【対談】#12 現代の苦学生について③。対談:青木翠玲さん(フェリス女学院大学文学部コミュニケーション学科)
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本日の内容
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本編:コロナ禍まで、大学の教員も学生の実態について、殆ど自覚的では無かった、他にもオンライン授業で洗い出されたことは多々あるという話し。
- 02:273.
まとめ 貧困女子とかパパ活とか、ある種嘲笑的に見るのは止めた方がいいだろう。若者の未来は俺らの責任だから。
コメント

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特に女子大で教授が男性となると、どう接したらいいか、距離感がつかめみにくい。相手が不快に思ったことはハラスメントに該当してしまう。そのため、授業スタイルは保守的にせざるおえない。
ただ、このような環境下においても、教授が心から学生の成長を望んでいるのであれば、講義内容の良さ、講義の時の表情や声のトーンなどで、その教授の想いは学生に伝わると思います。