#483「森保ジャパンの選手と同じ名字」の著者の本で、印象に残ったフレーズ集
13:46
507再生
<今日の放送で紹介した本&フレーズ>
① 鎌田 浩毅さん『読まずにすませる読書術』 https://amzn.to/4oFxUtT
⇒「(読書とは)自分ひとりではちょっと自信がなかった考えについて、間違いではなかったことを著者に確かめてもらう作業」
② 上田 啓太さん『人は2000連休を与えられるとどうなるのか?』 https://amzn.to/4viOUZj
⇒「不思議なもので、人間に会うと自然と人間のような会話をすることができる。多少、下手になっていた気はするが、自転車に乗るようなもので、いったん学習すると身体が覚えているようだ」
③ 伊藤 俊介さん『一旦書かせて頂きます』 https://amzn.to/4uJyIzf
⇒「緊張なんてのは悔しいとか悲しいとか辛いとかと並んで、邪魔で仕方ないと思えるが、神様がねじ込んだこの感情はきっと必要なものなのだろうと思う」
④ 中村 天風さん『またうっかり、自分を後回しにするところだった』 https://amzn.to/4enAalZ
⇒「よっぽど好きな人から言われるのならともかく、知らない人に言われて、言うとおりにする人は、ばか以上のお人好しですよ」
⑤ 小川 哲さん『斜め45度の処世術』 https://amzn.to/3QCtSpB
⇒「一見すると遠回りしているように思えることが、実際には経験というかたちになって自分を救ってくれることもある。何事も〝早すぎる〟こともなければ〝遅すぎる〟こともない。ただ、〝適切な時期〟だけがあるのではないか」
① 鎌田 浩毅さん『読まずにすませる読書術』 https://amzn.to/4oFxUtT
⇒「(読書とは)自分ひとりではちょっと自信がなかった考えについて、間違いではなかったことを著者に確かめてもらう作業」
② 上田 啓太さん『人は2000連休を与えられるとどうなるのか?』 https://amzn.to/4viOUZj
⇒「不思議なもので、人間に会うと自然と人間のような会話をすることができる。多少、下手になっていた気はするが、自転車に乗るようなもので、いったん学習すると身体が覚えているようだ」
③ 伊藤 俊介さん『一旦書かせて頂きます』 https://amzn.to/4uJyIzf
⇒「緊張なんてのは悔しいとか悲しいとか辛いとかと並んで、邪魔で仕方ないと思えるが、神様がねじ込んだこの感情はきっと必要なものなのだろうと思う」
④ 中村 天風さん『またうっかり、自分を後回しにするところだった』 https://amzn.to/4enAalZ
⇒「よっぽど好きな人から言われるのならともかく、知らない人に言われて、言うとおりにする人は、ばか以上のお人好しですよ」
⑤ 小川 哲さん『斜め45度の処世術』 https://amzn.to/3QCtSpB
⇒「一見すると遠回りしているように思えることが、実際には経験というかたちになって自分を救ってくれることもある。何事も〝早すぎる〟こともなければ〝遅すぎる〟こともない。ただ、〝適切な時期〟だけがあるのではないか」
名もなき読書家のホントーク!
名もなき読書家
- 09:591.
北中米ワールドカップ便乗企画、第2弾!
- 03:472.
コメント返し
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ちなみに中村敬斗さんの靴下の短さは足がつりやすくて伸ばすといいパフォーマンスができなくなるかも、ということで怪我のリスクもあるけど、そういう選択をしているらしいです。子どもとかファッションで真似しないで、とインタビューで答えていました。
なんかまた豆情報ですいません😂