TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【情報と社会】#124 憑き物落としの時間、昭和20年代。時間軸としての戦後史②、続きます。17:17 2023年7月28日 343再生 問題を報告する 再生する シェアする https://r.voicy.jp/DAVjgaxAKX8もっと読む #元教授 #アーカイブズ学 #昭和20年代 #戦後史 #サンフランシスコ講和条約 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!10:001.本編:昭和20年代は27年の講和条約の発効に向けて、戦前戦中の何かを落とす時間だったようです。07:172.本編② 貼り付けた写真は、おそらく昭和28年頃の鶴見駅らしいです。明らかに戦前とは写真の空気感が違います。それが戦後なのでしょう。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 酒井敏子2023年7月28日春木先生おはようございます🌞私には昭和27年生れの弟がいます。母は弟を背負って家族4人でよく映画館に行きました。映画館では会場の前方にあった板敷の席に弟を寝かせ観ていました。今日の話しで27年はそういう時代だったのだ。ぼーっと過ごしていた時代に世の中は急激な変化の中にあったのですね。家族で過ごした時代(時間)を思いました。今日もありがとうございました。3返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理,昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員,先端社会科学技術研究所理事)2023年7月28日すごい話しです。映画は庶民の大事なメディアでしたものね。板敷の席があったんですね。当時は街に必ず映画館があったと聞いています。とにかく昭和20年代は、何か特別な時代だったと、史料とか観るとつくづく感じます。いつもコメントありがとうございます。2
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とにかく昭和20年代は、何か特別な時代だったと、史料とか観るとつくづく感じます。いつもコメントありがとうございます。