人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
  1. 02:17
    1.

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  5. 00:55
    5.

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コメント

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はるお
2022年6月6日
私は教員として働いていますが、文科省からのGIGAスクール構想もあり、またコロナもあってリモート配信の授業というのが一気に加速しました。が、結局、教育はリモートではできないと思いました。ただ、学科の内容を一方的に伝えるだけならいいかもしれませんが、やる気のない生徒をやる気にさせたり、クラスの一体感をみんなで感じる、などは対面でなければできません。教育における付加価値とは「人としての成長」。リモートだけではそれは達成できません。新しい気づきを頂けて感謝しています!
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奥野 一成公式アカウント
2022年6月8日
コメントありがとうございます。学校で教えることが勉強だけではないということですね。コメントを拝見して、むしろ勉強以外の方が重要なんだと思いました。
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Hana♪
2022年6月6日
ごく普通の学生が就職先を選ぶ際に「条件面(収入額)」を重視する傾向はまだ根強いです。ですがやはり"自分の好きな分野"で社会に価値提供する働き方が幸せな人生だなと思います。例え「低収入」といわれる業種であっても、稼ぎ出すビジネスモデルの構築や自分だけの付加価値により、経済的自立も達成できる方法を模索していけばいい。子どもに、色々な会社の活動に触れる事ができる「個別株投資」に親しませる目的はココにあります。まさしく「教養」の部分が大半です。投資を知っていればミッキーに働いてもらう事もできますしね❣️
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Hana♪
2022年6月6日
お話しを聴いて一番に、あの名台詞『事件は会議室で起きてるんじゃない‼︎現場で起きてるんだ‼︎』を思い出しました(笑)。
2種類の仕事(リモート向きor不向き)と、そのワークスタイルを適応させることが最善と思います。右脳派ワーク(直感、創造性、閃きが必要とされるもの)や、他者とのエネルギー&魂の交流には断然現場主義が良いですね。

優秀なファンドマネージャーさんは
(意外にも‼︎)「右脳派」の方が多いと聞いた事があります。現場を大切にする奥野さんを知り「確かに‼︎」と腑に落ちました。
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奥野 一成公式アカウント
2022年6月6日
ありがとうございます。なるほど右脳、左脳での整理、面白いですね。
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中村 純二
2022年6月6日
出社率は営業はクライアント次第ですが50%、企画メンバーは10〜20%、生産管理、工場はほぼ100%と職種によって大きな差があります。
今後は企画メンバーをどのようにするのがポイントだと思います。
マネジメント側からすると50%くらいまで出社率を上げて良いと思っていますが、現場の抵抗が強そうです。

同じ投信でもほぼテレワークにされているひふみさんとNVICさんの違いが興味深かったです。
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奥野 一成公式アカウント
2022年6月6日
ひふみさんはそうなんですね。正解はないですね。コメントありがとうございます😊
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Yoko
2022年6月5日
まったく、同感です!
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人生を豊かにする「教養としての投資」

奥野 一成

長期厳選投資ファンド「おおぶね」のファンドマネジャーです。
農林中金バリューインベストメンツの最高投資責任者として3,000億円規模のファンドを運用してます
運用での気付きや、誰もが「長期投資」を実践できるような知見をゆるく発信します。
投資の啓蒙に『教養としての投資』も執筆。
https://www.amazon.co.jp/dp/4478109915/

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