TOPトーク専門家知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)【etc】パンデミックと共に始まった大学生活の思い出。小原沙耶さん(東京工科大学メディア学部)②16:44 2024年3月18日 1,987再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次パンデミック下の大学生活、入学式なしでスタートオンライン授業、友達作りへの影響とは?香川からオンラインで授業、友達ができるまで対面授業再開、リアルな交流の価値コロナ禍の大学生活、貴重な経験と課題 #音声メディア #元教授 知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)プレミアム放送配信中!04:291.本日の内容09:172.「大学生活について」小原沙耶さん02:593.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう keisukez2024年3月19日グループワークや実験などでもない限り、大学まで受けに行く価値はあるのだろうか?というのは思いました。私自身は友達に助けて貰ってどうにか卒業出来た口なので、最初からオンラインで友達出来てなかったら卒業出来たか怪しいですね。。。尚、無かったことにしたいのは大学のみならず、弊社でも結構前に社長から「出社を前提とした働き方とする」とお達しがありました。(製造業に多い印象)とはいえ従業員はオンラインの恩恵を知っているので、在宅を組み合わせながら働く人は減ってないように思います。2返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2024年3月19日オンラインのおかげで助かった、いわゆるコミュ症系の学生さんも相当数いるように思ってます。今更無かったことには、絶対にならないとは思うんです。ただ思った以上に小原さん達、パンデミック経験のあるZ世代はタフで柔軟性があったんだなぁと思ってます。丁寧なコメント、ありがとうございました。1 keisukez2024年3月19日小原さんの貴重な証言ありがとうございます。とてもわかりやすく、面白かったです。対面よりオンラインの方が先生に直接匿名で聞けて質問しやすかったり、大学に行く手間が省けて良い声が多数あったが、対面に比べたら怠けやすくなるはなるほどなと思いました。大学時代を振り返ると、茨城から都内に通っており通勤時間と被ると、1時間半満員電車に立ちっぱなしで、通学だけで結構ヘロへロになってたので、座学だけの日はオンラインで受講できたら良かったなあ。大学の授業は板書してひたすら喋っているのを聞いてるだけだったので、2返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2024年3月19日コメントありがとうございます。確かに若い人だったら新しい環境に順応して行くように思います。お友達のことは話題になってましたが、実はzoomでお茶したり飲んだりして、実際に学外とかで軽く会うなんて付き合い方してる学生もいました。対面かオンラインかじゃなくて、併存させるのがベターですよね。2 Nick大西2024年3月18日我が家の娘も今月大学を卒業します。お話の通り世の中が大きく変わったタイミングで大学生活を過ごした全ての学生さん達の未来に幸あれと思います。2返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2024年3月18日そうなんですね、おめでとうございます。まさに世界の変わり目ですよね、私らすごい瞬間を目撃してる感が強いです。 mitsuki kato Deleted User2024年3月18日もし、大学が全ての人に解放され授業をコンテンツとして、どの世代からの学びも受ける覚悟があったら、もっと沢山のユーザーを取り込めたと思いますし、リスキリングに繋がったと思います。4返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2024年3月18日ホント、それです。やりようはあるんですが。3 かーこ2024年3月18日小原さん、折りに触れ感謝を口にされていて、無力だった大人の1人として頭が下がります。様々な感情を経験した彼女がコンピューターに向き合うこと、語弊があるかもしれませんが正しく安心のあることだと感じました。もしかしたら、小原さんもご自分の中の感謝に無自覚だったかもしれませんね。春木先生が言語化のチャンスを与えられたことで自覚され、更には経験をチカラに昇華されたのかもしれません。我が家は当時、3人の子どもがそれぞれ小中高の最終学年でした。今改めて子どもたちの想いに耳を傾けたいと感じています。5返信 春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)2024年3月18日ありがとうございます、お子さま、それぞれの学齢でどう感じたのか、知りたいです。大学はまぁわかるんですが、初等、中等教育はどういう知見が残ったのか、なかなかわかりにくいですね。4 かーこ2024年3月18日春木先生、ご返信ありがとうございます。いつか、ご報告コメントさせていただきますね。ご機嫌な春をお過ごしください。1 もっと見る
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私自身は友達に助けて貰ってどうにか卒業出来た口なので、最初からオンラインで友達出来てなかったら卒業出来たか怪しいですね。。。
尚、無かったことにしたいのは大学のみならず、弊社でも結構前に社長から「出社を前提とした働き方とする」とお達しがありました。(製造業に多い印象)
とはいえ従業員はオンラインの恩恵を知っているので、在宅を組み合わせながら働く人は減ってないように思います。
今更無かったことには、絶対にならないとは思うんです。
ただ思った以上に小原さん達、パンデミック経験のあるZ世代はタフで柔軟性があったんだなぁと思ってます。
丁寧なコメント、ありがとうございました。
大学時代を振り返ると、茨城から都内に通っており通勤時間と被ると、1時間半満員電車に立ちっぱなしで、通学だけで結構ヘロへロになってたので、座学だけの日はオンラインで受講できたら良かったなあ。
大学の授業は板書してひたすら喋っているのを聞いてるだけだったので、
確かに若い人だったら新しい環境に順応して行くように思います。お友達のことは話題になってましたが、実はzoomでお茶したり飲んだりして、実際に学外とかで軽く会うなんて付き合い方してる学生もいました。
対面かオンラインかじゃなくて、併存させるのがベターですよね。
まさに世界の変わり目ですよね、私らすごい瞬間を目撃してる感が強いです。
様々な感情を経験した彼女がコンピューターに向き合うこと、語弊があるかもしれませんが正しく安心のあることだと感じました。
もしかしたら、小原さんもご自分の中の感謝に無自覚だったかもしれませんね。春木先生が言語化のチャンスを与えられたことで自覚され、更には経験をチカラに昇華されたのかもしれません。
我が家は当時、3人の子どもがそれぞれ小中高の最終学年でした。今改めて子どもたちの想いに耳を傾けたいと感じています。
いつか、ご報告コメントさせていただきますね。
ご機嫌な春をお過ごしください。