AI目次
言葉にすることで運命を創る
有限な時間との向き合い方
親との関わりを見つめ直す
人生の優先順位を明確にする
生き方の型を模索する
マンガ家・つのだふむの糸島暮らし
つのだふむ
  1. 10:00
    1.

    なぜ自分がその行動をするのかを言葉にして考え続けることが運命を作っていく気がしてきた

コメント

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小玉信和(ノブ)
2024年10月21日
ふむさんのお話を聞いて、自分の親のことに関しても考えることがあったので共感しました。
ぼくの親は80代の高齢で、いつどうなってもおかしくない年齢になっています。
いつまで元気な状態で会えるか、ぼくも親も両方が考えている、親の方がより長く深く考えていると思います。
先日あまり楽しみがないと親が言葉を漏らしていたようなので、姉と話して、どんな小さなイベント、ご飯を一緒に食べるでもなんでも、先々の予定をある程度事前に組んで、いついつにこれがあるなとイベントを楽しみにしてもらうようにしようと考えました。
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