TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルXANAがフィナンシェにWeb3ゲームコミュニティ開設!23:18 2024年3月11日 4,633再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次XANAとフィナンシェのコラボでWeb3ゲーム業界に新風を?Web3ゲームの普及に向けたXANAの戦略とは?XANAメタバースと独自のゲーム開発アプローチXANA Gamesコミュニティ始動、その目的と展望フィナンシェとの連携で広がる可能性とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。すべての人に、もう一人の自分と、もう一つの居場所を、ZENONのファウンダーリオがお届けする、METABIRTHチャンネルです。 昨日は激しい一日でしたね。なんかもうアップダウンといろいろなことになっておりますけれども、ゼータトークンがですね。 えぐいこと言いましたね。一時期なんか、50セントとかタッチしてませんでしたっけ?一瞬ね。 いや、とてつもないことですよ。今多分、僕がこれ、夜見てるところでは30セント、中盤ぐらいかな?くらい落ち着いてると思うんですけども、 まあですね、この辺あたりでこう、ペッパー班の人たちは、バッコーンと上がったらですね、利格に走るんですけれども、 昨日もね、ちょっと言ったんですけど、これ高くボーンって上がって、そこでペッパー班の人たちがですね、もう売っていくのは、これはもうね、むしろOKというか喜ぶべきことだなと思っていて、最近ね。 なぜかというと、これ最近の覚石でね、池早さんもよく言われたりしてますけれども、やっぱりですね、こう、そこで買っている、低い所でね、買っている人たちで、長期目線でね、見てなくて、 まあとりあえずその一時期のマネメイクのためにですね、このプロジェクトのやつ買おうみたいなやつ。それはそれでね、ありがたいっちゃありがたいんですけれども、 その間をね、その成長の間、支えてくれたからむしろありがたいじゃないですか。けど、どちらかというとですね、できる限り早期に早めの方で抜けていただいた方がいいんですよね。 なぜかというとですね、どちらかというと、いずれにしても、いずれのパターンにしても、こういった人たちって売っていくじゃないですか。 なった時に、まあ今なのか、それとももっと先でなのか、まあいずれにしても、こうプロジェクトと長期を付き合いとかね、そういった発想でも特にないと思うので、 なったらですね、早めにこう、あの、売っていただいた方がですね、なんかよりこう、重みがどんどん減っていくごとに高く飛べるじゃないですか。 身軽になってね、プロジェクトとしては。そう、よくね、僕が海洋券に例えるんですけども、あの、昨日そうですね、例えば、えっと、400セントなんとかかってやったら、 上々時からですね、もし持ってた人とか、もしくはその半分くらいでそこで買った人とかだったらですね、まあこう5、6倍くらい海洋券かかってるわけですよ。 で、その売りやすに耐えるっていうかですね、その人がまあ、テイクプロフィットをして出ていくんですけれども、そうじゃなくてですね、もしこの人がですね、 あともう2ヶ月くらい頑張って、へたしたら今のですね、まあ5倍とかになっていたときにですね、そのときに脱出したらさ、より大きな海洋券に耐える必要あるじゃないですか。 まあそのときはですね、もっとでかくなってるからいいんですけれども、とはいえですね、そういった人たち、あの、売らない人たちの積み重ねがやっぱりバリを使って作っていくわけなのでですね、 いずれにしろ出るんだったら早めに出ていた方がいいよねっていうことなんですよね。 そう、そんなことを最近まあよく考えるようになってますので、これ上がってね、そういった人たちが対処してくるのはむしろいいことだというふうに考えております。 # チャプター 2 さあそしてですね、昨日ちょうどAMAの中間ぐらいにドロップさせていただいたんですけれども、とうとう発表いたしましたよ。 新たなね、この2024年3月の僕たちのこのゲームのローンチを思いっきり盛り上げるための新たな施策として、まさかこれが来るかと思った方もいらっしゃると思うんですけども、 なんとまさかのフィナンシーですね。これはでもね、もう今の市場を見ていただければわかる通り、 最も効果的にたくさんの人たちの注目を得ることができる、今タイミングとプラットフォームであるというのはこれ間違いないと思うんですね。 これ他のSNSでできますかといったらできないんですよ、絶対に。 で、これはね、もう本当に池早さんのおかげかなと僕は思っていて、彼がですね、このフィナンシームーブメントを起こさなかったらこんな波起きなかったんですよ。 それで言うと、彼が日本のNFTムーブメントをですね、起こさなかったら僕たちのきっとザナジェネシスとかもないだろうしね。 って考えるとね、やっぱり彼の功績がすごいなと思って昨日のAMLも話していましたけど、まるでこう、なんですか、フランシスコ・ザビエルのようにですね、 こう新たなものを外から持ってきて、海外とかから持ってきて、もしくは自分で発見して、 Defiとかね、NFTとかね、そしてそれを日本に普及させるみたいな、まあすごい役ですよね、本当に彼、天命ですよね、それが彼の。 ていうわけで、本当にね、そうやって作っていただいた土壌があるからこそ、僕たちはそこでね、活躍できるかなと思って思いましたので、 僕も最大限、彼にはそのリスペクトとお礼をしたいなと思っておりますが、そんなですね、作っていただいた土壌の上に、今いろんなプロジェクトさんがね、登場してきて、 僕もね、その活躍を見ておりますけども、まあ素敵ですよね、で、新たなですね、ビッグプレイヤーとかもどんどん参入していくというところで、ここでザナかと、ここでザナが来たみたいなね、 それでまた僕たちもね、その大きな波の、彼らが作っている波の一つとしてね、この市場の形成に貢献できたらなという思いもあります。 # チャプター 3 ザナはNFTプロジェクトやアイドルさんプロジェクトとはちょっと違って、ガチゴチのWeb3 NFTプロジェクトからスタートしていて、 しかも特に資金調達の必要はないと。僕たちトークンがありますのでね。 だからどちらかというと、今回これなんでやるの?ってなった時に、 一つは、とにかく今Web3ゲームの人口を増やさないと話にならないよね、日本はっていうところから全てが来ているんですよ。 Web3ゲームがこれから広がっていくことに、そうすると、 あ、なるほどな、これって普通のゲームよりも面白くない?っていうね。 面白いって何かって言ったら、ただのゲームプレイが楽しいとかじゃないんですよ。 それだったらもうね、おもろいゲームいっぱいWeb2にあると思うんですけども、 じゃなくて、今Web3ゲームが描こうとしているのってもっとでかい未来じゃないですか。 経済とゲームが合体している未来とか、ゲームしながらゲームが仕事になるとか収入になる世界とかね、 それがもっとでかい規模で起こっているんですよ、世界ではね。 で、この中で確実に来ているからこそ、日本だと例えばスクリーニさんとかセガーさんとかですね、 えーと、バンナムさんとかですか、いろんなプレイヤーがですね、 今こちらのWeb3の世界に足を踏み入れようと積極的にされておられますけれども、 まさにですね、彼らは分かっていると思うんですよ。これからゲームって確実にそうなるよねと。 だって、時間を使ってお金を使うだけのゲームと、時間は使うんだけれどももしかしたらお金が得られるゲームと、 じゃあみんなどっちがいいですか、ゲームの面白さは同じですよ、 どう考えてもみんなWeb3ゲームの方を選ぶじゃないですか。 今面白いゲームがまだないだけなんですよね。 そう、出てきたらどうなるかって言ったら、今どんどんトリプルAのタイトルとかもどんどん世界中で出てきていますけれども、 どう考えても人はそっちに行くんですよね。 で、なった時に僕たちが描いている戦略っていうのはいくつかありまして、 一つはこのWeb3ゲーム、僕たちがどんどん作っていくっていうところもそうなんですけれども、 けど僕たちの作り方ってちょっと他とは違うんですよ。 僕たちはWeb3メタバスっていうプラットフォームなんですよね。 これがめちゃくちゃ実は大きなポイントなんですよ。 # チャプター 4 これ僕たちとですね同じ戦略をとっているところって海外だと一つだけあるんですねギャラゲームズっていうのがありまして でまあね賛否両論はそこはありますけれどもちょっと似てるんですよね戦略がでえっとイミュータブル x あれはもうねガチガチのブロックチェーンのなんかこう レイヤーというかねインフラのレイヤーだからちょっと違っててギャラはね結構近いことやってるんですよね 計らずともでただねセントラルメタバースみたいなものがないので これもどっちかってまあエコシステム的な作り方かなと思うんですけど何が僕たちこのザラのね やり方かって言ったら僕たちですねゲームプラットフォーム的な存在に近づいていっているんですよ メタバースのでこれ何どういう意味かって言ったら メタバースってそもそもが通信機能相互通信機能があってでブロックチェーンのウェブ3 の基盤があって特に僕たちのメタバースはそしていろんなフィールドがあって そしてみんなそれぞれのアバターを持っていてそして相互通信機能があることによってコミュニケーションができて じゃあ何だったらそこでアバターを作ったり またはそのフィールドですね スペース僕らがスペースと呼んでいるものですけどもメタバースの空間を作る人がいてとか そういったですね総合的なエコシステムがあるんですよ でそれを一番ブーストさせるものは何かって言ったときに登場するのがゲームなんですよね 僕たちは今まあ ntd らちょっと特殊な存在なんですけれども 以降のブレイキングダウンや逃走中や他にも用意している他のゲームもすべてがですね このメタバースの基盤の上になり立っている僕らはその基盤を作っているんですよ これができると何がいいかというとですねいろんなゲームがものすごい低コスト 超速度でどんどんできていくんですよ 1回基盤さえ作ってしまえばねなってその基盤の上にもうすでに物理動作とか全部あって アバターとかがあってでいろいろなですねゲームのロジックとかがあってそのですね 組み合わせが変わるだけなんですよでも基盤はほぼ同じっていうところからどんどん面白い ゲームがですね作れていくと僕は思ってるんですね さらにザナはそのツールを自分たちが作った後はクリエイターさんに開放することによって クリエイターさん誰でもノーコードでゲームが簡単に作れるようになると例えばユニティとか 例えばアンリアルとかよりも比べ物にならないぐらい簡単に作れるよっていうのが このザナのポイント大きなポイントなんですね # チャプター 5 なんて、そこのですね、ゲームが面白ければ面白いほど交流は活性化するし、その中での経済活動も活性化するしってなったら、やっぱりおもろいゲームがあるとないではね、めちゃくちゃ違ってくるんですよ。 ってなった時に、じゃあどうしましょうね、となります。 で、なったら、やっぱりですね、これはゲームをプレイしてくれる人を、根本的にたくさん増やすっていうことが、まず一つ考えられるんですね。 で、かつゲームをするかつ、そのフリーの僕たちですね、フリーの咀嚼音をプレイしてもらって広告費用を得ているわけではなくて、どちらかというとですね、エコシステムの中に入っていただいて、 その通称であれば、そのゲーム内コインとかを皆さんが戦ってゲットして、それで他と特につながっていないし、内部で他のプレイヤーともつながっていない、自分だけのアイテムを購入してプレイするという今までの方法じゃなくて、 実際の通貨と同じように価値を持つ通貨をゲーム内で使い、そして実際に価値があってかつ、ゲーム内のプレイヤーと自由に経済活動ができるアイテムをしっかり持ち、時には売買し、そしてですね、報酬を得る時にはそれは実際の経済かつ価値に換算されるようなものを得られることができるという、 この体験が僕たちは提供したいものであって、とにかく1億ユーザー集めて、フリーミアムモデルでとにかく広告を流すとか、ちょっとアイテム課金してくださいねとかっていうモデルではないんですよ。 ここが大きな差別化のポイントであって、だからこそ何が必要かというとですね、そういった新しいゲームのジャンルに興味を持ってくれる人、どちらかというとアーリーアダプターな方々ですよね。ただのゲーマーというよりもアーリーな方々に来てもらうのがすごく大事だなと思っています。 Web3の人たち、これはもう当然すでにアーリーですよ。すでにアーリーなんだけれども、この人たちは僕たちが頑張れば来てくれるから、それは置いといてですね。じゃあその1個先って何でも、それって超ピラミッドの上の先端の先端じゃないですか。パイが全然少なすぎるんですよね。今の日本のWeb3ゲーム人口なんて多分ね、なんかめちゃくちゃ少ないんじゃないですか。万いったらやばいよねって感じですよね。 # チャプター 6 これを、例えば仮に1万人だとしたら、これを10万人、100万人に増やしていかないと意味がないんですよ。 ってなった時に、じゃあどこにそんな人がいるだろうな。 既存のSNSは、そもそも無料の人たちが大量に溢れていて、広告を売ったとしても、まずはそこからスタートするじゃないですか。 待てよって言ったところに登場したのがフィナンシーなんですよ。 このフィナンシー何がすごいかって言ったら、 全く僕たちがゲームの中で体験しているようなことを、人と人との間で応援という形で提供しているんですよね。 これがすごく相性がいいところなんですよ。 だからこの人たちは基本的にオーナーシップの概念とか、何かを行動を起こすことによってリアルな報酬を得るとかね、 そういったソーシャルファインの概念とかに慣れている人たちなんですよ。 けどなんとなくWeb3っていうのを飛ばして、Web2プラスみたいな体験でそれを実行している人たちなんですよね。 だからすごく我々としては、こんな人にぜひ参加していただきたいって思うような人がたくさんいるんですよ。 多分10万人以上とかいるんですよ、普通に。 これってすごいことで、今Web3のプロジェクトだとしても、明らかにWeb3のユーザー以上の人たちが入ってきてるじゃないですか。 池早さんのコミュニティで1万4千人とかね。 あとは他のWeb3、NFT系のとか、くにみつともそもそもくにみつDAOとかでコンセプトがWeb3だし、 そこに普通に考えたらこんなにWeb3系の活動してる人いたっけみたいな人数が入っているんですよ。 これは明らかにWeb2の人たちも入ってきてるような興味を持ってて思うんですよ。 これがすごく大事なことだと思っていまして。 だからやっぱりここって飛び石なんですよね。 Web2の人がこの2.xを踏んで、次のWeb3に来るための相手の1つブリッジの役目を果たしていると思うんですよね。 # チャプター 7 という素晴らしい役目の他に、そもそものフィナンシアの一番の魅力として、何かを応援することが経済的価値に繋がるという、完全にソーシャルファイの形ですよ。 僕はこれをXANAのメタバースの中でこれから実現していこうと、今、いくつか過去にも、この何ヶ月間かで発表していったXANAのメタバースソーシャルファイ構想というものがあると思うんですけども、 それをWeb2.Xの世界で実現されているのがフィナンシアなんですよ。これは素晴らしいなと思います。本当に。 今までは会いたくなかったですよね。クラファンして応援して、特に金銭的価値を得ずに、何か満足感が出るような何かを得る。もしくは物品を得るみたいなね。 ひとっ飛ばしに、今僕たちがXANAでやっているようなWeb3のプロジェクトを応援してトークンをもらうとか、NFTをもらうみたいな活動と、真ん中がないんですよ。 この真ん中、この前者と後者の間には海よりも深い距離があるわけですよ。そこをなかなかの人たちが超えられない。 これはIKEAさんも1年以上NFTと言い続けてきたけれども、そんなに人が増えないというふうに、まさにこの現象だと思うんですよね。なかなか増えないんですよ。 なので、そこの間が必要だなというところで、このフィナンシアさんが果たして役割ってものすごい大きいなと思うんですよね。 何かって言ったら、僕たちは今回Web3のゲーム人口を増やそうぜっていう意味でXANA Gamesっていうコミュニティを作るんですけれども、 このコミュニティを通じてたくさんの人たちが、Web3ゲームって特に興味なかったんだけれども、何かインセンティブとか出るんだったらやってみようかな。 けどいきなりじゃあXANAに来てくれますか、トークン買いますか、NFT買いますか、そりゃ買わないですよねと。 でも、これっていいんですよと無料プレイを提供して、まずこのフィナンシアの中で、これやったらフィナンシアのトークン的なものがもらえるんですよと。 って言ったら、なるほどねと。じゃあちょっとやってみっかみたいな感じでとりあえず無料プレイをしてみて、そこからそこで止まっていただくもよし、 一歩踏み込んで次の世界に、こっちの世界に来ていただくもよし、なんですけれども、そのきっかけには絶対あると思うんですよ。 # チャプター 8 というわけでですね、そういったコンセプトの中から生まれたのがこのXANA Gamesでございまして、 フィナンシーの方ともね、しっかりやり取りをさせていただいて、 ちょっとイケハヤさんにもアドバイスをいただきながらですね、 そしてDAOの限られた人たちにもアドバイスをいただきながら、 これどうだろうね、どういう風にみんなに受け止められるんだろうね、みたいな相談もさせていただきながらですね、 すべての意見をいろいろ複合させてガチャンと出して、 ゼータトークンと並走できるような、 ゼータトークンがその上位5回になるような設計の一つのですね、このトークン。 でもそれにはただの買い互換とかじゃなくて、 それにはそれのいい、本当にいいインセンティブとしての役割と、 あと持っていると嬉しい要素がたくさん詰まったトークンという設計をですね、 今ようやく形が出来上がりつつありましたので、 今回発表しましょうというところで発表させていただいたんですね。 そしてそうやって生まれたのがですね、 今回のこのXANAフィナンシーにおけるXANA Gamesというわけなんですけども、 そのですね、開始時期としましては今月中にコミュニティをオープンさせていただきます。 このタイミングはXANAのローンチですね、 NFTデュエルという我々の初のWeb3ゲームのローンチに合わせて、 スタートしたいなと思っておりますので、 3月の中下旬、まあまあ下旬ですよね、というところを想定しているんですけども、 その時にですね、ぜひあの方と一緒にこのコミュニティオープンを迎えたいなと思いますので、 この日の発表をですね、今日のどこかでさせていただきたいなと思っております。 これはですね、もう本当に面白い取り組みと思っていまして、 なんかエキサイティング具合としましてはですね、 かつて今ちょうど2年前に僕たちXANA、ゼータトークンのIDEOのプロジェクト、 IDEOを最終的に準備していて、いつXANAは上場するんだろうね、みたいなことを、 ささやかに始めていた時くらいのあの感じですよ、2年前の今頃ってね。 っていうような時以来のですね、なんかワクワク感というものを今感じておりまして、 あの時の興奮を再びみたいな、 あの時はですね、世界中ワッシャーとなってたんで、 メインがですね、プラットフォームが海外だったんですけど、 今回はですね、このまだ未開のフロンティアであるこの日本の中で、 めちゃくちゃアーリーな人たちだけが集まっている、 この10万人ぐらいの人たちが集まっている中でですね、 この新しい市場を切り開いていって、 でもこれ今爆速でね、フィナンシーさん伸びていっておりますので、 ってなったらですね、まだこのめちゃくちゃ成長している最中、 真っ最中の、まさに真っ最中のプラットフォームの中で、 あの時と近いようなことを仕掛けていくっていうのは、 なんかすごいワクワク感あるんですよね。 # チャプター 9 しかもなんか、これは本当に池橋さんが作ったカルチャーだなと思うんですけども、 なんかね、謎の連帯感みたいな。 この謎のみんなでフィナンシャルな謎の連帯感みたいなものがあって、 なんかここのタイミングで今みんなフィナンシャル立ち上げる人たち、みんななんか仲間みたいな。 なんかね、そういう謎の雰囲気感もあるんで、なんかお邪魔しまーすみたいな感じで、 ザナでーすみたいな。 なんかそんな感じでですね、いろんなこの中にいる人たちと力を合わせながら、 このお祭りをですね、みんなで作っていきたいなと思ってまして、 あの池橋さん発足によるフリーミントキャンペーンみたいなのあったじゃないですか、 フリーミント祭りみたいなね。 あの、なんだったっけあれ、CNPさんからスタートして、 なんかパンダさんとか猫さんとか、いろんなのが出てきて、 で、僕たちもペンギン、動物ばっかりだな、なんか登場したりとかね。 なんかそういうのでみんなでトレンドを作ったじゃないですか、あの時ね、1年前くらいに。 あれとですね、また同じようなことが今回起きるのではなかろうかと、 しかも多分ね、もっとでかい規模で起きるんですよね。 だってNFTの保持者って、言うててもね、1000人、2000人じゃないですか。 けどこのトークン保持者ってもう全然数が違うと思うんですよ。 えっとね、Web3、完全なWeb3っていうか、 Web3、まあ、あの仮想通貨のトレード層ってですね、 一応100万人以上というふうに日本では言われているんですね。 めちゃくちゃ少ないですけど。 日本って多分ね、仮想通貨こういうランキングって世界で4、50位くらいだなっていう表を見たんですけど、 まあ少ないんですよ、人口に対したらね。 少ないんですけども、けど、まあ、とはいえですね、100万人くらいいるわけじゃないですか。 ってなった時にですね、このNFTとは、の規模とはですね、多分100倍くらい違うんですよ。 っていうポテンシャルが僕はあるなと思っているので、 もちろんね、今年Zトークンの日本上昇を狙っておりますけれども、 その手前に、その時に最高に盛り上げられるためにも、 まずですね、このゲームがグイグイエコシステム回っている状態、 プレイヤーがいる状態にしたいと思ってまして、 それを助けてくださる、それを一緒に盛り上げてくださる人たちに、 トークンが渡るような仕組みを作りたいなというところが、 今回の何よりのゲームコミュニティの在り方なんですね。 # チャプター 10 どういうふうに、このコミュニティの方々がトークンをゲットできるのかとか、そのトークンを持ったら何ができるのかということを、 今週、最終的にうまくまとめあげて、徐々に発表していきたいなというふうに考えておりますので、 まだ完全に決まりきっているというか、80%、90%決まっているんですけど、 また、その形を整えたりとか、文言を整えたりとか、分かりやすい形にしたりとか、最新の注意を払いながらというところで発表していきますので、 徐々に徐々にというところで、ぜひお待ちください。 そして、何よりもこれを一緒に盛り上げてくださる方々と一緒にこれを作り上げたいなと思っておりますので、 そういった方々を大募集しております。 まずはですね、これザナのディスコードというものが今ございまして、そしてザナウェブの方にもコミュニティを作っておりまして、 3つ目かというふうになるかもしれないんですけども、 フィナンシーの方々はフィナンシーの中にまずいていただいて、 そこから踏み込んでいただくときは直接ディスコードじゃなくて、ザナウェブの方に来ていただければいいなと思うので、 そういったところもうまいこと使い分けながら、そして最終的には全部が一つザナというプラットフォームにたどり着くように設計をしていきたいなと思っておりますので、 まずは今のところディスコード上でやり取りが行われていますけども、 コミュニティがローンチしたらそちらの方でやり取りをしつつ、重要な情報というのは全てザナに集約されていきますので、 そんなまず3つの情報のソースがございまして、 何よりもそういった大事な発表であったりとか、トークンのシステムであったりとかっていうのはザナメインのサイトであったり、 Xであったり、ザナのブログであったりするところから公表していきたいなと思いますので、 ぜひ引き続きウォッチしていただければ嬉しいなと思います。 それではこの1週間楽しい週間になりますので、みんなで駆け抜けていけたらなと思いますのでよろしくお願いいたします。 また次回の放送でお会いいたしましょう。ありがとうございました。 もっと見る #投資 #起業 #仮想通貨 #ビットコイン #テクノロジー #ブロックチェーン #メタバース #DAO #web3 #nft メタバースチャンネルXANARIO02:551.チャプター 102:002.チャプター 202:043.チャプター 302:194.チャプター 402:245.チャプター 502:036.チャプター 602:207.チャプター 702:578.チャプター 802:189.チャプター 902:0310.チャプター 10コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あいおー(xanaで億)2024年3月11日アロケの分をロックしなかったら上場時に跳ね上げた時にペパハンが一気に売って一気に去って行ってくれて、もちろん暴落しますけどほしい人にとっては絶好の買い場になってましたね。その方がすっきりしててよかったかも。ジワ下げは見ててつらいです。1返信 kanakana2024年3月11日フィナンシェ待ってました!楽しみです😊1返信
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ジワ下げは見ててつらいです。