TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。ご当地×NFTでの対談企画の面白い部分。10:14 2024年1月27日 366再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ご当地NFT企画、大成功の秘訣47都道府県と繋がる面白さ地域住民と県外からの視点の違いNFTの垣根を超えた交流とは?地方創生への新たな可能性AI文字起こし(β版) # タイトル。 NFT系ウーデンの大将、うどんいちごです。 このラジオは、飲食店を営む僕が、これから来たるべきWeb3時代に、 こういうことを考えていたり、こういうことをやっていたら楽しくなるんじゃないでしょうか、 という考えをシェアする放送となっております。 よかったら、いいねやフォロー等をよろしくお願いします。 なお、コメント欄は承認制になっておりまして、基本的に承認はいたしませんので、 ご意見、ご感想のございます方は、Xの方でシェアしてください。 本日の本題は、ご当地に絡めたツイッタースペースの対談は間違っていなかったな、という話をしてみたいと思います。 # ご当地×NFTでの対談企画の面白い部分。 改めましてうどん一号です。香川県丸亀市でうどん屋を営みながらNFTプロジェクトの運営なんかもやっております。 ということで、今日の本題なんですが、やっぱりご当地をメインにしたTwitterスペースの対談は間違ってなかったのというお話をさせてもらいたいと思います。 今日のポイントスポンサーは、NFTは最高!NFTをやってみーね!原挙賞の6番主ミネマチさんの提供でお送りします。 ミネマチさん、いつもありがとうございます。 僕は今、ご当地ナウンズというNFTプロジェクト、47都道府県のご当地各県の名産名物をモジフとしたNFTを作っていて、それのNFTプロジェクトをやってるんですね。 47都道府県の人とスペースしよう、対談しようという感じでやらせてもらいます。 スペースしようとは言ってますが、今日の夜は花丸さんのスタンドFMでお話しさせてもらいます。 一応スペースとは言ってますが、別にご要望があればスタンドFMでもボイスでも全然なんでも対談というかお話はさせてもらいます。 AMAとは言わないですね。AMAじゃないので全然。一応地元屋という名前にしてますが。 全然フリートーク。一応共通の話題としてご当地のお話を聞くとか、そっちのお話をさせてもらうというのが基本的にはありますね。 それでも聞いてみたかったんですけど、全然ご当地関係ない話でもいいですかみたいなお話になったりすることもあるんですけど、基本的には緩くやらせてもらっております。 やっぱりご当地ナウンズを始める理由の一つとして、基本的に共通項というか、みんな共通のものがあった方がいいよねっていうのがありまして、 共通のものって何?ってなった時にご当地なんですよね。基本的に。 基本的にご当地、みんな出身地があるということで、ご当地をモチーフにしたNFTプロジェクトをしようと。 みんな必ず出身地があるから、誰かのハズレが誰かのあたりになるということは、何かランダムでミントした場合は、自分の出身権じゃない、全然縁もゆかりもない権を引くことがあるかもしれません。 ただ、その権を引いた場合は、それは誰かの出身地には必ずなるので、自分以外の人がそれは欲しいと思いますよっていう話ですよね。 で、交換をすることができるという。プログラムで交換することができる。なので、誰かに騙されるとかじゃなく、ちゃんとリスト何件のNFTと交換してくださいみたいな感じで指定されていて、自分が何件のを持っていれば交換することが可能ということですね。 指定がない場合もあるんですけど。そこから考えて、やっぱりみんなの共通項としてご当地があるので、みなさんもそれぞれのご当地、出身地があるので、それについてお話ししましょうという感じですね。 1年くらい前は、各NFTプロジェクトの属性とかいろいろあったと思うんですよね。あそこのプロジェクトとここのプロジェクトはあんまり交わらないとか、対立というかそんなにホルダーさんの属性に似てないですよねみたいなとかいろいろあったと思うんですけど、 今なんか僕結構そこら辺はうやむやというか何でもいいんじゃないみたいな感じになってきてるんですが、やっぱり依然としてあそこのPFPにしてる方、アイコンにしてる方とはちょっと合わないかもみたいなのは絶対あると思うんですよ。 ただ僕の場合はそんなの関係なくNFTプロジェクトとか関係なくご当地のお話しをしましょうよっていうくぐりですね。これでちょこちょこお話しさせてもらってるんですけど、面白いですね。いろんな土地の知らないことを教えてもらったりとかですね。 なんかそんなのが非常に面白いし、結構元々知ってる方でもその方のルーツとかが全然知らないので、そういうお話をさせてもらったら結構意外にそういうところで住んでたんだみたいなのが聞かせてもらえて嬉しいですね。 やっぱり1年ぐらい前と比べて、皆さん1年前とかは結構自分の素性をなるべく明かさないようにしてた方もですね、今はもうちょっといいやぐらいの感じになって、ある程度お話ししてくれたりするので、こっちも話しやすいですし、僕はもともとほぼフルオープンみたいな感じなので、気楽にお話しさせてもらってるんですけど。 そういうところから考えるに、やっぱり地元くくりの話は面白いし、向こうも相手さんもしやすいなっていうのがありますよね。 ああいうPFPが、どういうPFPがみたいな話になった場合、いやいや、うちの方がかっこいいでしょみたいなのがあると思うんですけど、今回のご当地ナウンズ、このご当地ナウンズのクリーデブリですよね、というより、今回のご当地ナウンズ、お宅の件のお宅と言うか、これの名産とか名所を使わせてもらってますけど、他に何かおすすめのやつありますかみたいな。 対談させてもらったミッチーさんが言ってたんですけど、県内の方と県外の方では見てるところが違うので、地元の人が有名だなと思ってるところでも県外の方からしたらそう評価されてなかったり、逆に地元の人がよく知らないところでも県外の方がこれ有名って見てくれたりとかみたいな。 こんなのあったんだみたいなのもあったりするとは言ってましたね。 結構日本は狭いとは言っても、北海道とか長野とか岩手とかめっちゃ広いんですよね。 なので他の自分の近所じゃない遠く離れた市町村みたいなことを多分知らなかったりすると思うんで、そういう話を聞いても面白いなって思っております。 もともと僕観光地の生まれ育ちがあるので、他のいろんな土地のお話とか聞くのが好きなんで、歴史とかむちゃくちゃ詳しいじゃないですよ。聞くのが好きなだけなんで。 なのでそういうお話を聞かせてもらったら楽しいなっていうのがあるので、そういう地元の話とかそういうのを話していけるのがNFTプロジェクトの垣根を越えてですね。 NFTプロジェクトとか、あとは属性、エンジニアさんとかクリエイターさんとかコレクターさんとかっていうのを越えてNFTに携わっている人とかっていうくくりで地元の話をできるのが楽しいなっていう風に思ってますので、そこら辺は狙いとして間違ってなかったなという風には思ってますね。 あとプラスアルファで言うと、僕がうどん屋さんを経営しているというか飲食しているので、そっち系の方にもお話いただいているというのもありますし、 ちょっとご当地とは違ったところで、地方を盛り上げたいんですけどみたいなので、お話いただいたりすることもあるので、地方で頑張っているNFTプレイヤーの一人として認知してもらっているのかなという風には思ってますね。 なんかその前までとちょっと違って、NFTリリースしました、売りました、オープンシーで9位になりました、トータルボリューム9位さんになりましたっていうのとはちょっと違う段階になってきている気がしますよね。 そのNFTであったり、そういうブロックチェーンであったり、そういうものを活用してWeb2のサービスそこら辺をどううまいこと絡めて次につなげていくのかみたいなところですね。 コミュニティとはどういうものかとかね、そういうお話、段階にフェーズになっているなと思いますので、そういうところで僕の出番があったらいいなという風に思っております。 ということで今日は終わりにさせてもらいます。 最後まで聞いてくれてありがとうございました。 香川県丸亀市、順天一丼屋の大将、ご当地なおのでは日本NFT情報局を運営している山下義貴でした。 それでは良い一日をお過ごしください。さよなら。 もっと見る #NFT #ご当地 #web3 #ご当地Nouns 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高00:451.タイトル。09:292.ご当地×NFTでの対談企画の面白い部分。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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