人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
  1. 00:57
    1.

    今週は京都でした

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  2. 01:43
    2.

    京都大学寄附講義の意義

  3. 01:42
  4. 00:31
    4.

    今週の投資家の思考法対談

  5. 02:35
    5.

    井村さんとの出会い(婦人画報写真)

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  6. 05:41
    6.

    情報のの広さと深さについて

  7. 09:44
    7.

    何が予想可能で何が可能でないか(白熱しました、笑)

  8. 01:22
    8.

    投資手法を決定する要因

  9. 00:29
    9.

    次回予告

コメント

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ゴモ
2022年12月8日
無理に迎合しない哲学のぶつかり合いは聞き応えがあり、次回が楽しみです。
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けんしん
2022年12月7日
私も今年一番の対談だと思いました、こちらまで熱くなりました。機関投資家と個人投資家の垣根を超えて、不確実性を極限まで潰していく試みにかけるプロの熱量に圧倒されました。時間軸やアプローチ方法は異なっても、投資の純度を高める点では同じだと感じました。確実性の力点をどこに置くかに個人差が出そうですね。
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あろぷーる
2022年12月6日
忖度なしで自分の投資哲学をぶつけ合う、とても良い議論だと感じました。柳下さんとの対談も素晴らしいですが、今年一番のVoicyだと感じました。

今回の対談で、バフェットが2000年初頭の手紙の中で言っていたことを思い出しました。曰く、「我々にあるのは出口戦略ではなく、入口戦略である」。

投資において、井村さんは明らかに出口を見据え、奥野さんは入口を見定める。これは少し極端かも知れませんが、お二人の哲学の本質はここにあるのかな、と。

対談、後編も楽しみにしております。
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人生を豊かにする「教養としての投資」

奥野 一成

長期厳選投資ファンド「おおぶね」のファンドマネジャーです。
農林中金バリューインベストメンツの最高投資責任者として3,000億円規模のファンドを運用してます
運用での気付きや、誰もが「長期投資」を実践できるような知見をゆるく発信します。
投資の啓蒙に『教養としての投資』も執筆。
https://www.amazon.co.jp/dp/4478109915/

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