#57:【生放送録音】『教育大国シンガポール』著者・中野円佳先生(東京大学多様性包摂共創センター准教授)と対談
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『教育大国シンガポール 日本は何を学べるか』著者の中野円佳先生(元日経新聞記者、東京大学多様性包摂共創センター准教授)に、ある教育イベントでお会いし、今回のvoicy対談が実現しました。
日本の教育を相対的に見るには、海外のいろんな事例を知ることも大切かと思います。
前半は中野准教授ご自身の5年間のシンガポールでの子育てライフから見えてみたこと、後半は教育イベントより、どうしたら日本の教育がより良くなるのか?について対談しました。
日本の教育を相対的に見るには、海外のいろんな事例を知ることも大切かと思います。
前半は中野准教授ご自身の5年間のシンガポールでの子育てライフから見えてみたこと、後半は教育イベントより、どうしたら日本の教育がより良くなるのか?について対談しました。
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 58:041.
『教育大国シンガポール』著者・中野円佳先生と生放送対談します
- 02:312.
【事務連絡】7/13-15お休みします😴&今後の対談予定(いよいよ教育長対談始まります!)
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セキュリティ、部活、補習、プール?
夏休みに解放しコミュニティが利用運営するとかどうでしょうか?
夏休みの宿題も減らすとか補習は外部委託するとか、、役割分担できたらいいです。
学びを楽しいと思えるのか!
学びの選択肢を増やせるのか!
そのためには、トップの意識改革が必要であること!そして、そのトップを決めるのが選挙であり、政治であること!
箱だけにお金をかけるのではなく、その箱に魂を入れることがわかる組長の存在が必須であること!
「夏休みを完全に閉める!」大賛成です。もっと言うなら、夏休みは無給として、バイトも含めて自由に過ごせる時間にするなどどうでしょうね。