TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルXANAグループのグローバル事業13:05 10月8日 254再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次グローバル展開の舞台裏:意外な選択ミネラル資源とWeb3:パキスタンの可能性億ドル規模の事業を牽引するJV戦略多角化事業の源泉「興味」と「大目標」XANAグループが目指す「人類覚醒」とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 セオラマンのファウンダーリオが、ここはスリランカ、山奥からお届けいたします。 いやー、今日はですね、僕万世でしたね。 いやー、本当に、こんな、なんかね、誕生日プレゼントみたいなもんですが、この景色と環境はね、 もうなんか、全てゲスト扱いなんで、家も綺麗な家があるし、 なんか、毎食用意されてるし、一日三食用意されてるし、 僕は、あの、一日二食までしか食べれないですけど、 なんかね、自粛はもうウルトラ最高だし、 ま、強いて言うならば、ジムがないから、自分でね、筋トレをするしかないっていうことと、 あとはお風呂が、この山奥にはないので、当然シャワーであると、いうことくらいですかね。 あ、あとビーガン、ビーガン極まれにって感じなんで、もうマジでね、ビーガンしかないんですよ。 で、僕ね、生活に必要なのは卵すらないんで、卵ないっていうのは結構やばいですね。 で、どうしてるかっていうと、プロテインをね、1回持ってきたんですけど、 ただね、次のほうってヨーグルトはいいんですよ。 あ、ヨーグルトはいいんだ。牛のミルクもいいんですよ。 ここのまたミルクが特別においしくて、僕はこのほうのミルクティーをね、すごいおいしくいただいてるんですけど、 ミルクティーといえば、そうだな、ここは2、3位くらいにランキングしますからね、僕の行った国の中では。 一番おいしいのはソマリランドミルクティー。2位が香港かな。 まあ甘かったですけどね。香港のミルクティーやばいですね。 3位くらいになるくらい、このミルクティーはおいしいですね。 はい。で、そんなね、素敵なあれなんですけど、ちょっとこの後ですね、アキスタンに呼ばれてまして、 アキスタンにみんなで行こうかっていう話になってるんですよ。 とんでもないね、VIPと今日話をしたんですけれども、やばいですね彼はもう本当に。 アメリカのね、言えないようなもう本当にトップクラスのSX含むナンプチャット含む、いろんなね、超特大名画のアーリー・ベスターの方がいて、 で、なんか今日話したんですよね。で、みんなでパキスタン集合かみたいな話だったんで、 いやーこのレベルのね、人と仲良く過ごせるんだったら、めっちゃいろんなこと学べるなと思って、 あ、じゃあ行ってまーすって言って、行くんかいと。 っていう話ですけど、いやね、日本にちょっと参加したイベントあったんですよ。 あって、これはでもね、どう考えてもヒットする。 どっちを取るかってなった時にね、いやこれはなかなか会えないタグイン人だから、 まあ日本はね、自分の勉強のために行くんで、勉強と会えない人だったら、会えない人を選ぼうということで、 パキスタンに行くことになりました。 こういう時のね、チョイスって難しいですよね。 でもね、世界に体が一つしかないんで、体験できることって限られてるわけですよ。 だからね、この意識を拡張して、両方に出席したいと思うんですけど、 まあしゃーないですね、これは。 こういう時に限ってね、結構当たったりするんですよね。 そう、まあでも、いいでしょう。 で、えー、今日はね、またモクモクと、あ、そうそうそうそう。 で、他にもパキスタンに行く理由が他にもあって、 今僕たちね、ミネラル資源系のね、仕事と、あとそのトークン化の仕事をしていても、 ぶっちゃけビジネスの規模で言うとこれが一番でかいんですけど、 えー、それでですね、またパキスタンも、今ね、それが、 えー、やっぱりこう、クリプトのほう、トークナイゼーションとかね、 ウェブスリー、クリプトのほうも動き出してるし、 あとはその資源関係ですね、すごい資源リッチなんですよ、パキスタンって。 そう、なんで、まあそこをね、話もぜひしましょう、みたいな感じだったんで、 パキスタンに行くんですけど、 あー、パキスタン久しぶりですね、うち一応会社あるんですけど、 もう7期目だあれ、7期目くらいじゃないですか、 一回もほとんど2回くらいしか行ったことないですけどね、パキスタン。 うーん、でもパキスタンのね、ご飯もおいしいんですよ、なんで、ちょっと楽しみですね。 # チャプター 2 さあ、というわけでね、今いろいろ新しい事業を仕掛けているんですけども、 まあ、えー、なんだろうな、全部がね、一筋縄じゃいかない、レベルが高いことばっかりなんで、 まあ、なかなかね、こう、あれです、形にするのに、いろいろなハードルを超えていかないといけないんですけど、 でも、着実にね、えー、自分の手を離れて動いているものもあるし、 えー、いいチームメンバーがいるおかげでね、そのいいチームメンバーがめちゃくちゃハイレベルなね、 やりとりを、なんか4カ国ぐらいまたいでやってくれてて、 あー、もうこれは、あの、このチーム最強だなって思えるようなね、今チームがいるんですよ。 そこのチームとの一緒にやっている共同事業ね、アフリカの事業なんですけど、 まあ、これもね、すごくうまくいってて、一つ大きなね、ディールが決まりそうですね、これはもう、 えー、1回決まったら何百ミリオン、ドルみたいなね、 まあ、下手したらビリオンいくんじゃないかっていうぐらいの、一番のビジネスですね。 あの、利益とか、モーガル額じゃないですよ、もちろん。 それやりすぎですけど、あの、すごくね、国のためにとっていい事業なんで、 それはやりましょうと、いうことでですね、まあ、そういった、えー、テクノロジー系、フィンテック系のね、 えー、事業はね、僕らもずっとやってたので、やってきたんで、えー、いろいろ、 あとは世界へのいろんなつながりですね。 まあ、これができたのが、まあ、もともとすら持ってましたけど、 さらにそれがどんどん大きくなっていくことによって、えー、自分たちのテクノロジーと、 あとは、えー、自分たちでは持ってないテクノロジーですね。 えー、けど、そういったものはですね、えー、僕らがやってるような、例えば、えー、何だろうな、 まあ、Aは実際で開発してますけれども、他は何だろう、まあ、例えばその今回の、 そのフィンテックの技術だったりとかね、まあ、これうちでもできることないんですけども、 まあ、圧倒的に実績出してるチームがいるんで、いちいち俺作らんでもよくねって言って、 そういう人たちにやってもらおうって言って、まあ、丸振りしてるんですね。 うーん、結果、やっぱりね、えー、まあ、本当にそこの分野はプロフェッショナルなんで、 まあ、僕らがですね、やるよりも、えー、精度が高いわけですよ、やっぱり。 なんで、えー、僕らがそこにたどり着こうと思ったらですね、やっぱり1年ぐらいかけないといけないんで、 まあ、それは、たとえ自分たちの利益が全然減ったとしても、一緒にやったほうがよくねって、 やっぱりそういう判断ですね。 そう、なんでやっぱり、えー、ジョイントベンチャーみたいなものをね、 僕らも今、何社だろうな、ジョイントベンチャー。 あー、4社、5社ぐらいかな、グループでやってますけども、 まだ発表はね、全然してないんですけど、えー、会社がいろんなところにできたりとか、 まあ、規模がでかいね、ビジネスやったりするんですけども、 まあ、それはジョイントベンチャー戦略ですね。 これ結構今、自分も大事にしていて、で、自分たちで作り切ろうっていうもの、 おー、と、えー、まあ、そういう、うちらで言ったら、えー、ザナですね。 ザナと、あと今、AIですね。 えー、このAIのプロジェクト、これはね、完全自社でやってるし、 まあ、その他もろもろですね、一緒にやってる事業と、あったりするんですけども、 それ以外にも大きな事業ですね。 まあ、結構ジョイントベンチャーの形が多いですね、アフリカに、 今、準備して進んでて、っていうのが、3、4社ぐらいかな。 うーん、で、フィンテックのやつが1社とかですね。 うーん、あとUAEにも2社ぐらいあって、 まあ、結構ね、僕はザナグループって呼んでるんですけど、 まあ、いろいろ大きくなっていってるんですよ。 そう、あー、ていうね。 うーん、なんか今年はですね、人生の中でも大きな節目だなと思ってまして、 えー、今年はっていうか、まあ、自分の年代流ところ、年齢流ところのね、 今年なんですけれども、 うーん、すごく、うーん、なんだろうな、ちょっとずつ、 ほんとね、絶望的で土台終了っていう数年間があって、 そこからですね、見事に、なんとかこう、気合でね、V字回復を遂げて、 拡大することができて、 えー、そして、それをレバレッジがどーんとかかっていくのがね、 次のペース、この1年間だなと、いうふうに思ってますね。 はい、なんで、頑張りましょう。 # チャプター 3 やばい、真っ暗すぎて何も見えない。 ちょっとね、雨が降ってたんで走るランニングのスタートダッシュが遅れたんで、 ちょっと真っ暗すぎてとんでもないことになってますけど、 えーっと、素敵なんですよ。 でね、昨日はね、 なんだ、何言うとしたっけ。 昨日はね、ここで今、このテックキャンプですね、 AIの人たちと、あとはメタパーツ3D関係のゲーム会社ですね。 結構スリランカが有名なところですよ。 えー、たちがですね、ここにいていて、 そこを向けてですね、僕は昨日セミナーを行ったんですね。 1時間くらいかな、いろいろ話をして。 で、僕のTED時代のですね、大先輩がいるので、TED香港のね、 僕はTED中国だったんですけど、TED中国にいたんですけど、 彼は香港のですね、オーガナイザーで、 で、本当に彼とはこれこれ10何年の付き合いだけど、 まあ本当に、自分が知る限りでかなりクレイジーな部類のアンチプレニュアだと、 いう風にね、紹介していただいて、 で、今僕がやってることをですね、バーッとシェアしていって、 まあ、自分でですね、話しながら、 まあ、よく、よくやるな、みたいな感じの、 おー、何て言うんですかね、ことやってるわけですよ。 まあ、本当そのね、自分がやってる中の機能は、 2つか3つくらいしか説明しなかったですけど、多すぎるから。 うん、でも、まあそれじゃあ何でやってるのかっていう時にですね、 なんか、何て言うんだろうな、興味なんですよね、単純に。 自分の中での興味と、その大きなゴールに向かって進んでいく道中の中で、 えー、生み出されていくものとか、やりたいなって思うこととか、 興味があるものとか、 あ、これやるべきだなと身に付けておくべきことだなとかね、 うん、これは自社としてやりたいなって思うこととか、 次に繋がりそうだからやっとこうって思う、 いろんなこととかね、 あ、これは自分たちが既に持っている技術だから、 それを使って大きくできるよねっていう事業であったりとか、 本当にいろんなことをやってるんですよね。 まあほぼ8割くらいはテクノロジー関係ですけど、 Web3、Web3メジャーバースAIですね、 まあそういったことですけれども、 そこから新しくですね、原物を扱うようなビジネスが、 農業とかね、そういう鉱物とかね、ミネラルとかね、 っていうのが一部混ざってるっていう、 8対2くらいの勢いで今やってますけれども、 これ売上げの比率とかじゃなくて、 やってるなんていうんですかね、 リソースの配分みたいなものかな、ですね、 そうそうそうそう、 一応テック会社はテック会社なんですけど、 なんかね、そういうカテゴリーとかもあんまり実は関係なくて、 何のためにやってるのかって言ったらね、 彼と僕の先輩ね、TEDの先輩と、 僕はですね、一番何で繋がれてるかって言ったら、 そういうコンシャスネスとか、 スピリチュアルみたいなことで一番繋がってて、 お互い目指してるところがすごく大きいんですよね、 やっぱりその、勝手、 アウェイクニングっていうのが、 僕たちのキーワードになっていて、 アウェイクニングをアクセレレーションするというね、 ウェイクニングをアクセレレーションするって言ったら、 英語ではすごい分かりやすいんですけど、 日本語だとね、ちょっとなんか、 なんか不思議なんですよ、 覚醒を加速するみたいな、 よく分からんキーワードってあるんですけど、 そのためにやってるんですよね、 それがビッグゴールであって、 そうやって大きなもの、 一生かけてやることじゃないですか、 自分も覚醒に向かっていきたいし、 この星全体とかね、 いろんな人々全体とかね、 っていうのが次の人類としては、 次のフェーズエネミーに向かってるわけですよ、 常に。 だからいろんな技術も生まれるし、 AIも生まれるし、 エネルギーも生まれるし、 新しいブロックチェーンみたいなテクノロジーも生まれるし、 メタバスみたいなものも生まれるし、 目に見えない力みたいなものも生まれていくしとね、 やっぱりそういったところを、 僕は追求していきたいし、 そのために生きてるなって思うし、 そこの中で起こり得る、 いろんな様々な人生のイベントですね、 そのイベントの中で、 それが仕事になっていったり、 ビジネスになっていったり、 収益が生まれていったり、 経済圏がね、 エコノミーが生まれていったりするって、 そういう感じなんですよね、 だから意思としてるわけではなくというか、 なんか導かれてるみたいな感じですね、 そうなんですよ、 だからちょっとあんまりそこがあって、 言語化までできてなくて、 難しいところなんですけど、 そういうグループに今なってきましたと、 いう感じですね、 はい、 何度ね、 今年に関しては、 それをもっとより具現化して、 いろんな人の目の前に、 登場、出せるもの出せないもの、 いろいろあるんですけど、 極力ね、 いろんな人たちに一緒に共有できて、 一緒にね、 できることが大きく、 より大きくなっていくような感じのね、 1年間にしてみたいなという風に思っております、 人生の中ではかなりキーとなる年です、 ので、 1歳ずつ年を取っていきますが、 実りのあるというかね、 意味のある年の取り方、 重ね方をしたいなという風に思いますね、 はい、 というわけで今年の抱負でございました、 とりあえず、 人類覚醒に向けて、 1年間、 今年も進んでいきます、 それでは。 もっと見るメタバースチャンネルXANARIO04:021.チャプター 103:542.チャプター 205:103.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
スリランカでAIノマドワークの旅 11分・昨日・ 167再生AI目次「1日宿泊」で失敗を避けるホテル戦略個人の好みを学習するAI旅アドバイザーLINE連携も可能?AI自動化の進化40体以上のAI社員を磨くUI/UXの妙俗世の癒しと修行生活への回帰
いかにカルマを解消して生きるか 11分・一昨日・ 217再生AI目次未知の儀式で目の当たりにした超常現象目の前で発火する人間とカルマ治療の真実世界の真の理を追求するスピーカーの探求余命宣告を乗り越えた者が語る人生の役割カルマ改善への道と自己変革への決意
全力で生きることとカルマ 14分・10月10日・ 223再生AI目次AI時代の成功と自らの遠回り人生成功の天井となるカルマの正体とは度重なる挫折の原因、カルマの弾き返し「地獄」を抜け出した先にある境地自身の可能性を解き放つ儀式への挑戦
テクノロジー Meets スピリチュアリティ 11分・10月9日・ 232再生AI目次聖地スリランカで知る結界とエネルギースリランカのイーロンマスクが語る真実修行で開くダイソンの目と具現化AIと精神世界、言語化不能な境地脳と宇宙を結ぶ究極のインナー探索
XANAグループのグローバル事業 14分・10月8日・ 254再生AI目次グローバル展開の舞台裏:意外な選択ミネラル資源とWeb3:パキスタンの可能性億ドル規模の事業を牽引するJV戦略多角化事業の源泉「興味」と「大目標」XANAグループが目指す「人類覚醒」とは
AIは最初の坂道を登りきれば楽になる 10分・10月7日・ 212再生AI目次終わりなきAIプロダクト開発の現在地オンラインローンチプロの仕事の凄みローンチ規模と努力量の意外な関係性使いやすさ追求、長期開発の狙いAI導入、最初の困難を乗り越える秘訣
「超知覚」メソッドの素晴らしさ効果 13分・10月6日・ 208再生AI目次スリランカの絶景と偏食家のサバイバルビーガン環境での食とトレーニング意識を変える「Hyper-Awareing」の扉瞑想の壁を超える「超認識」メソッド自己を解放する「超知覚」の効果とは?
スリランカでテクノロジーxスピリチュアル 11分・10月5日・ 210再生AI目次スリランカ山中へ奇跡の道程テックとスピリチュアルの融合謎のディスクと目隠し映像体験意識を変える驚愕の光体験リオが見つけた新境地の行方
スリランカのエネルギーや栄養課題と解決型事業 10分・10月4日・ 217再生AI目次スリランカの貧困が招く栄養課題島国のタンパク質不足と豆の落とし穴ボウタネ活用で食の課題を解決する新技術電力を通貨化?Web3.0が拓く経済革新高騰する電気代とスリランカの挑戦