AI目次
子どもの第一志望校に迷う親の葛藤
志望校への「好き嫌い」言語化の勧め
親の心情を子に伝えるリスクとメリット
昭和と令和で変わる中学受験の意義
デジタル世代に必要な基礎学力の磨き方
きょうこ先生の「教育何でも相談室」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:33
    1.

    ご挨拶

  2. 10:00
    2.

    子どもの第一志望に強い気持ちを持てない@6年生女子

  3. 09:58
    3.

    おしまい 昭和と令和の子育ての違い

コメント

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nagi
18時間前
みかんさんの『冬眠したい』というお気持ちに超共感しました!!でもそこが本題じゃないですよね、すみません💦
上の娘が受験生の時、私も娘の熱望校があまり強い気持ちを持てませんでした。人気があるのも『行列にならびたいのと一緒でしょ〜』と思っていました。娘自身は、私がどう思おうと、どうでも良いタイプの性格なのでその点で悩んだことはなかったのでアドバイスできないのですが、、でもご縁あってその学校にお世話になっている現在、この学校でよかった!と思っています。やはりなんだかんだで、本人が好き!という気持ちが
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nagi
18時間前
あればどうにでもなりますし、私の期待値が著しく低かったせいで、学校がして下さること全てが尊く有り難く思えたりします。今では私も娘の学校の虜です笑。
ただの体験談しかなく申し訳ないのですが、みかんさんのお気持ちが少しでも軽くなったら幸いです!
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あいぽん
一昨日
今日の放送、とても興味深く聞かせていただきました。確かに、今って子供がやってみたい!と言ったことはなんでもやらせてあげる、子供の興味関心を否定しない!みたいな風潮がありますよね。我が家では、現在小5の娘が小2の頃、お友達やいとこのお兄ちゃん(私の甥っ子)の影響から中学受験がしたい!塾に通いたい!と言い出した時、夫が大反対しました。娘としては深く考えてもいない、ただ「みんなと違う中学校に行ってすごいって思われたい」くらいの、埃か鳥の羽くらい軽い気持ちだったと思います。
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あいぽん
一昨日
夫の反対理由としては、「小学生のうちから勉強などしなくてよい。最低限学校の宿題をやっておくくらいで良い」しか言わず、おそらく夫も、夫自身がさほど勉強せずに人生を歩み今日までそれなりに幸せに生きてきているので、そこまで深く考えての反対ではなかったと思います。
娘はそこから1年以上に渡り、先生のご近所に住んでいらしたお姉ちゃんのように、絶対に頑張るから、弱音は吐かないからと夫に懇願し続け、晴れて新小4のタイミングから通塾開始となりました。
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あいぽん
一昨日
私は当初、そこまで反対しなくても…とか、やってみて無理だったらやめればいいじゃん、くらいに(これまた埃のように軽く)考えていましたが、今日の放送を聞き、あの時の1年間にわたる「父VS娘の中受する・しない対決」があって良かったのかも、と思いました。
あそこまで「絶対にやり抜く」と啖呵を切った以上、娘は現在、たまにやめたくなることもあるようですが、「ここでやめたら夫にほれ見ろと言われる」という気持ちが働くようです。
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あいぽん
一昨日
弱音は吐かないという約束は破っておりますが(笑)、弱音を吐きながらも食らいついている根底には、「父ちゃんと約束したから」があるように思います。
もちろん逃げ場も用意しておかなければならないので、塩梅が難しいですが…。
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あいぽん
15時間前
ちなみに我が家の場合、田舎で受験校の選択肢が少なく、通学範囲内であるということくらいしか志望校選びの基準がないため、志望校の校風が娘に合っているかどうか疑問があります。でも他に選択肢もないので、nagiさんのように、入学後に虜になればいいなぁ、なるっしょ!と思うことにしています。娘の努力を認めて選んでくださった学校なのだから、ということで...。(あ、まだ選んでいただいていたせんでした)
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きょうこ先生の「教育何でも相談室」

安浪 京子@中学受験カウンセラー

算数教育家/プロ家庭教師/中学受験カウンセラー

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未就学児・小学生の親御さま、勉強の仕方に悩んでいる方、中学受験に興味のある方・考えている方・渦中の方、親子関係で悩まれている方、教育そのものにご興味のある方に「キレイゴト抜き!痒い所に手の届く話」をお届けします😊

【プロフィール】
株式会社アートオブエデュケーション代表取締役。
神戸大学発達科学部にて教育について学ぶ。関西、関東の中学受験専門大手進学塾で算数講師を担当、生徒アンケートの支持率100%。プロ家庭教師暦20年以上。
中学受験算数プロ家庭教師として算数指導を始め、中学受験、メンタルサポートなどに関するセミナーを多数開催、特に家庭で算数力をつける独自のメソッドは多数の親子から支持を得ている。
「きょうこ先生」として、朝日小学生新聞、朝日新聞EduA、日経DUAL、AERAwithKids、プレジデントファミリーなどで様々な悩みに答えている。
『中学受験6年生からの大逆転メソッド』(文藝春秋)、『親がやるべき受験サポート』(朝日新聞出版)、『きょうこ先生のはじめまして受験算数』(朝日学生新聞社)、『小学校6年間の計算の教え方』(すばる社)、『中学受験にチャレンジするきみへ』(大和書房)など著書多数。
「きょうこ先生」として受験算数の全授業動画を無料公開している。

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