12月11日井村俊哉さん(個人投資家):中編
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人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
- 01:301.
はじめに
- 00:382.
おおぶねメンバーズカンファレンス参加方法(受益者限定)
- 00:313.
今週の「投資家の思考法対談」井村さんの中編です
- 09:284.
株式の売却基準
- 08:145.
事業の社会的意義と長期投資
- 00:566.
その事業に正義はあるか
- 01:04
- 00:198.
さいごに
コメント

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また、森岡さんとのvoicy対談をいつか企画してくださると嬉しいです。(おおぶね船出前のお話など)
長期で儲たいなら、道徳的たれ。騙して儲けて短期的には成功しても、長期的には失敗する。これが渋沢栄一さんの「論語と算盤」本質だと私は解釈していますが、井村さんもほぼ同様の考えなのかと拝察します。
一方で、商売は完全に白黒付けられないのも事実。なぜなら全ての商売は、商売人と顧客の情報の非対称性で成り立っており、黒い部分があるのは当たり前だからです。それをどこまで白に持っていけるか、が今世間で問われていることなのかと思いました。
後編も楽しみです。