新NISAの無税枠をどう使うか
07:13
14,584再生
プレジデント記事、株式投資の民主化、運用会社の抜本改革、Pivot issue, 新NISAの無税枠の使い方
人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
- 00:311.
プレジデント
- 01:18
- 01:463.
運用会社の抜本改革
- 00:374.
ダイナミズムの必要性
- 00:425.
fumisaiさんからのご質問
- 01:566.
新NISAの無税枠の使い方
- 00:257.
さいごに
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
しかしながら、只今現在日本株が強くこれがいつまで強くかが私の中の焦点になっています。長期投資中に地を這うよに下がってしまってもと少々困惑しております。
一応、おおぶね日本選別にもある程度のボリュームで積立ていますが、日本株ファンドについては利食い目的で良いかもと他の商品を積立ています。奥野さんは日本株の今後をどの様に見立てられていますか?
【新NISAを運用する証券会社が倒産したときについて】
証券会社が預かってる金融資産は、分別管理と日本投資者保護基金による1000万円の保証によって守られてると聞きます。一方、新NISAの投資可能な金額の上限は1800万円です。
もし、新NISAで1800万円運用している人の証券会社が倒産して、しかも分別管理してなかったとしたら、補償は1000万円までしかされないのでしょうか?
ご教授お願いします!
(先日のおおぶねメンバーズカンファレンスで、奥野さんの本に、10歳の息子宛のサインとメッセージを頂いた者です。有り難うございました!5年後にプレゼントします!)
質問:個人投資家が、個別株超長期(売らない)投資において、限られた資金の中で、多くの投資候補(30〜50)より、どのようにポートフォリオを構築するのか?ヒントを頂けると嬉しいです。
構造的に強靭で、保有したい銘柄が沢山あり過ぎて困っております。。
ぜひ宜しくお願い致します。