TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【etc】コンテンツの作り方。12:02 2023年3月15日 234再生 問題を報告する 再生する シェアする #コンテンツ #イノベーション #セレンディピティ #元教授 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!10:001.本編:ポイントはテーマの決め方と構成の仕方の二つ。https://r.voicy.jp/pvmbg2vv9eA02:022.まとめ的な補足コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 江戸っ子2023年3月15日「コンテンツ」とはなんでしょうか?デジタル広辞苑では、以下の3点があげられています。1 内容物。中身。2 書籍の目次。3 インターネットやケーブルテレビなどの情報サービスにおいて、提供される文書・音声・映像・ゲームソフトなどの個々の情報のこと。デジタルコンテンツ。今回の春木さんのお話の「コンテンツ」は、おもに「1 内容物。中身」のことだと思います。「コンテンツ」は私たちの日常の生活に普通に存在していますね。春木さんのお話から、大切な「コツ」と「ヒント」を得られました。3返信 春木良且(産業民俗学者・元フェリス女学院大学教授・昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員・先端社会科学技術研究所理事)2023年3月15日江戸っ子さん、いつもありがとうございます。そう言えばコンテンツ自体、無定義でした。コンテンツマーケティングのコンテンツを想定してました。コンテンツ自体に価値があると言うよりは、それ自体が消費されることで発信者や対象への興味関心を喚起するトリガーになるような、そんな情報のまとまりを想定してました。学びはインプットだけではなく、コンテンツのアウトプットも含めて考えると、より効果的かと思ってます。2 あひこ たかゆき @ahikoutput 安彦 貴之2023年3月15日私、動画講義サイト Udemy にて、講師養成ブートキャンプなるものに参加し、講師デビューを目論んでおります。今日のお話はその状況にて、大変に参考になりました。ありがとうございました!今後とも学ばせて頂きます。3返信 春木良且(産業民俗学者・元フェリス女学院大学教授・昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員・先端社会科学技術研究所理事)2023年3月15日いいですねー、udemyはプラットフォームとしてかっちりしてるから、作る側としてもやりやすいと思います。アカデミー系は課題→仮説→検証の流れが王道なので、仮説思考を柱にするのも良いかもです。応援しております。2 あひこ たかゆき @ahikoutput 安彦 貴之2023年3月16日恐れ入ります、鋭いです…(笑)、考えておりますのは、〜思考法というようなザックバランな講座です。頑張ってみようと思います。2
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デジタル広辞苑では、以下の3点があげられています。
1 内容物。中身。
2 書籍の目次。
3 インターネットやケーブルテレビなどの情報サービスにおいて、提供される文書・音声・映像・ゲームソフトなどの個々の情報のこと。デジタルコンテンツ。
今回の春木さんのお話の「コンテンツ」は、おもに「1 内容物。中身」のことだと思います。
「コンテンツ」は私たちの日常の生活に普通に存在していますね。
春木さんのお話から、大切な「コツ」と「ヒント」を得られました。
学びはインプットだけではなく、コンテンツのアウトプットも含めて考えると、より効果的かと思ってます。
考えておりますのは、〜思考法と
いうようなザックバランな講座です。
頑張ってみようと思います。