#59: 教育長時代、管理職(校長・教頭)採用試験で工夫したこと
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・校長・教頭採用支援の内容は政策を進める上でとても大事
・校長試験に授業観察記録を提出してもらうことにより、授業をフルで見てもらいたいというメッセージにつながる
・校長採用試験の面接で冒頭1分間の自己アピール。高校入試の生徒と同じ体験を!
・受験調書に特別支援教育研修受講の有無欄追加。特別支援について新たな知見を得て現場にいますか?のメッセージ
・政策の浸透とメッセージ性
・校長試験に授業観察記録を提出してもらうことにより、授業をフルで見てもらいたいというメッセージにつながる
・校長採用試験の面接で冒頭1分間の自己アピール。高校入試の生徒と同じ体験を!
・受験調書に特別支援教育研修受講の有無欄追加。特別支援について新たな知見を得て現場にいますか?のメッセージ
・政策の浸透とメッセージ性
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- 01:501.
校長・教頭採用支援の内容は政策を進める上でとても大事
- 03:102.
校長試験に授業観察記録を提出してもらうことにより、授業をフルで見てもらいたいというメッセージにつながる
- 02:153.
校長採用試験の面接で冒頭1分間の自己アピール。高校入試の生徒と同じ体験を!
- 01:384.
受験調書に特別支援教育研修受講の有無欄追加。特別支援について新たな知見を得て現場にいますか?のメッセージ
- 01:445.
政策の浸透とメッセージ性
コメント

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平川先生は、どのような観点・視点で授業を見ているのでしょうか。ご指導お願いいたします。
先の政策を見据えての面接のデザイン、また、その時の状況に合わせて臨機応変に内容を修正していくこと、とても共感できるところがありました。なかなか前例を変えられない行政側が柔軟に考え行動することで、管理職候補者にも良い波及効果があると感じました。
また、見通しを示し、主体的に取り組めるような仕掛けを作るという部分で、授業とも共通する部分が多くあると感じました。
これらは、市教委としての明確なビジョンのもとになされることだとも感じました。
子どもたちにつけたい力こそが大人がつけなければいけない力だと思います。「主体的・対話的で、深い学び」こそ、大人がそうあるべきで、その姿を子どもたちに見せるべきです。その先頭を切るのが校長であり、失敗を多くするのが校長であり、やり直しを多くするのが校長であれば、その組織は活性化すると信じています。いつも気づきをありがとうございます。
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