【情報と社会】#347 「匿流」とはどういう集合知モデルなのか?情報処理の観点から考える。
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- 10:001.
匿流は、プロジェクト。一過性のグループワークだが、匿名、要するに誰でもいい訳だし、流動とは入れ替え可能。画像は、集合知のパターン。リンクは、紀要論文「情報が伝わらないことの研究」
- 09:572.
衆愚連中を、集合知の末端に組み込んだ、最新のトクリュウモデル、そして学習する組織へ。
コメント

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限界地方文脈で考えてみました。
集団的知性⇒独自の取り組みが成功している人が集まる地域
烏合の衆⇒街の統一感もなく魅力のない地域(過疎必須)
衆愚⇒ヤンキー(全てが中学までで完結)
群衆の知恵⇒生活の知恵、掟、ことわざ
中受も均一的(同質性が高い集団)で、自立性がない(駆け抜けババアによる強制)状態になりやすく、トクリュウに利用されやすい状態だと思いました。