TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【etc】「ふるさと」の喪失感。秋田出身の菅さんならではの制度で、雪の越後を後にした角栄さんならこんな制度は作らなかったろうな。11:44 2023年11月18日 677再生 問題を報告する 再生する シェアする #ふるさと #菅義偉 #田中角栄 #元教授 #喪失感 #ふるさと納税反省会 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!10:001.「ふるさと」って口に出すと微妙な恥ずかしさとか感覚無いですか?01:442.まとめ ふるさとって、中年以上の男性の喪失感を表すような気がしてしょうがないです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう に こ2023年11月28日初めまして、初コメです。角栄氏は、お母様やふるさとに想いがあったと思うのですが、『ふるさと』という言葉を使わないと、なぜ思われたのですか?ハルキさんの声、少し色っぽく感じますෆ ̖́-私より歳上のVoicyパーソナリティさんは少ないので、これからも楽しみにしています。1返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月28日ありがとうございます、年長者は少ないですよねー。角さんは「ふるさと納税」みたいな面倒な制度は使わないと思うんですよ。直接地方に投資するモデルと言いますか、返礼品とか菅義偉さんらしい気がするんです。1 mitsuki kato2023年11月18日北海道閉山炭鉱表http://shiverle.web.fc2.com/satikaze/gyosei/jinko/heizan.html調べてみたら、道内炭鉱だらけですね、従業員数が掲載されているので見ると6人という炭鉱もあり、家族経営?かと思うレベルです。何がどーなると6人の労働力で石炭を掘るのか?一応釧路には、まだ海底炭鉱あるんですよ。1返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月19日すごい資料ですね、初めて見ました。労務者と書いてありますね。おそらく露天掘りに近いのではないでしょうか。ここで換算されない流れの労務者もいたかもしれないです。炭鉱は近代から現代を切り拓いた重要な施設ですが、いろいろ問題を抱えた持続可能性の低い存在なのも間違い無さそうです。1 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月20日わかりました、このデータは閉山時の労務者数ですね、最盛期ではないみたいです。離職者が増えて閉山という例もあるようです。1 mitsuki kato2023年11月20日to 春木様そういう事でしたら、話が合いますね。そこまで読みきれませんでした。閉山時まで夕張が雇用数が大規模だったと改めて思いますが、国鉄みたく清算事業団の運動は道内でも見た事無かったです。30年くらい前は函館の駅前で国鉄からJRに移行しなかった労使がメガホンで訴えていたんですよ。1 mitsuki kato2023年11月20日to 春木様そういう事でしたら、話が合いますね。そこまで読みきれませんでした。閉山時まで夕張が雇用数が大規模だったと改めて思いますが、国鉄みたく清算事業団の運動は道内でも見た事無かったです。30年くらい前は函館の駅前で国鉄からJRに移行しなかった労使がメガホンで訴えていたんですよ。1 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月20日時代の変わり目には、末端の労働者は翻弄されますね。個々の努力とか知識だけじゃ通用しない要素もあるのは間違いない話しです。1 mitsuki kato2023年11月20日http://oisr-org.ws.hosei.ac.jp/images/oz/contents/723_08.pdf↑閉山交付金制度による炭鉱閉山の金銭補償とその配分 ― 1960 ~ 80 年代の北海道の事例を中心に※山では色々あったみたいですが、労使優先で金額も妥当に思えますしかも、酒肴料まで貰えるなんて面白いですね。1 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月20日つい最近まで炭鉱があったことに驚きますね。産業が終わるとその後始末もあるんでしょうね。1 mitsuki kato2023年11月20日http://oisr-org.ws.hosei.ac.jp/images/oz/contents/723_08.pdf↑閉山交付金制度による炭鉱閉山の金銭補償とその配分 ― 1960 ~ 80 年代の北海道の事例を中心に※山では色々あったみたいですが、労使優先で金額も妥当に思えますしかも、酒肴料まで貰えるなんて面白いですね。1 mitsuki kato2023年11月18日一度だけ夕張には行きましたが、一応夕張鹿鳴館があったり、炭鉱の博物館?なるものは有りました。でも、鉱夫さんの住宅とか廃墟で怖いです。幸せの黄色いハンカチ思い出ひろばってのも、あるらしいです。あの映画の男性、高倉健も鉱夫さんでした。ガイドツアー探索: 北の細道http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top10200.html1返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月19日炭鉱は設備産業なんで、企業が必ずくっついているから、撤退するといきなり廃村になりますね。実際に、人権意識の低い時代の遺物ですから、そりゃ思いとか念とか残留してそうではありますねー。1 mitsuki kato2023年11月18日東北、北陸のセンチメンタルさを、ひしひし感じます。1返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)a.k.a. Outsider in the Academy.2023年11月18日さらに中年オヤジという属性があると、無条件には愛されませんしね。ふるさとって言葉自体、なんかヌルい感じもありますねー。1
【情報と社会】#384 創造の先へ 20分・9時間前・ 268再生AI目次AIが変える社会と個人の人生「創造」の概念を再定義するAI柳田國男とAIが紡ぐ物語性日本語のハイコンテクストとAIAIとの対話が生む新たな解釈
【情報と社会】#383 大人の音声クリエイティブ塾 12分・昨日・ 569再生AI目次映像に頼らぬ音声表現の真髄を探求プロの視点から紐解くラジオCMの極意心を掴む1分CMの制作技法とはビジネスと日常に活かす音声思考術参加型ワークショップで挑む1分CM大賞
【情報と社会】#382 さてこれから… 29分・一昨日・ 1,337再生AI目次AI言語生成、その驚くべき仕組み「幽霊」から紡がれる言葉の謎文脈が鍵?AIが適切な語彙を選ぶ条件京都のイケズ、AIには理解できないのか国語教育軽視が招くAI時代の落とし穴
【情報と教育】#214 短大の逆襲が始まるぞ 19分・10月2日・ 744再生AI目次短大と女子大の役割の終焉跡見学園「情報科学芸術」断念文系軸足×情報科学の有効性時代の変化に応える短大の役割短大「逆襲」への期待と新たな挑戦
【etc】遠野物語の瑞々しさとAI 20分・10月1日・ 683再生AI目次メタAIとの対話、その意外な発見AIが描く「遠野物語」の世界狐の嫁入り、AIが紡ぐ幻想天狗が示す「原日本」の深層AIが問いかける日本の自然観
【etc】女子のバッグ持つか問題 15分・9月30日・ 732再生AI目次女子のバッグを持つ男子への賛否尽くす彼氏像を生んだアジア文化表層的な優しさへの異議と本質「優しい男」アピールの裏に潜むもの一人で生きる最高の贅沢とは何か
角栄氏は、お母様やふるさとに想いがあったと思うのですが、
『ふるさと』という言葉を使わないと、なぜ思われたのですか?
ハルキさんの声、少し色っぽく感じますෆ ̖́-
私より歳上のVoicyパーソナリティさんは少ないので、
これからも楽しみにしています。
角さんは「ふるさと納税」みたいな面倒な制度は使わないと思うんですよ。直接地方に投資するモデルと言いますか、返礼品とか菅義偉さんらしい気がするんです。
http://shiverle.web.fc2.com/satikaze/gyosei/jinko/heizan.html
調べてみたら、道内炭鉱だらけですね、従業員数が掲載されているので見ると6人という炭鉱もあり、家族経営?かと思うレベルです。何がどーなると6人の労働力で石炭を掘るのか?一応釧路には、まだ海底炭鉱あるんですよ。
そういう事でしたら、話が合いますね。そこまで読みきれませんでした。閉山時まで夕張が雇用数が大規模だったと改めて思いますが、国鉄みたく清算事業団の運動は道内でも見た事無かったです。30年くらい前は函館の駅前で国鉄からJRに移行しなかった労使がメガホンで訴えていたんですよ。
そういう事でしたら、話が合いますね。そこまで読みきれませんでした。閉山時まで夕張が雇用数が大規模だったと改めて思いますが、国鉄みたく清算事業団の運動は道内でも見た事無かったです。30年くらい前は函館の駅前で国鉄からJRに移行しなかった労使がメガホンで訴えていたんですよ。
↑
閉山交付金制度による炭鉱閉山の
金銭補償とその配分 ― 1960 ~ 80 年代の北海道の事例を中心に
※山では色々あったみたいですが、労使優先で金額も妥当に思えますしかも、酒肴料まで貰えるなんて面白いですね。
↑
閉山交付金制度による炭鉱閉山の
金銭補償とその配分 ― 1960 ~ 80 年代の北海道の事例を中心に
※山では色々あったみたいですが、労使優先で金額も妥当に思えますしかも、酒肴料まで貰えるなんて面白いですね。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kitanohosomiti/top10200.html