【地方創生】#41 中山間地域について①。徳島県海陽町を例に。
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徳島県に行くと人間の可住地域の少なさを痛感します。海岸と河の流域にある小さな平野にしがみついていると言うか。
- 03:222.
まとめandこのテーマ続きます。
コメント

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江戸っ子
2023年2月6日
四国は交通インフラが十分ではない印象です。一方、九州の交通インフラは新幹線の延長計画等、充実の方向にあります。なお、2026年以降に東京と名古屋間のリニアモーターが開通すると、人々の居住地と行動が大きく変わると想定されます。
春木良且(産業民俗学者・元フェリス女学院大学教授・昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員・先端社会科学技術研究所理事)
2023年2月6日
四国は基本的に車社会で動いているので、おそらくこれ以上公共交通機関は整備されない感じです。その分どこでもフリーWi-Fiが使えるので、コミュニティ指向が強くなって行く感じです。
