【情報と社会】#384 創造の先へ
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知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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思えばインターネットで人生は変わった、AIで人生が変わる人もたくさんいるだろう。決して一発逆転ではないが。画像は遠野物語35話「山女」
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中村淳彦はある意味、現代の柳田國男である、マジで。画像は3語のプロンプトで描いた遠野、この切なさがハイコンテクスト。リンクはnote記事「AIと創造性」
コメント

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ふねコン
10月6日
「中村敦彦は現代の柳田国男説」私は頷けます。柳田国男は社会派で、問題提起を「遠野物語」に落とし込んだと思ってます。(とは言っても私が読んだのは1993年、まだ実家にあるかなぁ)民俗学のアプローチは(文献だけでなく、現地に赴いて人びとから直接話を聞く「フィールドワーク(聞き取り調査や参与観察)」を重視する。)とgoogle AIにあるので、これってまさに中村さんですよね。
春木良且(元フェリス女学院大学教授,情報化社会論・情報倫理)
10月6日
ナカアツさん、も少しポジショニング必要すよね。クリエイターでしょ?彼も。
ふねコン
10月6日
あら、アカデミーの世界にググッと近づきましたね!