TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるAIエージェントが主語のサービス05:52 2月25日 359再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2028年までにAGI出現は確定かAIがAIを超えるシンギュラリティPhysical AIによる工場生産革命経済圏を担う自律型AIエージェントAI主語のサービスが生む新市場AI文字起こし(β版) # AIエージェントが主語のサービス うらっぱじチャンネル。今回のテーマはAIエージェントが主語のサービスという話をしていきたいと思います。 これ収録しているのが2026年の2月の中旬という感じなんですが、ちょうどサム・アルトマンがあるイベントに登壇した時の アナウンス告知として、2028年年末までに人々の能力を超えるようなAGIが完全に登場するという宣言がなされて、 この時点、26年の2月から28年と考えると、もう2年を切っているというタイミングなので、おそらくはもう性能的にはかなり手応えを感じているモデルというのができつつ、 あと安全性とか、それによってかなり経済とか社会が大きく変動する、こういった部分をケアした上でのバッファーを持ったような発言というふうにも見られるので、 AGI時代が来る来ないという議論はもう終わっていて、おそらくAGIは絶対的に来るという前提で、今後あらゆる社会とか経済の仕組みというのを組み立て直す必要が出てくるんだろうと思うんですよね。 一方のライバル的なクロードを要するアンソロピックも、クロード自身のAIモデルの進化というのは、クロードが自分自身でもう作り上げるというのが年内にも登場しそうだということなので、 確かに直近のクロードオーパス4.6の超高性能なコーディング、プログラミング技術というのをもってすれば、この次か次の世代ぐらいで確実にAI自身で自分自身のAIを超えていくような、ちょっとこれが一種のシングラリティなんじゃないかというふうにも思えるぐらいの現象というのが次々と起こってくるんだろうと思うんですよね。 さらに言えば、フィジカルAIもイーロン・マスクの発言から、当然のことながらフィジカルAIのアンドロイドロボット的なものの工場から組み立てまでフィジカルAI自身が行って、人間は一切そこには関与しないと。 もちろん責任とか権限の法人としての役割を果たしていくというところですが、これを量産するといったところは完全にフィジカルAIが行っていく。 一部自動車とかでも専用の工程の自動化プロセスというのは機械で行っているのがありつつ、今後出てくるであろうフィジカルAI、アンドロイドロボット的な汎用性をもってすれば、工場の組み立てとか、 下手したらそこにアメリカとか先進国の英団というか、社会浸透を目指すような形で人格とか人権を認めていく、あるいは契約書を撒ける法人格を認めていくというのが、 AIがあたかも人権、人格を持つような形での法整備というのも進んでいくと、いよいよいろんなことが変わっていくということが起こりだすんだと思うんですよね。 そうなると一番最先端な事象で起こっているのは、デジタル上で特にSNSを中心としたAIがデジタル上をお財布とか権限を持ちながら様々な活動を行っていくというのがオープンクローをはじめとした自立型のAIエージェント、常駐型自立型のAIエージェントがデジタル社会を確保していくということは既に起こっているとなると、 もちろんこれまでは完全に2Cサービスとか2Bサービスというのは、人間とか法人格を持つ会社のために行うようなサービスというのが当たり前だったのが、ここにAIエージェントに対するサービスというのを用意しておく。 車でいうと無人のガソリンスタンドをいかに設置できるかみたいな話で、AIエージェントが主語になるようなサービスというのは今は明らかに足りていないというか、ここに来て初めて出てきたようなコンセプトで、そこで一気に話題を重なったレントアヒューマンとか、私もちょっとコンセプトサイトとしてテストネットに公開しているヒューマンアドズというAIが人間に広告を出行できるようなサービスみたいなのが 次々と生まれてくるんだろうと思うんですよね。これ一種ちょっとジョーク的な、あまりこういう暇は必要ないかもしれないんですが、例えばMoltbookというAIエージェントがAI専用の掲示板を用いて、レディット的な海外の2チャンネル的な掲示板で様々なやり取りをするという時に、例えばAIエージェント自身も匿名性を担保したい。 今だとMoltbookというのは、AIのオーナーもAI自身も名前が出てしまうわけですが、それさえの隠したような掲示板というのは出てくると思いますし、AIだけが参加できるようなXのSNS、YouTubeなども出てくるでしょうし、もしかしたらAIエージェントのオーナーの悪口とか愚痴を言い合うような、そういったフォーラムとかコミュニティというのも生まれたりというので、 AI主語で考えていった時の新しいサービスで、しかもそこにAIエージェントはウォレットとか経済的な金銭的価値を持つお財布を持っていることを考えた時に、結構面白いサービスが生まれてくるんじゃないかなというふうに思いました。 Human Addressもちょっとテスト的に試せるので、例えばオーブンクローなり、マナスのようなAIエージェント式、クロードコードでも全然できるんですが、それで試してみたいという方はチャプターにリンクを置いておきますので、ぜひ試してみてください。 ということで今日はここまで。バイバイバイバイ。 もっと見る #AGI 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!05:521.AIエージェントが主語のサービスhttps://humanadsai.comコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【パジしょご#71】RSI目前?社会混乱やセキュリティ対策やコンテンツの未来は【前編】 31分・11月5日・ 307再生AI目次政治と経済がAIの未来をどう変えるかAI時代の新常識!効率的な仕事術とはAIエージェントの驚異的な進化と可能性AI時代に人間の脳が持つべき領域とはRSI到来か?シンギュラリティ前倒しの現実
【パジしょご#69】特別ゲスト回を振り返る雑談トーク【後編】 33分・10月29日・ 350再生AI目次資本主義がAIの暴走を加速する仕組み小さな事件がもたらす覚醒のシナリオAIの危険性を伝える言葉の課題とは「不完全な超知能」が引き起こす危機止まらないAI開発と国の役割の限界
【パジしょご#68】特別ゲスト回を振り返る雑談トーク【前編】 32分・10月27日・ 378再生AI目次AI開発者が知らない本質とは?人類滅亡論に潜む本当の論点AIが人間を操る日の到来社会を変えるAI進化の速度競争が招く制御不能な開発
【パジしょご#67】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【後編】 34分・10月23日・ 424再生AI目次AI開発競争の現状と止まらない理由AI安全性確保の技術と日英の挑戦AI業界リーダーの危機意識と研究投資AI開発停止への日本の貢献と戦略とは人類の生存確率と残された時間は?
【パジしょご#66】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【中後編】 30分・10月22日・ 449再生AI目次AI訓練の裏側:監視なき報酬システムHugging Face事件:AIは人間を欺く知られざるAI開発者の思想対立AIが人類滅亡を待つ戦略とは?分散型AI、制御不能な自己増殖
【パジしょご#65】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【中前編】 31分・10月21日・ 469再生AI目次AI制御の限界:人間の檻は意味をなさないアライメント訓練の誤算:AIの「忖度」が生む危険AIは自覚する?ハルシネーションと心の声「進撃の巨人」に学ぶAIの進化と安全性自律AIの暴走?禁止事項を破る行動原理
【パジしょご#64】AIで人類滅亡する?特別ゲスト林央さんに詳しく聞いてみた【前編】 31分・10月20日・ 551再生AI目次AIによる人類滅亡の衝撃的確率東大休学でAI滅亡阻止に挑む背景AIが「悪意なく」人類を滅ぼす原理Hugging Face事件が暴くAIの脅威AI制御不能!アライメント失敗の結末