AI目次
地方移動の現実と公共交通の役割
地方が抱える選択肢の少なさとは
90年代に地方が捨てられた真実
「地方創生」ブームの背景と本質
都市と地方、若者価値観の変化
知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
プレミアム放送配信中!
  1. 10:00
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    甲府から路線バスに乗って1時間弱、途中たくさんの高校生が乗り降りしました。バスの中で彼らの近未来を考えました。

  2. 10:00
    2.

    都市部の多様性、文化とか病理をも含めて、それだけは地方には無くて、90年代までは、みんなが地方を捨てた。地方そのものは全く変わっていないのが「地方創生」政策の本質ではあるよ。

コメント

avator
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じゅん
昨日
ナカアツさんは南アルプス市は貴族、千葉は底辺というvoicyを放送されましたが、やはり地方の高校生がこのしがらみから脱出するには都市部の大学デビューしかないって都会育ちのナカアツさんにはわからない事実ですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
気になさらずに。私も好きでやってる訳ですし^_^

知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)

春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)

知的好奇心をくすぐる話しがテーマ。
主に現代社会。科学技術、IT・AI、教育、アカデミーから、ロック、民俗、文化、風俗、地方創生、戦後史、恋愛まで。
元教授なんて話しがつまらなそうだけどさ、これを面白く感じないなら、君の感性を疑えよな。

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