TOPビジネス投資・マネーざなりお | XANAファウンダー中小規模の事業者が自動化するべき仕事と、人がやるべき仕事14:23 14時間前 50再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI自動化への挑戦と過去の反省中小・ソロ事業者がAIを活用すべき理由150人から10人へ!自動化で組織変革ボトルネック回避とAI駆動型経営の秘訣AI時代に人が磨くべき価値とは?AI文字起こし(β版) # 中小規模の事業者が自動化するべき仕事と、人がやるべき仕事 おはようございます。 ザナのファウンダーリオが、 今日はドバイのジュメイラからお届けいたします。 ここジュメイラは、海がね、 まー、囲まれているというか、 出島みたいな感じになっているので、 前後が海に囲まれているといった表現が正しいのか、 ちょっと不思議なところにあるんですよね。 ちょっとあの、パームジュメイラっていうの、 でかいヤシの木型みたいなものができる前に、 ジュメイラと呼ばれていたですね、 というところなんですね。 なかなか素敵なところですよ。 で、ここの朝ごはんがとっても美味しいといっても、 まあサラダしか食ってないんですけど、 もうね、結構スリランカとパキスタンで サラダなし生活を送りすぎたせいで、 もう体が喜びまくってですね、 サラダ食べまくってるわけですよ。 もうね、それだけで、 一日何も食べなくていいようなくらいですね。 で、今日はですね、 色んな職の話をしたいんですけど、 今日はちょっと真面目にね、 今話さなきゃいけない内容があるので話しますとですね、 今ですね、うちのザナン会社、 色んな仕事をしているんですね。 で、その中で一つですね、 AIの自動化ですね。 これまあどこの会社ももうほぼ全て、 個人も含めてですけど、 皆さんやられてると思うんですよ。 僕らも結構これに力を入れていて、 多分ね、誰も日本でAI社員っていう名前を 言ったことがなかった、 これちょっと去年のボイシーとかちょっと 1年半くらい遡っていただきたいんですけど、 1年半言い過ぎかな。 1年ちょっとくらい前。 クロードコードとか出る前ですよね。 あんだけからうちでですね、 AI社員だ、AI社員だって言って、 AI社員作ってたんですよ。 だから結構ね、歴は長くて、 そう、歴は長かったんですけれども、 本当は特定の会社さんには、 その時にプロダクトとして売ろうと思ってたんです。 そのAI社員をね。 ただね、残念ながらそこまで行かなかったんですよ、 そのクオリティが。 当時のAIではですね。 あれってちょうど今から1年以上前だから、 何ですか、GPTのレベルというか、 モデルで言うと、 ねえ、どれくらいだ、ちょっと記憶にないな、もう。 あの、モデルがアップデートしすぎて 記憶にないんですけど、 もう全然しょぼかったんですよ。 うーん。 なんで、しかも世の中にはね、 クロードコードコテックスなくってほぼほぼ、 ギリあったんでしょうけど、 誰も使ってないみたいな。 世の中ではNATNっていうね、 自動化のスタンダードみたいな、 海外では結構NATNがスタンダードになってたんで、 それが流行ってたんですね。 日本ではもう誰も、 ほぼほぼ誰も語ってなかったですけど。 そういうのを使って自動化を組んで、 っていうのをやっていたんですよ。 クライアントさんのためにそれを作ったり、 みたいなことをしていたんですけれども、 時は流れて、 その時はね、そんなに今の僕がですね、 こういう今の状況ではなくって、 まあいつかはね、 時がくればいろいろお話ししますけども、 本当にね、地獄を見てた時だったんですよ、去年って。 だから、そこのAI業務に関しては、 チームメンバーに任せて、 僕はですね、もっと本当に、 何だろう、根幹となるような、 新事業みたいなものを作らないといけないなと思ったんで、 大爆発みたいな感じではなかったですね、 当時のAI社員みたいなものって。 今だったらね、ちょうどいいなと思うんですけども、 なんで、これはなんかそこまでドンといかないなって。 これね、正直ちょっと今で言うと、 見切りが早すぎたというか、 その時ね、もっと続けてれば、 もっとね、いい結果になってたんでしょうけれども、 同時に反応とかを見て、 これ早すぎなと思って、 そんなに言わなかったんですよ、その時にね。 今その時から、 売れなくても地道に地道に地道にずっと宣伝活動をね、 続けていれば、 結構AI社員というところの 第一人者的なポジションになったんじゃないかなっていうね。 これは今後の反省材料として、 持っておかなきゃいけないんですけども、 何かを猛烈に早く進めすぎて、 気づいたら後からトレンドが来るっていうのが結構あるんですよね。 その時に、 早すぎてギブアップしないっていう。 あかんなと思わないっていう。 時代がついてくる場合があるからね。 これちょっと反省材料なんですよ。 ザナン、メタバスもそうだったんですけどね。 絶対この時代をクリアしようと思って、 ほんまに来て、 風のように来て風のように去っていったんで、 おいおいおいって思うんですけど、 AI自動化はね、 そんな風のように去っていかないんで、 それを無くして、 次に何があるかっていうと、 これの上に何かが積み重ね上げられていって、 また新しい形になるっていうことは考えられるんですけども、 自動化することがなくて、 人力に戻るなんてありえないじゃないですか。 AIってトレンドだったよねみたいな。 ありえないんで。 だから、 あの時よりはですね、 全然状況が違いますね。 だからね、 粘るべきだったんですよ、 AI社員は。 それをですね、 その反省も生かして、 今後きっと無くならないであろうと言われるような、 誰しもが必ず必要とするところですね。 まあ、 長大企業は別にね、 それぞれのチーム、 自分たちのAIのチーム持ってるし、 と思うんですけども、 そこまで至っていない人たちですよね。 どちらかというと、 僕はね、 本当心の中では、 ソロプレーナーをめちゃくちゃ応援したくて、 その自分は、 もうね、 会社のチームを抱えていますけれども、 本当これからはソロプレーナーですね。 一人起業家の時代だと思うので、 そういった人たちをとことんね、 サポートできるような、 ものを作りたいなって思っているんですけれども、 何よりも自分がね、 本当にそういうのを欲しかったんで。 そこの規模に行かなくても、 そうですね、 僕ら、 ソロプレーナーって結構ね、 意外とガチでる場合もあるんですよ。 ソロでしかないから。 もうやらんといかんからって言って、 いじでもAIを覚えたりね、 するわけです。 まあいいんですけど、 年代的に断絶があって、 結構、 今はもう家庭もできて、 上の方の年代になってきてですね、 さあどうしようかって、 AIを学習して、 そこからスピンアウトして、 独立して復業とかですね、 起業みたいなのに、 踏み込む準備をしていますよ、 くらいの人たちだったらですね、 特にお力になれるんじゃないかな、 というふうに思いますけどね。 もしくは、 そうですね、 ちょうど僕たちの、 結構もうちょっと上のぐらいの世代ですね、 ちょっとAIやらんといかんのだけれども、 ちょっとまだできてないんだよね、 っていう人たちが、 日本には実はめちゃくちゃ膨大にいて、 そういった人たちの助けにも なればいいなと思うわけですね。 何よりもかによりも、 自分たちがね、 特に僕自身が、 本当に150人ぐらいいた会社を、 超圧縮してね、 10人ぐらいの今の体制なんですけれども、 そこに至るまでにですね、 じゃあどこをどういうふうに、 AIで自動化すれば、 ちゃんとこの規模でやってたものが回るんだろう、 みたいなことをですね、 一個一個ちゃんと置き換えていって、 で、事業もですね、 すごい多岐に渡っていったんですね。 昨日のボイシー、 ボイシー、まだボイシーってなってる。 昨日のね、 このなんだ、 音声配信聞いていただけたら 分かると思うんですけども、 かなり大幅なね、 チェンジを自分のところも行ったんですよ。 ってなった時に、 そういうことね、それをやらないと、 単純にこうなんていうんですかね、 生産性が落ちたりするのもダメだし、 人が減ることによって、 生産性は人が減るどころか、 むしろガンガンにね、 上がっていかないといけないし、 で、かつ、 とはいえ自分一人がですね、 判断軸になっているから、 そこに猛烈に指示が集まったりとかですね、 自分の判断待ちなすべてが止まる、 みたいなことにもなってもいけない。 ボトルネックが自分になってもいけない、 っていうね、 絶妙なバランスがあるわけですよ。 かといって暴走したらいかんので、 暴走はほぼそんなにないんですけども、 我々の場合ね。 だからそこで、 めちゃくちゃ細かいね、 ミリ単位の調整とかですね、 プロンプトの応集であったりとか、 プロンプトというか、 スキルの組み方であったりとかですね、 ナレッジの組み方とか、 フォルダ構成の組み方であったりとか、 いろいろですね、 めんどくさい作業がやっぱりあるわけですよ。 今、一人一人がこれを勉強しているような、 状況ですよね。 頑張って入るソロプレーナーの方々は。 でもこれもね、 実際僕もね、 こんな得意な奴がさらっとやってくれよ、 みたいな。 そういったものがですね、 これだっていうものがないから、 ちゃんと一個一個自分で試していきながらですね、 情報を仕入れて、 トライアル&エラーを繰り返しながらですね、 やってきたんですけど、 誰しもがこれ、 この道通る必要ないよね、 って思うこと結構あるんですよね。 だからそういったやたちにですね、 僕たちがこれから出していくね、 いろんなものであったりとか、 僕がお見せしていくAIの、 AIドリブンのね、 経営の仕方であったりとか、 そこと自分が合うなと思った人に、 使ってもらえればいいかなと思うわけですね。 それぞれいろんな人たちがいろんな流派があるんで、 僕らもね、 自分たち自身、 結構尖ってるところとか結構たくさんあって、 その尖っているところが刺さる人には刺さる、 みたいな感じですかね。 でも単純にツール提供しますとか、 スキル提供しますとかじゃなくて、 ちゃんと会社としてね、 サービスとして提供するという形なので、 サポート体制万全でね、 結構うちもこんだけやってきたんで、 日本のチームの中にも、 すごい優秀な人がね、 育ってきたりしたんで、 僕を上回ってますね、 そういった意味では。 はるかに上回ってる人たちがですね、 数名いるんで、 そういったやつのね、 体制を組んで、 サポート体制組んで、 そういったサービスが提供できるような形を今、 より広くやってるんですね。 今はそれはですね、 本当にカスタムメイドというか、 もう自分たちのもともと行っているお客さんであったりとか、 新しくオーダーがかかったお客さんであったりとか、 あと海外の人たちも多いんですね、今。 海外の企業、 企業とまではいかないかな。 どちらかというと、 本当に小規模な事業、 事業体ですけれども、 こういったものを必要としている、 というような人たちですね、 のオーダーで、 僕たちが作っているということは結構あるんですけど、 これをもっと汎用的にしていきたいなと思っていてですね、 誰もが使えるような形にしようと、 というのが今の試みですね。 これを今作り込んでいるところでございます。 さあ、 そんな形なので、 その詳細はですね、 この最近、熱烈に稼働を再起動し始めた Xとか、 この音声、新しくなった音声配信でね、 お届けしていきたいなと思っているんですけど、 久しぶりにやりだしたらね、 X楽しくなってきちゃって、 Xね、そう。 やっぱり、 自分が書き出したら、 いろんな人たちの書いているのを見るじゃないですか。 そう、で、 いいなあ、こういう書き方とかね、 なんかこういうスタイルいいねとか、 こういう配信の仕方があるんだとか、 いろいろ学ぶことがめちゃくちゃ多いんですよ。 まあ、とはいえね、 僕は全自動まではね、 全自動してはいかんところもあるんで、 特にXみたいなのって、 俗人性が命みたいなね、 そう、別にBotアカウント作るんだったらいいんですよ。 Bot赤でね、 なんか有益Bot赤とか、 ニュースBot赤とか作るんだったら 全然いいんですけど、 僕が今やっているのは、 自分自身の言葉で綴っている アカウントなので、 自動化するのは、 どこまで自動化するかという感じなんですけど、 とりあえず今はですね、 ほぼほぼ手製でやっているんですけど、 なんていうんですか、 ある程度のところまでね、 形を、型を自分で作ったら、 もうその型をちゃんと再現してくれるようなですね、 AIに任せていきたいなと、 いうふうに思っているんですけども、 やりだしたら楽しいんですね。 そう、話が逸れましたけれども。 そういった一個一個をですね、 いかになんかこう、 僕たちがベストって思えるようなスタイルを、 ちゃんと再現できる、 いろんな人たちが再現できるような形に できればいいなというふうに 思っておるわけですね。 はい、そういった、 それがいったいどういったものなのかっていうのはね、 いまいろいろな形で、 お届けできるように、 やっていきたいなと思います。 さあ、 11月はね、とりあえずなんとか、 10月か、 このアカウントを再開させるよっていうところのね、 目的はあって、半分くらいね、 稼働を、 ギリギリ、月末に、 ギリ滑り込みであったんですけど、 12月はね、これに加えて、 インスタとエックスとやらなきゃいけないんで、 あと何個かですね、 はい、これもちょっと引き続き、 自動化していきたいなと思っております。 というわけでね、 とにかく自動化、僕ひたすら 言い続けているメッセージとしてはですね、 とにかくAIにできることは、 全部AIにやってもらって、 人間はね、人間しかできないことを、 もしくは人間がやりたいと思えることですね、 に、 いかにフォーカスできるかと、 いう時代になっているので、 それをですね、全力で、 皆さんができるようにですね、 余計な時間を使わないでいいようにと、 できるところは全部AIに任せて、 逆に自分自身を 極めていきましょうという風に思うんですね。 多分ね、 それでしか生き残れないっていう、逆に言うと、 もう俗人的じゃないと 生き残れないんで、 非俗人的なものってもう全部ね、 AIができるようになるから、 あと残るのってほんと俗人だけですよ、 だと思うのでですね、 いかにも自分を磨き倒して、 自分のコアバリューみたいなね、 ものを作るかはですね、 っていうところだと思っています。 そして人はね、 最後にはAIのファンっていうよりは、 結局はやっぱり人の 価値観に共鳴したりとか、 この人と一緒にいたいなって思ったりとか、 この人から教えてほしいなとかですね、 この人を そうですね、目指したいなみたいな、 結局だって全部人じゃないですか、 このAIを目指したいなって、 それはもうAIにやらせろって話なんで、 そうですね、 だから人を磨くための AIっていう感じかなと思います。 というわけでね、 引き続き毎日この配信も 新しいモードによって楽しくなってきたんで、 頑張っていきたいなと思います。 それでは。 もっと見るざなりお | XANAファウンダーざなりお | XANAファウンダー14:231.中小規模の事業者が自動化するべき仕事と、人がやるべき仕事コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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