#37:「本質的な問い」を作れば授業は俄然良くなる
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どうしたら普段の授業がもっと探究的になるのか?そのひとつの手だてが「本質的な問いがつくれるかどうか」だと思います。その実際、広島県教育委員会での体験をお伝えします。
・本質的な問いが作れるようになれば授業が俄然良くなる
・ブルームの分類学とは
・ブルームの分類学に応じた本質的な問い
・実際の授業 理科「宇宙・太陽系」の場合
・インテルティーチプログラム 「本質的な問い研修」全教職員悉皆
・本質的な問いが作れるようになれば授業が俄然良くなる
・ブルームの分類学とは
・ブルームの分類学に応じた本質的な問い
・実際の授業 理科「宇宙・太陽系」の場合
・インテルティーチプログラム 「本質的な問い研修」全教職員悉皆
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本質的な問いが作れるようになれば授業が俄然良くなる
- 02:234.
ブルームの分類学とは
- 01:195.
ブルームの分類学に応じた本質的な問い
- 04:096.
実際の授業 理科「宇宙・太陽系」の場合
- 02:397.
インテルティーチプログラム 「本質的な問い研修」全教職員悉皆
コメント

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高校生達自らが、自分達の主張を大人に伝える姿は、とても頼もしくいいなと感じましたが、見えにくい裏面もあって、進学の点など誰もがチャンスをつかめるように、未来のためには共学化必要だと思うに至りました。LGBTQの問題だってあります。
私自身は、共学の高校から選んだ学部が多くあったため、女子大に。大人の今から思うと、やはり共学の大学に進学したかったなと感じています。
今日もありがとうございます。