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人生を豊かにする「教養としての投資」
奥野 一成
- 01:091.
PIVOT「マネー・スキルセット」
- 02:112.
ゆずさんからのご質問「バブルかどうか」
- 01:203.
とにかく投資好きな高橋さんからのご質問「4半期報告聴くべきかどうか」
- 01:344.
rennyさんからのご質問「新しい株価指数について」
- 01:435.
ペイザさんからのご質問「voicyでの企業説明について」
- 02:256.
TONIさんからのご質問「自動運転について」
- 01:477.
フクロウさんからのご質問「ROICについて」
- 01:058.
tomoさんからのご質問「役員報酬について」
- 00:44
コメント

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そこで引き続き質問させて下さい。
投資家サイドからROICを見る場合、
ROIC=税引き後営業利益÷(有利子負債+時価総額)という計算で良いでしょうか?
さらに、そのROICとWACCを比較して資本効率を判断するという形で良いでしょうか?
ご著者の『教養としての投資』によると、高い参入障壁を持つ会社を見つけて投資し、参入障壁がある限り持ち続ける。売るタイミングは、参入障壁が失われたときで、それを判断するには、競争環境をチェックする必要があるということですが、競争環境はどのように確認するのがオススメですか。教えて下さい。
アジアとの近さインバウンドを考えると、今後、西日本旅客鉄道の持つ資産も高まると考えますが、両企業の比較で留意することがありましたら、ご教示いただけますと幸いです。
CEOの長期展望について、年次の説明やinvestor dayのアーカイブ、スクリプトがあれば確認してみます!
VoicyやYouTubeなどでの発信、また楽しみにしています♪暑い日が続きますが、どうぞご自愛ください。
新書を拝読させていただきましたが、投資期間は「最低でも5年」と述べられていたことが、これまでの投資のイメージと大きく異なり、印象に残っています。
歩みは遅いですが、これからも奥野さんやNVICの皆さんの言葉を通じて、少しずつ長期投資について学んでいきたいと思います。