#39: 地域学校協働本部 〜学校でのボランティア制度の活かし方〜
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コミュニティスクールでセットで語られるのが地域学校協働本部。小・中・高・特別支援学校でのボランティア制度の活かし方について、体験含めお話しいたします。
・地域学校協働本部のつくり方
・ボランティアの求める人物像を明確にする
・地域学校協働本部は実動ありきで
・ボランティアを学校に入れる際の注意点
・地域と共にある学校とは
・地域学校協働本部のつくり方
・ボランティアの求める人物像を明確にする
・地域学校協働本部は実動ありきで
・ボランティアを学校に入れる際の注意点
・地域と共にある学校とは
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
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- 04:331.
地域学校協働本部のつくり方
- 08:222.
ボランティアの求める人物像を明確にする
- 01:183.
地域学校協働本部は実動ありきで
- 05:274.
ボランティアを学校に入れる際の注意点
- 04:525.
地域と共にある学校とは
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
今晩の三島さんとの対談も楽しみにしてます😌
その学校のファンになってもらうイメージでしょうか?
その学校の生徒もボランティアと関わる、助かったことを発表する形(感謝をどのように表すか考えること)をとると生徒自身のPBLみたいになりそうですね。
ボランティアが学校に入るにあたって、子どもの主体性を奪わないということは、とても大切なことだと思います。
出ました!この言葉!私の大好きな言葉です。校長室にも貼り出して、いつも心に留めている言葉です。
数々のボランティアのご紹介ありがとうございました。
できるところから始める!
どんな人が必要かを明確に!
なるべく敷居を低くする!
口コミが有効!
本校の合言葉は、
「ふらっと すっと、そっと」です。ふらっと学校に来て、すっと教室に入って、そっと子どもに寄り添う
学校は地域のもの!子どもは地域の宝!地域の人も学び続ける、地域とともにある学校をめざします