AI目次
プールで見つけた高齢者の驚異の体力
響き人本公演への熱意とCF成功の秘訣
帝劇アリーナツアーへの異例の出演決定
新劇場にドリンクホルダーは必要か?
演劇界の未来を拓く劇場ビジネス戦略
吉原光夫の夜間飛行
プレミアム放送配信中!
  1. 02:58
    1.

    響人本公演「楽屋」8/25〜9/1千歳船橋アポックシアター↓

  2. 09:55
    2.

    帝劇ライブ「アリーナツアー」九州小倉公演ゲスト!!↓

コメント

avator
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Tsuyoshi
7月18日
映画館といえばドリンクとポップコーン、みたいな定例の組み合わせが演劇でもあれば劇場自体の売り上げにもなりますし、劇場に行くハードルも少し下がりそうですね
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月曜日
7月13日
御園座にはドリンクホルダーついていました。幕間に座席で飲食できるからでしょうかね
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エルサルバドルの赤い花
7月12日
最近、ちょこちょこ映画館に観にいくのですが、その時に思っていたのが、映画館の椅子の方が観劇の椅子より、座り心地も良いし、腰も痛くならないし、ドリンクホルダーもあるし、前の座席の間隔が広いので、人が通るのも通りやすいし、劇場もこんなふうに出来ないかなぁと思っていました。逆に寧ろ安い値段の映画館なのに椅子の居心地はとてもよい。高い値段払ってるからこそ良い椅子にしてほしいと思いました。
座席数の問題はあるのでしょうけど、せめて座席間隔はなんとかしてほしいです。
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Victoria Sokolova
7月12日
「選べる自由というのは本当に素敵ですね」
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Victoria Sokolova
7月12日
観客が、目の前で起きていることが「生きて、脈打ち、呼吸している現実の創造」であり、自らがその空間に深く没入しているのだと理解するとき、そのプロセスにおける自らの振る舞いは、自然とそれ自体で決まります。それは、観客自身の「意識の在り方」の結果なのです。
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吉原光夫の夜間飛行

吉原光夫

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