【etc】ハノイの塔、再帰とAI。怖さは目に見えないから。
29:19
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
- 10:001.
ハノイにある世界の中心の寺院の庭に、ブラフマンの塔があった…
- 10:002.
ある小さな問題を解くプログラムが、自分自身を使って結果を出す仕組みを再帰と言う。
- 09:193.
生成AIは、あたかもハノイの塔のように、自分自身を用いて学習し機能を上げて行く、そこに人間は介在しないし、必要も無い。
コメント

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LLMは内のニューラルネットワークは自身で意味の幾何学構造を作ります。これはLLMは自然言語のように精神的自然だということですね?
だとすればAI自身が自分自身を補正、および成長させていくということになるのは当然の帰結ということになるのでは?と感じました。
AIは既存のデータを参照して新たなコンテンツを生成しているならば、既存のデータを消費し尽くした先には循環参照のようなエラー状態に陥ることは無いのかな?と想像してみました。
再放送します、多分スタエフかもしれないです。
しかも、停止条件なしなら凄いことになることは理解しました。
半導体とか、サーバーの質と量の物理的制約のみがネックですかね。
人間の脳の構造と似てませんか?
そう言えば創作100本ノックでも、結局コンピュータをシャットダウンするのがお約束だったな。
人の脳は報酬が必要なんすよ、君の専門じゃん?
「サイキ」って(ハッシュタグを見て)再帰なのですね。
まるで知識のない内容でしたが、人間とAIについての興味深い「謎解き」。また、がんばって再聴しますね。
こんな放送、Voicyにもスタエフにも他にないコンテンツだわー。
また飲みましょ🍺