TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【情報と社会】#287 憑き物落としの時間19:54 2025年2月17日 1,456再生 問題を報告する 再生する シェアする 【おま戦】#1 昭和20年から7年間、日本は存在しなかった。https://voicy.jp/channel/2953/6408882AI目次昭和18年、女子学生訓練写真に潜む異様な空気感昭和22年、木製の滑り台と失われた記憶戦後社会、写真から浮かび上がる国民の心情高度成長への道、憑き物落としの時代背景パラダイムシフト、新たな憑き物と向き合う時 #戦前 #戦後 #元教授 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!10:001.添付した写真は昭和18年、本土決戦に備えた女子学生の訓練の様子。09:542.こちらは詳細は不明だが、おそらく昭和22年頃、木製の滑り台に乗った女子生徒たち。空気感から何かが欠落しているのがわかる。要は憑き物落としの時間。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆきよ2025年2月18日春木先生から「京極夏彦」というワードが聴けるとは✨京極夏彦ファンなので嬉しいです。京極先生の小説を読むと自分の憑き物も落ちます☺️3返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2025年2月18日あの人の美学は凄まじいですよね。文章が次のページに行かないようにするという拘りはたまげましたよ。voicyで10分きっちりにする拘りはその影響なんです。2 市場性と逆算思考2025年2月18日写真で見ると空気感のようなものが感じられますね。3返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2025年2月18日これだけは官製や進駐軍の記録に無い何かなんですよね。時代の空気ってやつ。3 なお / ゲストハウス経営2025年2月17日おはようございます。凄い対比の写真ですね。一枚目の負のオーラが凄いです。憑き物落とし、納得感があります。ここ数日、日本画家の堂本印象にはまっているんですが、面白いのが彼、晩年がらりと作風を変えます。終戦の7年後の昭和27年イタリア、ドイツ、スペイン、フランス、スイスに半年間外遊をします。このとき60歳。外遊直前にコテコテの日本画の菅原道真の絵を北野天満宮に奉納して、以降、キュビズムの影響を受けたり抽象に入っていくんですね。これも憑き物落としの変形版と捉えました。6返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2025年2月17日あの時代の変化をどう受け止めるか、そこはデカい問題ですね。その方知りませんでしたが観てみます。問題は今、戦後のホモソ社会経済の憑き物落としが少しづつ進行中って感じですね。3 なお / ゲストハウス経営2025年2月17日堂本印象没後50年の年なのでいろいろ回顧されると思います。戦後のホモソ社会経済の憑き物落としの進行、若い方たちにとってはよい流れですね。5 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2025年2月17日なおさんもいろいろ博識ですね、前にお目にかかった時はお互い泥酔でしたんで…またお話しさせてください。2 なお / ゲストハウス経営2025年2月18日先生、近いうちにぜひお願いいたします🍶2
【情報と社会】#400「PHPはサーバ側のインタプリタ」、意味がわからなければ気にしなくていいよ 20分・13時間前・ 289再生AI目次PHP脆弱性:できることの限界PHPの真実:言語でなくツール?AIが見抜いたPHPの危険なバグ未修正サイト狙うゼロデイの脅威PHPの仕組みとAIの修正への問い
【etc】最終講義はこんなお話しをします。※売り切れ御礼 24分・昨日・ 578再生AI目次知的好奇心が導く最終講義の幕開けAIが解き明かす研究テーマの深層知的好奇心が爆発する報酬系の秘密ニュース映画が映すデジタルの衝撃古巣への思いと次の挑戦への展望
【etc】緊急:最終講義チケットのご案内 6分・10月22日・ 420再生AI目次最終講義準備完了、感謝の裏側完売御礼!一般チケット販売開始会場は近し。密なディスカッションの機会70年の人生と「昭和の傷」を語る最終講義後も続く、新たな挑戦への序章
【情報と教育】#398 大学教員に転職するには・実務家教員の実態 29分・10月22日・ 823再生AI目次実務家教員とは?定義と法的位置づけ専門職大学院が変えた実務家教員大学無償化で一般大学にも拡大多様化する実務家教員のキャリア20年の政策がもたらす高等教育の未来
【情報と教育】#397 拙著が教科書に取り上げられてるんだが。 13分・10月21日・ 717再生AI目次私の著作が高校教科書に?20年生き残る著作と編集秘話「教科書にない」批判の愚現代教科書が示す学びの真髄受験にも効く教科書の活用戦略
【情報と社会】#399 逃げる企業、それはレジリエンスではない 25分・10月20日・ 1,190再生AI目次タイムズカーシェアの衝撃漏洩660万件データ流出と画像保存の闇倫理なきレジリエンスが示す企業防衛レジリエンスの裏側:生贄と生存の代償失われた信頼とこれからの情報セキュリティ
【etc】全裸で土下座した話し 17分・10月19日・ 862再生AI目次事件の衝撃的な始まり: 全裸土下座の真相55歳講師と21歳女子学生の禁断の関係大学が公式発表: 明らかになった衝撃の詳細「大事な人を守るため」講師が語る行動の裏側複雑な力関係と倫理: 大学キャンパスの闇
京極夏彦ファンなので嬉しいです。
京極先生の小説を読むと自分の憑き物も落ちます☺️
凄い対比の写真ですね。一枚目の負のオーラが凄いです。憑き物落とし、納得感があります。
ここ数日、日本画家の堂本印象にはまっているんですが、面白いのが彼、晩年がらりと作風を変えます。終戦の7年後の昭和27年イタリア、ドイツ、スペイン、フランス、スイスに半年間外遊をします。このとき60歳。外遊直前にコテコテの日本画の菅原道真の絵を北野天満宮に奉納して、以降、キュビズムの影響を受けたり抽象に入っていくんですね。これも憑き物落としの変形版と捉えました。
問題は今、戦後のホモソ社会経済の憑き物落としが少しづつ進行中って感じですね。