【おま戦】#6 米食低脳論、かつて米を食うとバカになるとK大の教授が広めました。シリーズ・おまえらが知らねばならない戦後番外編
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米食低脳論は二回ほど流布した、1度目は明治期、そして2回目は戦後、背後には占領国の小麦利権があり、御用学者がいた。
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学校給食は不味かった記憶があるのはPL480法(農産物防疫開発支援法)の結果食べさせられたコッペパンと脱脂粉乳世代、私ら昭和30年代生まれ
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そうか、だから自分バカなのかぁ。ご飯大好きやし…でもパンも美味いよね
コメント

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地道に食べ物作ってくれる方々が、政策に影響受けがちですが、報われますように。。
安岡正篤の著作が発信源らしい?ので、そちら系の人が主張している印象もありますが…。
↑この点、理解、認識できていませんでした。
であるならば、中国が一帯一路でやっていることも武力外での植民地政策そのものなんですね。
私、小麦大好きなんですが、経緯を知ることは大切ですね。
経緯を認識しつつ、パン食べます。
今は、日本で米が足りないから(アメリカは売りたい)、買いますかね。
給食からGHQの植民地政策に繋がる話、衝撃だった!🌍️🍚 食は政治そのものなんだね…考えさせられる🤔
戦後の食糧難は想像もつかないけど、過去の政策の意図は理解できた。🍚🍞 これからもっと昭和史を学んで、今の社会の繋がりを深掘りしたい📚