TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。僕が一番楽しみにしてるマーケのvoicyチャンネル。09:56 2025年7月7日 126再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代を生き抜く飲食店の戦略とは?うどん業界の知られざるコミュニティに迫る小麦粉の奥深き世界へ!専門家も驚く話マーケティングとブランディングの意外な共通点とは?Voicy一人語りから複数人配信へ、その魅力とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 Ai時代にも生き残りたい、腕枝の大将、うどん一郎です。 何の話しにしましょうか? 今日も朝から忙しかったです。ありがとうございます。 雑談? 何を話していいかわからないですが、はっきり言います。 僕もこのチャンネルは雑談ではないですが、ひとり語りでずっとお話しさせてもらっています。 飲食店、Ai時代に生き残りたい、腕枝の大将、うどん一郎です。 そんなに腕枝の話もしていないような気がするのですが、 マケスターインボイシーというサブチャンネル、後でリンク貼っておきます。 そちらが僕はすごくお勧めなので、ぜひとも聞いてください。 何がお勧めかと言ったら、話していて楽しいです。 これは本当に、定期買いみたいな感じになっています。 楽しいですよ。 何が楽しいかというと、楽しいですよ。 本当に経営の話とかマーケティングの話ができるんですよね。 ブランディングですかね。 マーケティングとブランディングって結構似たようなものだなと思っているので、 そういう話をしています。 飲食に興味があるとかないとかもある方も、 でも飲食って皆さんも自分で必ず食べる。 必ずじゃないかもしれないですけど、外食ってするじゃないですか。 外食してお店の人ってこういう考えなんだなっていうところを聞いてくれたら嬉しいなと思いながら話しています。 昨日なんですけど、今日曜の朝6時に3人で香川県のガモうどんという、 ぶっちゃけキングみたいなお店があるんですよ。 多分皆さんの想像するサヌキうどんがすべて詰まっているようなお店。 うどんもいっぱい180円、店も小民家、大行列。 その上美味しい。 言うことないですよね。客側からしたら。 っていうお店があるんですよ。 その人とそこの次男なんですけど、もちろん現場にずっと入っている、 正面担当している次男のガモうさとし君というのと、 あと大阪だし削り節ひろひろっていうだし屋さんがやっているうどん屋なんですね。 うどんは冷凍なんですけど、それはなぜかというとだしを売りたいから。 だしを売るためにうどん屋をして、しかも基本麺は冷凍で出していると。 あらゼレじゃないですよ。 そういう立場が違うんですね。 しかも大阪で。 僕のこの3人で毎朝日曜日3人で話しています。 あとよくあるのが次にハッシュタグ企画で、 大阪のうどん食べログに最近サインになったのか、 上を向いてっていうなるさんことたくしま君と、 高松で定食屋をしているみほこさんっていう、 この2人がいつもボイスのハッシュタグ企画について話している回があるんですね。 何かっていうと、その2人が話しているだけなんですけど、 みほこさんもうどん屋じゃないんですけど、 旦那さんがバンドマン兼うどんユーチューバーして、 そこから僕たち仲良くなったんですけど、 今のうどん屋事情にむちゃくちゃ精通って言ったらダメです。 うどん屋のコミュニティのど真ん中の人で、 ある会話から多分ディーバ的な扱いを受けている、 高松で定食屋さんを営んでおりますという、 本当に僕たちも信頼を受ける女子メンバーですね。 この日曜日の3人と金曜日の、金曜日じゃない、 水木金くらいでやっているこのハッシュタグが、 この2つは基本であって、 毎週金曜か土曜くらいに、 僕となるさんことたくしまくんの2人で、 1週間の振り返り会をするんですね。 1週間日曜日こんな話したよね、 ハッシュタグからこんな話したよねみたいな。 こんな話したよねって言いながらも、 全然そうじゃない話がずっとしているのがめっちゃ面白いんですけど、 振り返り会。 個人的にはあれめっちゃ面白いなと思っていて、 振り返り会なんですけど、振り返り会って基本、 聞いている人に対してこんな話しましたよって話すじゃないですか。 でも僕はそれを話していて、 あれ言うの忘れてたなみたいなこととかをそこで言ったりするんで、 ただ振り返っているだけなんですけど、 結構多分新ネタが出てきているんですね。 でも今回、この直近一番最新の振り返り会なんかは、 ガチで小麦粉の話をしています。 これ、うどん屋じゃない人何が楽しいのかなと思ったりするんですけど、 結構それを聞いてくれている、 直接僕に感想を言ってくれるボイシーリスナーさんとかは、 めっちゃ面白かったですみたいな。 あんな話を大好きで、意味が分からないですけど、 想像して、うどん屋さんってこういうことを考えながらしているんだなとか、 みたいなことが分かって楽しいですっていう感じのことを言ってくれていて、 こんな話をしているところ、ボイシーでは絶対ないんで、 本当にうどんの業界でいうと、僕たちは本当に最前線だと思うんですよ。 最高峰かどうかは別にして、最前線、一番前を走っていると思っていて、 その中でそのメンバーが、たぶんうどん屋の中では最前線の話をしています。 でも知識が最もあるかどうか言っていたら、そうでもないかもしれないですけど、 うどん屋なりの数値がこれぐらいで、あれの数値がこれぐらいなら、 なぜ同じ品種の小麦なのに、こんな数値が違うと思う、みたいな。 その理由をこの前、製粉会社さんに聞いたよ、みたいな。 そんな話をしています。 それ結構ね、本当にいろんな小麦を試している大阪のタクシマ君、なるさんもびっくりするような。 いや、そういう理由だったんですか、みたいな。 っていうぐらいガチで話しています。 本当に。 なので、僕が楽しいのでオススメです、みたいな。 よくある、やっている人が楽しいから、たぶんこの番組いい番組のはずだ、みたいな。 そんなノリで話しています。 やっぱりね、これは本当にボイシー初めて、丸三年一人で話してきていて、 話すこと、一人語りって結構限界があるなと思って毎日話していてね。 いやいや、そうじゃないよと。 ずっと話している生き生さんとかいるよって思っている方もいらっしゃるかもしれませんけど、 生き生さんはね、たぶん僕からしては商売道具として話している人ね。 生き生さんは自分が新しいものを見て宣伝して、そこから集客ツールとしてしていて、 僕は別にこれ集客ツールとして話しているわけじゃないので、 そういうことをしていたら、これ別に生き生さん批判としているわけないですよ。 僕は別に集客ツールじゃないので、 それは頭の精霊のために毎日毎日何か喋っているぐらいの感じなんですけど、 そこから考えるに、やっぱり一人語りずっとしていたら毎日結局考えは一緒なんで、 同じ着地点になるんですよね、一人で喋っていたら。 それでも僕、今意地になって喋っていますけど、 やっぱりそこで行き着いたのがマケスタっていう複数人で喋るやつ、 マケスタインボイシーなんですけど、それもやっぱり面白いですね、本当に。 どんどんどんどんネタが出てくるし、 その間にいろんな人を挟んだりとか、 うどん屋コミュニティに出会ってどう変わりましたかみたいなインタビューとかもちょこちょこ挟んでいるんですけど、 みんなのリソース問題があるので、そんなに頻繁にはできないですけど、 僕はもう自分でやってて、あれですけど、 マケスタインボイシーは面白いなって思っています、本当に。 ボイシーでよく聞くチャンネルは何かというと、ボイシーでもスタイフもそうなんですけど、 知り合いが話している分になるんですね。 学びとかっていうのも、結構いろいろ聞いてきて、 ここ数年間音声配信とか、ある程度の学びを学んで、 基本的に理屈ってこうなんだなっていうのが何となく体に染み付いて、 もちろん最新の何とかっていうのがあったら聞くんですけど、 でもそれも言うたら上辺だけのもので、最新の技術とか何かを上辺だけのもので、 そこで真ん中の軸の部分に干渉するわけだと、あんまり干渉しないですね。 って考えたらあんまり自分も変わらないなっていう。 もちろん最新のものが出たら一応追いますけどね。 というわけで終わりにさせてもらいます。 それでは、良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る #マーケティング #飲食店 #うどん #マケスタ 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高09:561.チャプター 1https://r.voicy.jp/6MmOZeODKEGコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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