AI目次
イケメソの栄枯盛衰と加齢の課題
高知県のマチアプ助成、その効果
マチアプが抱えるアルゴリズムの罠
見捨てられた「ロングテール」層の嘆き
地方の婚活に必要な「人の力」
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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  1. 10:00
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    イケメソは持続可能性が低い問題。リンクは山陽新聞記事、高知県がマッチングアプリ助成 上限は年2万円、出会い支援。

  2. 10:00
    2.

    マチアプはアルゴリズムが支配するハレの場、かつてのようにお節介やきのおばちゃんらがいた時代とは違う。

  3. 01:59
    3.

    やっぱりここは人じゃない?かつていた仲人やりたがりおばちゃんとか、ロングテールに日を当てる、そんな試みはまだやられてないよね。

コメント

avator
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wonder11
5月10日
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ujipon
4月21日
マチアプする人は、出会ってから、この人はどうなの?って、条件と照らし合わせたり、駆け引きが面倒な人で効率を求めてるのかなって思います。
 確かに地方でのマチアプは人が少ないので、あまり意味無さそうですね。
 それからマチアプのせいで偶然の出会いや美女と野獣みないや組み合わせは減るかもですね。
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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)公式アカウント
4月21日
ホントそれ、なんだかつまらない二人しか生まれないというかね。
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ふねコン
4月18日
ヒューマンファクター!!ってワードがツボでした。
でも、現代、おせっかい焼いてそこが上手くいかなかった時のリスク考えちゃうと迂闊に紹介出来ないかもとか考えてしまったり。
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気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

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春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
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