TOPトーク専門家シリコンバレーから未来を見るラジオ43歳シングルマザーへのアドバイス21:53 2024年5月24日 4,063再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次シングルマザーからの切実な悩みとは?生活費半年分確保の重要性とは?教育資金と年金問題への賢い対策とは?低所得でも必要な保険の選び方とは?家計簿の見直しと収入アップ戦略とは? #シングルマザー #ファイナンシャルリテラシー シリコンバレーから未来を見るラジオプレミアム放送配信中!03:031.シングルマザーから質問をいただきました09:192.チャプター 209:333.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりぃ2024年5月25日同じ年齢、シングルなので、わたしも参考になり、励まされます。相談者さん、大変な時期ですが体調崩さないよう、子ども優先ばかりしがちですが、ご自身の体も労わってください。3返信 なーな2024年5月25日私としては年金は未納ではなく免除などできるのならその辺でかわしておく方をおすすめしたいですね。自分達の老後は貰えないからといって、免除もせず支払い拒否していた若者が事故で障害者になり、母親が「どうにかなりませんか?」と相談に何度も訪れましたが障害年金はもらえることはありませんでした。この青年はあと少し払っておけば、障害年金が支給される方でした。これを目の当たりにしてからは、「年金は貰えない」という論調にはのりたくないなぁと思う様になりました。4返信 taka2024年5月24日お金の勉強でしたらFP3級はいかがでしょうか。テキストを買って勉強することができます。この資格が収入につながるというわけにはいきませんが、自分の経験では基礎的な知識を学べた気がします。5返信 yuriban2024年5月24日ご相談者様はしっかりされてますね!参考になるか分かりませんが、10年前をふりかえります。お子さんへの保険は、学校から案内がくる、PTA団体割引系のものが充実してるかと思います。国民年金も全額免除の条件クリアしてるので、無理に払う必要はないというように私は解釈して学資保険だけは息子積み立てました。ちょっとでも稼ぎすぎて手当減らされるぐらいなら、お子さんと一緒に過ごしましょう。うざいぐらい関わってしまうと、お子さんの自立が促進されます。#53歳シングルマザー#ひとり息子の20歳12返信 yuriban2024年5月24日我が家のことで僭越ですが、ホストファミリーをしてました。交換留学系のボランティアではなく、日本語専門学校の大人や学生さんに、一部屋提供する数週間単位の半ボランティアでした。経費は支払われ、国際交流もできました。そんな環境で育てたからなのか、割と勝手に巣立ちました。大学に行きたければ何歳になってもいける国に渡って仕事してるから、あとは自力でやってはもらいますが。満期の学資保険は違う形で一応キープしてはいます。いまやっと母は貯蓄や資産運用を考え始めたところです。7 なーな2024年5月25日ホストファミリー良いですね!てっきりボランティアだと思う思っていたので費用も出るとは知りませんでした。1
生涯独身高齢者の事務手続きや資産管理という難題を誰がどう解決するのか? 14分・9月30日・ 1,322再生AI目次介護「以前」の事務手続きと難題増える生涯独身者、誰が支える資産だけでは不十分な現実とは家族の代わりを担う「人」の必要性死後事務から施設探しまで誰が
「動画を見る」と、なぜかやらなくなる不思議 20分・9月28日・ 1,952再生AI目次「動画を見る」と行動しない謎現象「見ただけ」で達成感を得る脳の錯覚解説動画がもたらす「学習ポルノ」の罠劣等感回避が招く行動停止とは?行動を始めるための具体的3ステップ
「一緒にいたい」と思える相手は、どう見つければいいのか? 18分・9月25日・ 2,199再生AI目次2年で破局 マッチングアプリの落とし穴スペック重視で選ぶ“商品”としての相手リモート環境でも関係を深める出会い方週1の活動から信頼を育む交流の秘訣条件に縛られず「人」と向き合う価値
補聴器デビューした話 17分・9月24日・ 1,657再生AI目次補聴器購入への決断と市場の現状オーバーザカウンター補聴器の衝撃補聴器使用で直面する3つの現実環境音とレイテンシー:難聴者が語る本音AIとBluetoothが拓く補聴器の未来
「怖いもの」とどう付き合えば良いのだろうか? 16分・9月21日・ 1,868再生AI目次あなたは何が怖い?日常の恐怖銀行、病院、日々の不確実な恐怖予期せぬ未来への根源的恐怖知ることで克服?日課と可視化先延ばしが招く代償と向き合い方
日本人が自動ロボタクシーに前のめりな不思議 16分・9月18日・ 2,102再生AI目次ライドシェアとロボタクシー:日本の認識差劣化するタクシー業界:高齢化とサービスの現状地方交通の課題とロボタクシーへの期待タクシー会社が自動運転に前のめりな理由来るべき未来:ロボタクシーが変える社会
相談者さん、大変な時期ですが体調崩さないよう、子ども優先ばかりしがちですが、ご自身の体も労わってください。
自分達の老後は貰えないからといって、免除もせず支払い拒否していた若者が事故で障害者になり、母親が「どうにかなりませんか?」と相談に何度も訪れましたが障害年金はもらえることはありませんでした。この青年はあと少し払っておけば、障害年金が支給される方でした。
これを目の当たりにしてからは、「年金は貰えない」という論調にはのりたくないなぁと思う様になりました。
参考になるか分かりませんが、10年前をふりかえります。
お子さんへの保険は、学校から案内がくる、PTA団体割引系のものが充実してるかと思います。
国民年金も全額免除の条件クリアしてるので、無理に払う必要はないというように私は解釈して
学資保険だけは息子積み立てました。
ちょっとでも稼ぎすぎて手当減らされるぐらいなら、お子さんと一緒に過ごしましょう。
うざいぐらい関わってしまうと、お子さんの自立が促進されます。
#53歳シングルマザー#ひとり息子の20歳
交換留学系のボランティアではなく、日本語専門学校の大人や学生さんに、一部屋提供する数週間単位の半ボランティアでした。経費は支払われ、国際交流もできました。
そんな環境で育てたからなのか、割と勝手に巣立ちました。
大学に行きたければ何歳になってもいける国に渡って仕事してるから、あとは自力でやってはもらいますが。
満期の学資保険は違う形で一応キープしてはいます。
いまやっと母は貯蓄や資産運用を考え始めたところです。