地の良さっていうのをもっともっと磨き上げて、 価値のあるものにしないことには、スポーツもスポーツでなかなかむずいやろうなって思ったりもするんで。 ある意味でも羨ましいというか、もちろんその中にも運用とかでAIが入り込む隙はあるじゃないですか。 もちろん、そうなんですよ。 それは使えばいいし、使っていくんだろうけど、要素として2割3割ぐらい入り込めればいいかなじゃないですか。 それが勝ち負けに、勝ち負けっていうか競争にはあんまり重要じゃないというか、 やっぱ本質はコミュニティだったりとか、その文化みたいなところだと、時間経過が比較的緩やかだから、 なんかインターネットと同じかなみたいな感じにAIがなりそうですよね。 でもね、AIは絶対にクラブの中にも使える部分がたくさんあるはずだし、 例えばアリーナの中の会場演出とかだって、 AIを使ったらリアルタイムでもっとおもろいものできるんじゃないのって思うんですよ。 広告の出し方ひとつとか。広告とかめっちゃ出るんですね。ピカピカピカピカ。 それがないと成り立たないから。 その広告の出し方って、今の僕らの感情にのっとって出してるのに、その広告とか。 なるほどね。 だからAIとかだったら、いくらでもそういうところをリアルタイムで分析できるわけじゃないですか。 そうなんですよ。 大展開を分析して、観客の気持ちを分析することもできるかもしれないしとか、 そこにAIのとんでもないスピード感は導入できるんじゃないのとかちょっと思ったわけですよ。 確かに。 だからスポーツ全体は、本当に定められた1秒1秒っていう時間が早まることはないけど、 もっと短縮できる部分っていうのも確かに存在するはずなんですね。AIのおかげで。 そういうのはもっと突き詰めて考えたいなーっていうのはすごい思った。 いい学びになったんですよ。 実際現地に行くとやっぱりそういうこと考えられる。 本質的な価値を高めるところに、本質的にAIを使うっていうのができたらね、一番いいんですね。 それで結果ね、今までの2倍会場で応援する満足度が上がりましたとか、 そういうふうになったらチケット代だって上げられるし、 わざわざ電車乗って行く意味ができるわけじゃないですか。やっと。 やっぱりそこってすごい重要だし時間もかかるが、短縮できる部分はAIに確実にあるから、 そこら辺のプレイヤーってすごい少なそうなんですよね、まだね。 なるほどですね。 スポーツ業界とかってやっぱりそういうのって…。 遠いところにありますよね。 ちょっと遠いから、なかなか現場の人たちとかってそこに目を向けたいけど向けれないみたいなことってたくさんある中で、 やれることいっぱいありそうだろうなーっていうのはちょっと思いましたね。 逆にそういうのを導入しないとなると、さっき言ったように別の面白いAI発の何かができて、 視聴者の目とか足とかがそっちに吸い寄せられると思うんで、 何かやっていかないといけないんでしょうね。遠いけど。 いや、そうだと思いますよ。だって今はスポーツのコンテンツなんかも、 DAZNとかパリーグTVとかいろんな専門のサービスありますけど、 ネットフリックス来てるわけですよ、ついに。 ワールドベースですね。 WBCなんかはそれで中継するわけですけど、 ここから先ネットフリックスがもっとガンガンいろんなことやりますみたいなスポーツも。 スポーツ見た後に死ぬほど面白いドラマ見れるわけじゃないですか。地面誌見れるわけじゃないですか。 とかってなってくると、またそこが横並びになってくるわけですよね。 なるほどね。 で、なるとまた全然スポーツの立ち位置も変わってきちゃうじゃないですか。 オールインワンの中での競争にさらされるみたいな。 地面誌VSヤクルトみたいな。 確かに横並びっていうか、レコーディングとかしてほしくないかもしれないですね。本当の意味では。 そう。それで地面誌とかの方がおもろいやんって、 だんだん時間かけてなるみたいなことは全然あり得る話だなと思います。 ありそう。ありそうですね。 で、AIとかでもっといろんなコンテンツ作れます?とかってなってったら、 いよいよスポーツとかも全然また立ち位置が違うよ、みたいなことになってくるときに、 じゃあ持ってるアセットをもっと使っていいものにしなきゃいけないよねってなったら、 やっぱり現場体験とかっていうのはないものだよねみたいな。地面誌にはないでしょみたいな。 箱があればいいのかっていったら、そういうわけじゃないので、 そこの体験設計の部分にAIをどう導入するかがめっちゃ肝な気がしてる。 結局だからAIに貼っとかないとおかしくなっちゃうってことですね。 そうですね。結局必須なんですよ。 結局あんなフィジカルな現場だったとしても、絶対必要だなと思ったんで。 どの業種で働いてらっしゃろうが、何作ってようが、絶対導入すべきだし、 どこで導入すると一番クリティカルに、みたいなのはめちゃ吟味。 トライアンドエラーだけど、吟味目標というかね。 そこが本質にちゃんといってますかみたいなのは、 こっから先差がつく要因になりそうだなと思ってますけどね。 これでも常に新しいテクノロジー出るときに、 ポジティブな人とそうじゃない人って常に分かれてるんですよね。 業界によってそこが結構差がある気がしてて。 逆にインターネットもそうだったように、スマホもそうだったように、 常に新しい技術でここまで広まっちゃうと不可逆化なんで、 やっぱりAIをポジティブに捉え、それをうまく活かすっていう立ち位置に立った方が、 それは自然となればいいと思うんですけど、 ならなかったとしてもそう思い込んだ方がいい気がしますね。 そうですね。それぐらいのインパクトのある革命なんだから、 もうこれ聞いてる人でね、 いや、AIありえないだろうみたいな言ってる人は、 さすがにゼロ人だと思うんですけどね。 ここまで来てね。 さすがにそこの人はいないと思うけど、 ちょっと悠長に構えてるような人もまだいるんだとしたら、 やっぱり本質のところに行かないと。 一寸先は闇的なことは全然ありますよと。 それで言うと、例えばマヌスとかここで何回か言ってますけど、 マヌスって1日300クレジット無料でもらえるんですけど、 300あるとね、いろんなこと実はできるんですよ。 それは結構言ってるオープンクロー的な万能感というか、 こんなことまで勝手にやってくれるのみたいなところまでいくんで、 マヌスとか1回触ってない人は使ってみると、 差し障りのない何か依頼するとかは面白いと思いますよ。 Xの投稿の画像付きで長文記事書いてじゃないけど、そういうのとか。 それがアレですか。割とエージェント体験みたいなのの、 こっちみたいな感じで使いやすい本みたいなことですか。 これ通常だとできないでしょって思うのが、 300クレジットで意外とできるっていうか。 前に話したHuman Addsって人間に。 あれも150クレジットぐらいでスムーズに広告出稿までできるようにチューニングしてあるんで、 そういうのでもいいですし、課題設定して、 営業資料作ってじゃないけど、そういうのでも全然できるし、 そうすると、こんなになってんだみたいなことに気づかされると思う。 なるほどね。 多分それは無料プランだから、有料プランになると今最新のオーパス4.6っていう驚異的なやつが使えて、 恐ろしいそれは。本当に恐ろしい。 やっぱりオーパス4.6の恐ろしさを結構パイさんは先週から言い続けてるけど、 それはエンジニア的な視点からすると恐ろしいっていう領域だが、 割と文系普通化ですみたいな人からすると、そうでもないというか。 でもブログ記事とかのティッピングポイントは1個超えてるなって思いますね。 ああ、そうなんだ。 それといわゆる日本語の記事とかを大文書くようになったときには、 明らかにナンバーワンですか? 今はナンバーワンだと思いますね。 もちろんAI集がしないようにアンティパターンみたいなのを指定する必要があったりとかあるんですけど、 別にそういうの指定しなくても、なんじゃこれはって思うと思うんですよ普通に。 我々のこのパーティー書法もノートにページを掲載してますけど、 ちょっとレベル上がりましたもんね。 上がりましたよね。今までGminiKを使ってたんですけど。 ですよね。ちょっと違ったもん全然。 こういうこと書いて欲しかったんだよ。書いてくれるようになったりとかしてるんで。 ちゃんと読み手を次に読みたいっていうところに行かせるような書き方もしてたし。 あとは言ってることをちゃんと捉えて表現する精度みたいなところもちょっとタコだったかなって思うんだし。 やべーっすね。 まだ発展途上なんて。安くなるしきっと。 やっぱりなってほしいなー。アレスも3万円コースでしたっけ? 一応フルに使うとそうですけど、割引が2で7万8千円とか。 あとちょっと使うんだったら3千円?30ドル?とか出てきるんで。 3千円とかでお勧めですけどね。 まずは一回それでやってみて、これいいじゃんみたいなことになったらっていうのはある。 でもあれですか、チャットGPGとかGminiの代わりにメイン機として使うぞぐらいな。 これぐらいの価値ありそうな。 結局イタチごっこっていうか、越えてきたりするんで。 今この瞬間って感じであるけど、僕よくわかんなくて、2アカウントマックス買ってて。 なんでこんな2つも契約してないんだよ。 すげーなー。 今回はすごいですね、今回は。 でもそういうタイミングがあるんで。 もう来週にはGoogleがすげーの出すかもしれないしわかんないんですけど。 まあ確かに。そこは考えてもしょうがない。 でも1ヶ月プランとかの一旦30ドルプランとかでやれば、うわーってなると思うんですし。 えーちょっと契約してみようかな。違いを知るだけでも意味があるっすよね。 4.5から4.6って大したことないように感じるけど、全然違う。 あーそう。 でも上限がね、よくすぐ来ちゃうみたいなのは。 結局ね、使えると使っちゃうんで。 終わらないものを組もうかって思わず、その勢いで1万8千円とか3万円とかやっちゃうんですよね。 そういう仕掛けなんだろうな。 僕、AI乗り遅れ5助会っていう、乗り遅れてる人たちのための憩いの場みたいなコミュニティを作ってるじゃないですか。 そこで今度クロードの授業というか、クロードの入門編こういうもんだよと。 あんまり皆さん使ってないでしょと。乗り遅れ前に。 こんなことまでできちゃいますよみたいなこととかをやるんですよ、月末に。 このタイミングで3千円プラン課金してみようかな。 あとなんか、これもよくわかんないんですけど、Googleのアンチグラビティっていう、Google Oneっていう契約するとオーパス4.6も使える。 あーそういうのがあるのか。 契約というか、4.6はだいぶ使えるって話なんで。 なるほど。 こっち系の方が安かったり、Googleも使えるんで、お得とかっていうのがあったりするんで。 ちょっと調べてもらうといいかもしれないですけど。 確かに。ジェーンスパークとかもなんかいろいろ使えたりとか。 そうそう。ラッピング系でも全然いいと思いますしね。 確かに。それで試してみてっていうのもあるな。 ジェーンスパークいけたような気がするな。 でもそういう新しいモデルを作るっていうのが早まってきてるんで、なんか前よりもバージョンアップするの早くなってるんですよね。 加速度的進化を遂げるっていうのは言われてきたことだったりもするから、競争ももちろんですけど、賢いAIが賢いAIを生むっていう当たり前のことが起きてるっていうことでもあるんですかね。 常に思ったより早いんですよね。普通常に思ったより遅いんですけどね。 だしシンギュラリティーとかいうワードがいよいよみたいなこと言われ始めてるけど、さすがにずいぶん向こうの話なんじゃないんですか?みたいな。 言ってますけどみたいな感じで言ってたけど、みんなのビビり方見てると本当に来ちゃってるのかなみたいな感じが。 前に来るんですよね。予測より。インターネットの予測みたいなのがあるとか、ブロックチェーンが遅いなとかって感じだったけど、 AIだけが前倒ししてくるし、値段もどんどん安くなって、1年から100分の1じゃないけど、来るし。 そういうことなんですよ。そういう世の中なんですよ。だから僕らが見てきてるその体感速度とはそもそも違うんですよ。 オープンクールを使って、AIエージェントによるデジタルマーケティング自動化みたいなのも、僕なんか3ヶ月から半年後かなと思ってたら、もう成功率出てきちゃってるんで。 なるほど。 世界には本当にセンスよく使う人いますよね。本当に。 なるほどね。 そこが近いんだよね。言語が突破されちゃってるんで、世界の何万人かわからないですけど、何十万人かわからないけど、その中の1位の人の情報が入ってくるんで、こういう使い方があるのかみたいな。 そうか。ってことはその情報が滑らかに世界中に共有されてるわけだから、横一線っていう言葉がまさにふさわしいというか。 プロダクトはできるなあで、3ヶ月、6ヶ月はまたちょっとゆっくりしようかなと思ったら、そんなことはなく、もうできるのねって言ったら、そこまで合宿状態じゃないけど、やらざるを得ないっていうか。 やらざるを得ないって何? 日本人で10秒切る、100m10秒切るみたいなのがわかっちゃったら、もうやるしかねえなみたいな。 確かに。あー、超えられるんだってわかった。 今でいけるんだみたいな。コストとかもこんぐらいでいけるのかってなってくると、これ費用対効果見合うかもしれんみたいな感じになってて。 なるほど。 1ヶ月後とか怖いっすよ、本当に。 そういう切磋琢磨のスピードになってるから早いんだと思うので、ちょっとすごいっすね、そうなってきちゃうと。 どんどん便利になるし、どんどん安くなるし、優しくなっていくっていう世界なんで。 あんまりリード取るとかいう発想はそもそも意味ないのかもしれないですけど、好きな人はやればって感じですよね。 そうですね。スキル的なところのリードはそんなにっていう感じはするけど、ポジションとかね、そういうのは意味があるかなとは思うけどですね。 さっき言ったアプリでここの細かいところ分かるとか、スポーツ観戦しててもそういう視点があるとか、そういうちょっと別のところの体験とか認知を、解像度を上げていくっていうほうも大事なんで。 そうだね、本当そうだね。AIだけを歩いてると、そこはもう当たり前の道になっちゃうから、やっぱり自分だけの興味の道だったりとか、自分の主戦場の道っていうのをちゃんと定めて、そこの歩き方をもっとマスターしていったときにAIがくっついたら、ビューンと乗り物に乗れてビューンって進めるみたいな、そういう感じよ。 その割合バランスが結構重要で、かつAIの使い方はどうせ優しく解説してくれるんですよ、誰かが。それ待ちでもいいんですよね、きっとね。 そうね。確かにね。じゃあもうやっぱり自分の道を頑張ろう、いったん。 そこを改めて問い直す。 そこを問い直すし、そこに勇気を持っても、もう45歳なんでね、やれることも限られてるんで。 思うんですけど、僕ら同年代ですけど、ここからなんじゃないですか。 決めるなら決めるで、決めたところでどんだけ爆発できるかっていう話だと思うし、新しいとこ行くんだったら新しいとこ行くで、どっぷりがないと。 変な話。体力もAIで自動化できるんで、本当は環境さえセットすれば楽なはずなんですけどね。 なるほどな。よく筋トレしろって、年齢いくと働ける時間が短くなるぞみたいなことよく。 筋トレ大っ嫌いな人は、AIに任せるから大丈夫ですとか言って。 達郎をやったほうがいいと思うんですけどもちろんね。 いいっすね。AIが夜中やってくれるんで、自分次郎行ってきますみたいな。 好きなのを極めるのが大事だと思います。 ああ、すげえな。それすげえな。そういう道も確かにあるね。効率極めれば行けますみたいな。 環境設定が重要だけど、それも簡単になっていくんで、僕は寝て待ってますとか。好きなことやってるんで。 すごい。時間への価値観めちゃ問われてないですか。 あんま考えないでやるのが正解だと思ってるんですけど、一応考える人的にはそこをどう。 AIどっぷりすぎないかとかって自問自答した方がいいですよね。 本当はAIで時間の概念が変わっちゃったから、1秒でできちゃうことが増えすぎちゃってるから、 1秒の価値がまるで違うやんっていうふうに思ってるんですけど、 さっきのスポーツだったりとか筋トレみたいな、あと農業とかもそうですよね。 時間がかからないと絶対にできないって決まってるっていうもの。 時間もあれば、いくらでも短縮できますみたいなものもあれば、もう複雑だわ。 子育てとかだって短縮できないじゃないですか。 短縮できるところもあるかもしれないけど、子供の成長っていうのはね、物理的には。 子供の話とか倍速再生で聞きたいとかないですもんね。 倍速再生にならせて、これ聞いとけとかないですもんね。 本当に時間が急激なのとそうじゃないのと複雑に入り組んでるんで、 エキサイティングな1年ですね、今年は本当に。 今年は面白いですね。そこを前向きにいきましょう。 面白いですね。 本当そう。かけさんとこうやって喋ってるだけでも、よしやろうってなるもんね。 よしやんなきゃっていう風にやっぱりある。 焦りもね。 焦りですよ。3000人も焦りですよ。 でも新しいことをやるの面白いね、やっぱりね。 そういうことそういうこと。 AIかけさんをどんどんどんどんやっていこうって思いましたね。 僕の地場でね。仮にやっていくということですかね。 はい。わかりました。 はい、じゃあそんな感じで。ありがとうございました。 もっと見る #Claude #AIエージェント #AGI #Moltbook #OpenClaw 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!34:321.【パジしょご#14】AGI到来間近?OepnClawと最近のAIエージェントの話題をまんべんなく【後編】コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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