人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
  1. 01:30
    1.

    はじめに

  2. 00:38
    2.

    おおぶねメンバーズカンファレンス参加方法(受益者限定)

  3. 00:31
    3.

    今週の「投資家の思考法対談」井村さんの中編です

  4. 09:28
    4.

    株式の売却基準

  5. 08:14
    5.

    事業の社会的意義と長期投資

  6. 00:56
    6.

    その事業に正義はあるか

  7. 00:19
    8.

    さいごに

コメント

avator
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Mon K
2024年7月10日
井村さんの質問が枝葉の話すぎてつまらない。
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五十嵐めぐみ
2022年12月25日
すごく面白いです!!
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けんしん
2022年12月12日
ポジショニングは異なっても基本的なスタンスは同じと分かり、前編の内容の理解も進みました。事業の社会的意義を見極めるにあたって、非財務情報、それこそ現地調査が必須だと感じました。
また、森岡さんとのvoicy対談をいつか企画してくださると嬉しいです。(おおぶね船出前のお話など)
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あろぷーる
2022年12月11日
社会的意義についての議論が特に面白く感じます。

長期で儲たいなら、道徳的たれ。騙して儲けて短期的には成功しても、長期的には失敗する。これが渋沢栄一さんの「論語と算盤」本質だと私は解釈していますが、井村さんもほぼ同様の考えなのかと拝察します。

一方で、商売は完全に白黒付けられないのも事実。なぜなら全ての商売は、商売人と顧客の情報の非対称性で成り立っており、黒い部分があるのは当たり前だからです。それをどこまで白に持っていけるか、が今世間で問われていることなのかと思いました。

後編も楽しみです。
返信

人生を豊かにする「教養としての投資」

奥野 一成

長期厳選投資ファンド「おおぶね」のファンドマネジャーです。
農林中金バリューインベストメンツの最高投資責任者として3,000億円規模のファンドを運用してます
運用での気付きや、誰もが「長期投資」を実践できるような知見をゆるく発信します。
投資の啓蒙に『教養としての投資』も執筆。
https://www.amazon.co.jp/dp/4478109915/

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