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AI目次
パクスブリタニカと植民地政策の深層
明治政府と金本位制、日露戦争への道
戦争と金融、経済の影に潜むもの
第一次グローバリゼーションの終焉とアメリカの台頭
パクスアメリカーナへの移行、その謎とは?
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    いち早く産業革命を成し遂げたイギリスは、植民地政策を採ることで、消費者、市場を確保した。それがかつてのパクスブリタニカに繋がって行く。

  2. 10:00
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    明治政府は金本位制を切望した、なぜなら、海外からの資金調達が容易になるから。そして日露戦争に突入する。戦争には金融が必須だった。

  3. 02:26
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    イギリスを基軸とした第一次グローバリズムは、第一次世界大戦で終わりを遂げる。その後、アメリカの時代が来るが、その理由はまた次回。

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avator
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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