TOPビジネス投資・マネーざなりお | XANAファウンダーXANAグループのグローバル事業13:05 10月8日 272再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次グローバル展開の舞台裏:意外な選択ミネラル資源とWeb3:パキスタンの可能性億ドル規模の事業を牽引するJV戦略多角化事業の源泉「興味」と「大目標」XANAグループが目指す「人類覚醒」とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 セオラマンのファウンダーリオが、ここはスリランカ、山奥からお届けいたします。 いやー、今日はですね、僕万世でしたね。 いやー、本当に、こんな、なんかね、誕生日プレゼントみたいなもんですが、この景色と環境はね、 もうなんか、全てゲスト扱いなんで、家も綺麗な家があるし、 なんか、毎食用意されてるし、一日三食用意されてるし、 僕は、あの、一日二食までしか食べれないですけど、 なんかね、自粛はもうウルトラ最高だし、 ま、強いて言うならば、ジムがないから、自分でね、筋トレをするしかないっていうことと、 あとはお風呂が、この山奥にはないので、当然シャワーであると、いうことくらいですかね。 あ、あとビーガン、ビーガン極まれにって感じなんで、もうマジでね、ビーガンしかないんですよ。 で、僕ね、生活に必要なのは卵すらないんで、卵ないっていうのは結構やばいですね。 で、どうしてるかっていうと、プロテインをね、1回持ってきたんですけど、 ただね、次のほうってヨーグルトはいいんですよ。 あ、ヨーグルトはいいんだ。牛のミルクもいいんですよ。 ここのまたミルクが特別においしくて、僕はこのほうのミルクティーをね、すごいおいしくいただいてるんですけど、 ミルクティーといえば、そうだな、ここは2、3位くらいにランキングしますからね、僕の行った国の中では。 一番おいしいのはソマリランドミルクティー。2位が香港かな。 まあ甘かったですけどね。香港のミルクティーやばいですね。 3位くらいになるくらい、このミルクティーはおいしいですね。 はい。で、そんなね、素敵なあれなんですけど、ちょっとこの後ですね、アキスタンに呼ばれてまして、 アキスタンにみんなで行こうかっていう話になってるんですよ。 とんでもないね、VIPと今日話をしたんですけれども、やばいですね彼はもう本当に。 アメリカのね、言えないようなもう本当にトップクラスのSX含むナンプチャット含む、いろんなね、超特大名画のアーリー・ベスターの方がいて、 で、なんか今日話したんですよね。で、みんなでパキスタン集合かみたいな話だったんで、 いやーこのレベルのね、人と仲良く過ごせるんだったら、めっちゃいろんなこと学べるなと思って、 あ、じゃあ行ってまーすって言って、行くんかいと。 っていう話ですけど、いやね、日本にちょっと参加したイベントあったんですよ。 あって、これはでもね、どう考えてもヒットする。 どっちを取るかってなった時にね、いやこれはなかなか会えないタグイン人だから、 まあ日本はね、自分の勉強のために行くんで、勉強と会えない人だったら、会えない人を選ぼうということで、 パキスタンに行くことになりました。 こういう時のね、チョイスって難しいですよね。 でもね、世界に体が一つしかないんで、体験できることって限られてるわけですよ。 だからね、この意識を拡張して、両方に出席したいと思うんですけど、 まあしゃーないですね、これは。 こういう時に限ってね、結構当たったりするんですよね。 そう、まあでも、いいでしょう。 で、えー、今日はね、またモクモクと、あ、そうそうそうそう。 で、他にもパキスタンに行く理由が他にもあって、 今僕たちね、ミネラル資源系のね、仕事と、あとそのトークン化の仕事をしていても、 ぶっちゃけビジネスの規模で言うとこれが一番でかいんですけど、 えー、それでですね、またパキスタンも、今ね、それが、 えー、やっぱりこう、クリプトのほう、トークナイゼーションとかね、 ウェブスリー、クリプトのほうも動き出してるし、 あとはその資源関係ですね、すごい資源リッチなんですよ、パキスタンって。 そう、なんで、まあそこをね、話もぜひしましょう、みたいな感じだったんで、 パキスタンに行くんですけど、 あー、パキスタン久しぶりですね、うち一応会社あるんですけど、 もう7期目だあれ、7期目くらいじゃないですか、 一回もほとんど2回くらいしか行ったことないですけどね、パキスタン。 うーん、でもパキスタンのね、ご飯もおいしいんですよ、なんで、ちょっと楽しみですね。 # チャプター 2 さあ、というわけでね、今いろいろ新しい事業を仕掛けているんですけども、 まあ、えー、なんだろうな、全部がね、一筋縄じゃいかない、レベルが高いことばっかりなんで、 まあ、なかなかね、こう、あれです、形にするのに、いろいろなハードルを超えていかないといけないんですけど、 でも、着実にね、えー、自分の手を離れて動いているものもあるし、 えー、いいチームメンバーがいるおかげでね、そのいいチームメンバーがめちゃくちゃハイレベルなね、 やりとりを、なんか4カ国ぐらいまたいでやってくれてて、 あー、もうこれは、あの、このチーム最強だなって思えるようなね、今チームがいるんですよ。 そこのチームとの一緒にやっている共同事業ね、アフリカの事業なんですけど、 まあ、これもね、すごくうまくいってて、一つ大きなね、ディールが決まりそうですね、これはもう、 えー、1回決まったら何百ミリオン、ドルみたいなね、 まあ、下手したらビリオンいくんじゃないかっていうぐらいの、一番のビジネスですね。 あの、利益とか、モーガル額じゃないですよ、もちろん。 それやりすぎですけど、あの、すごくね、国のためにとっていい事業なんで、 それはやりましょうと、いうことでですね、まあ、そういった、えー、テクノロジー系、フィンテック系のね、 えー、事業はね、僕らもずっとやってたので、やってきたんで、えー、いろいろ、 あとは世界へのいろんなつながりですね。 まあ、これができたのが、まあ、もともとすら持ってましたけど、 さらにそれがどんどん大きくなっていくことによって、えー、自分たちのテクノロジーと、 あとは、えー、自分たちでは持ってないテクノロジーですね。 えー、けど、そういったものはですね、えー、僕らがやってるような、例えば、えー、何だろうな、 まあ、Aは実際で開発してますけれども、他は何だろう、まあ、例えばその今回の、 そのフィンテックの技術だったりとかね、まあ、これうちでもできることないんですけども、 まあ、圧倒的に実績出してるチームがいるんで、いちいち俺作らんでもよくねって言って、 そういう人たちにやってもらおうって言って、まあ、丸振りしてるんですね。 うーん、結果、やっぱりね、えー、まあ、本当にそこの分野はプロフェッショナルなんで、 まあ、僕らがですね、やるよりも、えー、精度が高いわけですよ、やっぱり。 なんで、えー、僕らがそこにたどり着こうと思ったらですね、やっぱり1年ぐらいかけないといけないんで、 まあ、それは、たとえ自分たちの利益が全然減ったとしても、一緒にやったほうがよくねって、 やっぱりそういう判断ですね。 そう、なんでやっぱり、えー、ジョイントベンチャーみたいなものをね、 僕らも今、何社だろうな、ジョイントベンチャー。 あー、4社、5社ぐらいかな、グループでやってますけども、 まだ発表はね、全然してないんですけど、えー、会社がいろんなところにできたりとか、 まあ、規模がでかいね、ビジネスやったりするんですけども、 まあ、それはジョイントベンチャー戦略ですね。 これ結構今、自分も大事にしていて、で、自分たちで作り切ろうっていうもの、 おー、と、えー、まあ、そういう、うちらで言ったら、えー、ザナですね。 ザナと、あと今、AIですね。 えー、このAIのプロジェクト、これはね、完全自社でやってるし、 まあ、その他もろもろですね、一緒にやってる事業と、あったりするんですけども、 それ以外にも大きな事業ですね。 まあ、結構ジョイントベンチャーの形が多いですね、アフリカに、 今、準備して進んでて、っていうのが、3、4社ぐらいかな。 うーん、で、フィンテックのやつが1社とかですね。 うーん、あとUAEにも2社ぐらいあって、 まあ、結構ね、僕はザナグループって呼んでるんですけど、 まあ、いろいろ大きくなっていってるんですよ。 そう、あー、ていうね。 うーん、なんか今年はですね、人生の中でも大きな節目だなと思ってまして、 えー、今年はっていうか、まあ、自分の年代流ところ、年齢流ところのね、 今年なんですけれども、 うーん、すごく、うーん、なんだろうな、ちょっとずつ、 ほんとね、絶望的で土台終了っていう数年間があって、 そこからですね、見事に、なんとかこう、気合でね、V字回復を遂げて、 拡大することができて、 えー、そして、それをレバレッジがどーんとかかっていくのがね、 次のペース、この1年間だなと、いうふうに思ってますね。 はい、なんで、頑張りましょう。 # チャプター 3 やばい、真っ暗すぎて何も見えない。 ちょっとね、雨が降ってたんで走るランニングのスタートダッシュが遅れたんで、 ちょっと真っ暗すぎてとんでもないことになってますけど、 えーっと、素敵なんですよ。 でね、昨日はね、 なんだ、何言うとしたっけ。 昨日はね、ここで今、このテックキャンプですね、 AIの人たちと、あとはメタパーツ3D関係のゲーム会社ですね。 結構スリランカが有名なところですよ。 えー、たちがですね、ここにいていて、 そこを向けてですね、僕は昨日セミナーを行ったんですね。 1時間くらいかな、いろいろ話をして。 で、僕のTED時代のですね、大先輩がいるので、TED香港のね、 僕はTED中国だったんですけど、TED中国にいたんですけど、 彼は香港のですね、オーガナイザーで、 で、本当に彼とはこれこれ10何年の付き合いだけど、 まあ本当に、自分が知る限りでかなりクレイジーな部類のアンチプレニュアだと、 いう風にね、紹介していただいて、 で、今僕がやってることをですね、バーッとシェアしていって、 まあ、自分でですね、話しながら、 まあ、よく、よくやるな、みたいな感じの、 おー、何て言うんですかね、ことやってるわけですよ。 まあ、本当そのね、自分がやってる中の機能は、 2つか3つくらいしか説明しなかったですけど、多すぎるから。 うん、でも、まあそれじゃあ何でやってるのかっていう時にですね、 なんか、何て言うんだろうな、興味なんですよね、単純に。 自分の中での興味と、その大きなゴールに向かって進んでいく道中の中で、 えー、生み出されていくものとか、やりたいなって思うこととか、 興味があるものとか、 あ、これやるべきだなと身に付けておくべきことだなとかね、 うん、これは自社としてやりたいなって思うこととか、 次に繋がりそうだからやっとこうって思う、 いろんなこととかね、 あ、これは自分たちが既に持っている技術だから、 それを使って大きくできるよねっていう事業であったりとか、 本当にいろんなことをやってるんですよね。 まあほぼ8割くらいはテクノロジー関係ですけど、 Web3、Web3メジャーバースAIですね、 まあそういったことですけれども、 そこから新しくですね、原物を扱うようなビジネスが、 農業とかね、そういう鉱物とかね、ミネラルとかね、 っていうのが一部混ざってるっていう、 8対2くらいの勢いで今やってますけれども、 これ売上げの比率とかじゃなくて、 やってるなんていうんですかね、 リソースの配分みたいなものかな、ですね、 そうそうそうそう、 一応テック会社はテック会社なんですけど、 なんかね、そういうカテゴリーとかもあんまり実は関係なくて、 何のためにやってるのかって言ったらね、 彼と僕の先輩ね、TEDの先輩と、 僕はですね、一番何で繋がれてるかって言ったら、 そういうコンシャスネスとか、 スピリチュアルみたいなことで一番繋がってて、 お互い目指してるところがすごく大きいんですよね、 やっぱりその、勝手、 アウェイクニングっていうのが、 僕たちのキーワードになっていて、 アウェイクニングをアクセレレーションするというね、 ウェイクニングをアクセレレーションするって言ったら、 英語ではすごい分かりやすいんですけど、 日本語だとね、ちょっとなんか、 なんか不思議なんですよ、 覚醒を加速するみたいな、 よく分からんキーワードってあるんですけど、 そのためにやってるんですよね、 それがビッグゴールであって、 そうやって大きなもの、 一生かけてやることじゃないですか、 自分も覚醒に向かっていきたいし、 この星全体とかね、 いろんな人々全体とかね、 っていうのが次の人類としては、 次のフェーズエネミーに向かってるわけですよ、 常に。 だからいろんな技術も生まれるし、 AIも生まれるし、 エネルギーも生まれるし、 新しいブロックチェーンみたいなテクノロジーも生まれるし、 メタバスみたいなものも生まれるし、 目に見えない力みたいなものも生まれていくしとね、 やっぱりそういったところを、 僕は追求していきたいし、 そのために生きてるなって思うし、 そこの中で起こり得る、 いろんな様々な人生のイベントですね、 そのイベントの中で、 それが仕事になっていったり、 ビジネスになっていったり、 収益が生まれていったり、 経済圏がね、 エコノミーが生まれていったりするって、 そういう感じなんですよね、 だから意思としてるわけではなくというか、 なんか導かれてるみたいな感じですね、 そうなんですよ、 だからちょっとあんまりそこがあって、 言語化までできてなくて、 難しいところなんですけど、 そういうグループに今なってきましたと、 いう感じですね、 はい、 何度ね、 今年に関しては、 それをもっとより具現化して、 いろんな人の目の前に、 登場、出せるもの出せないもの、 いろいろあるんですけど、 極力ね、 いろんな人たちに一緒に共有できて、 一緒にね、 できることが大きく、 より大きくなっていくような感じのね、 1年間にしてみたいなという風に思っております、 人生の中ではかなりキーとなる年です、 ので、 1歳ずつ年を取っていきますが、 実りのあるというかね、 意味のある年の取り方、 重ね方をしたいなという風に思いますね、 はい、 というわけで今年の抱負でございました、 とりあえず、 人類覚醒に向けて、 1年間、 今年も進んでいきます、 それでは。 もっと見るざなりお | XANAファウンダーざなりお | XANAファウンダー04:021.チャプター 103:542.チャプター 205:103.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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