【etc】団塊の憧れレモンちゃんを知ってるかい?
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
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ラジオって何を想定している?あの時代の黎明期の深夜放送を聴いた立場からは、トランジスタを使った小さな受信機がラジオ。voicyの番組はラジオじゃない、コンテンツも放送番組じゃない、少なくともそう呼びたくない。
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時あたかも高度成長期、物流を支えるトラック運転手と、高度成長の恩恵を受ける学生が電波で繋がった。そのHUBになったのが、深夜放送のDJ達。
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レモンちゃん、落合恵子さん、深夜ラジオの伝説DJ。1日660円の私大生も、シャンパンタワーもなかった時代の声のインフルエンサーだった伝説の人。リンクは当時の姿、そりゃ憧れるだろ。
コメント

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(その他、深夜放送では、土井まさる、亀ちゃん、野沢なっちゃん… )
思い出せるのは、ほんと春木先生と私の世代ね。
先生の「ラジオ」「放送」という言葉への反応・こだわり… わかります。
Voicyやスタエフは、それとは異なるし、長々とした毎回のステーションコール風にも違和感。
お店にいらした時には、スタッフみんなに気軽に声をかけてくださっていました。
レモンちゃんの愛称は、お客さんから聞きました!
今でもレモンちゃんと呼ばれたりするんでしょうか。あの時代にたくさんの人に指示されたのは揺るがない事実ではありますが。
いつもくろたかさんのラジオ聞いたよ!って言われます。
確かにそういう人は団塊世代の方が多い。