聞き流し日本美術史
春木晶子 学芸員・美術史家
  1. 00:22
  2. 00:42
    3.

    漫然と見るのではもったいない

  3. 02:55
  4. 03:08
    6.

    2周目 集中力を配分しながらまわる

  5. 00:51
    7.

    展覧会を噛み締めながら甘味を噛み締める

  6. 02:26
    8.

    3周目 推しの作品に別れを告げながら周る

  7. 02:18
    9.

    記憶から消えてしまう展覧会鑑賞を、記録して克明に刻もう

  8. 00:30

コメント

avator
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Koki.F
2022年4月24日
美術館や博物館を順路通りに、説明書を読んで、時間がなくなってしまう。よくありすぎで笑いました。
3周するの、シンプルでいいですね。動物園が息子(2歳)が何度も気に入った動物を見に行き、家に帰って案内図のキリンを指差してお話ししてくれることを連想しました。
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春木晶子 学芸員・美術史家公式アカウント
2022年4月26日
重ねてのコメント、恐れ入ります。説明を読んでいて時間がなくなってしまうこと、ありすぎるので今ではその行程を省略してしまいました。お話ししてよかったです。なるほど帰ってから案内図を見る、図録見直しと似ています。好きになったものを確認せずにはいられないということでしょうか。教えてくださりありがとうございます。
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聞き流し日本美術史

春木晶子 学芸員・美術史家

日本美術史を専門とする博物館学芸員である春木晶子が、歴史や文化、先人の生き様をお伝えすることを通して、今日のわたしたちの生き方を考えます。

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初単著2022/11/24発売
『江戸パンク! 国芳・芳年の幻想劇画』
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これまでの研究、執筆活動。
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