#31: 男女平等指数日本118位と『虎に翼』
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日本のグローバルジェンダーギャップ指数は146ヵ国中118 位でした😢
・15年間第1位のアイスランドはなぜずっと1位なのでしょうか?
・上野千鶴子さん代表・女性リーダー支援基金チャリティーパーティ
・NHK『虎に翼』のネタ本『家庭裁判所物語』
・15年間第1位のアイスランドはなぜずっと1位なのでしょうか?
・上野千鶴子さん代表・女性リーダー支援基金チャリティーパーティ
・NHK『虎に翼』のネタ本『家庭裁判所物語』
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- 03:192.
1位にアイスランドの場合
- 02:073.
上野千鶴子さん代表・女性リーダー支援基金チャリティーパーティ
- 02:374.
NHK虎に翼のネタ本『家庭裁判所物語』
- 00:405.
誰もが自分らしく生きられる社会を願って
コメント

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息子たちの小中学校では女性教諭が増えたなぁという印象で、小学校では3年連続女性の校長先生です。その影響か、運動会の応援団長を女子が務めているのを昨年初めて見ました。こうやってトップに立つ女性を見て育ち、体験していった子どもたちが社会に出た時には、上に立つ女性が増えるのかなぁと明るい兆しが見えた気がしました。
他にも昭和初期と同じか~と思うことが観てるとありますね。
家制度がなくなって喜んでいたシーンでは、そもそも夫婦で同じ姓の必要あるの?と思いました。手続き無駄!と思いますし、姓が違うから家族が手を取り合わないわけではないのに!と改めて思いました。
行政の管理職として励まされたり、あるいは子育てがひと段落した母として共感したり、と色んな聴き方をしているところです。
今回、私の関心事であるジェンダーに触れられていて、思わずコメントしたくなりました。
社会が変わり、人々の意識も変化している中で、最近のジェンダー視点での違和感は「懇親会の席で、組織のトップの両脇に、女性メンバーが席を促される」といった場面がありました。
女性が声を上げていかないと、です!
細野さん、のもきょうさん(響子ちゃん!)とのご鼎談も、とても聴き応えありました。
現代にも『猪爪寅子がたくさんいる』との御発言に完全同意です。
オススメの本読んでみます。