#82: 熊本市・遠藤教育長と「教育の今と未来について対談(生放送録音)
58:41
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文科省→文科省を辞めて青山社中という会社を起業→2017年より熊本市教育長
・不登校対策 学校内外&フリースクールとの連携
・働き方改革 夏休みに年休をとりやすいように条例改正
・学校と福祉 福祉予算をどう確保するか?
・部活のあり方 教職員がやらず部活を保持する方法
・学校だけに閉じない学校へ
・不登校対策 学校内外&フリースクールとの連携
・働き方改革 夏休みに年休をとりやすいように条例改正
・学校と福祉 福祉予算をどう確保するか?
・部活のあり方 教職員がやらず部活を保持する方法
・学校だけに閉じない学校へ
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 00:111.
はじめに
- 58:082.
熊本市・遠藤教育長と「教育の今と未来について
- 00:243.
最後に
コメント

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教員のタダ働きを地域の方のタダ働きへは違う!本当にそう思いいます!
様々な子どもたちの課題が集まってくる!学校が市役所(福祉)になっていると感じていました。専門の方を入れて業務を細分化してシンプルな学校経営になっていくことを期待します
福祉といえば、学校図書館も福祉の役割を担っていると思っています。
自ら学ぶ、学習、情報活用能力のサポート、居場所、斜めの関係(司書)など
ただ、小中学の学校司書が会計年度(少ない勤務の方)に任せている現状を残念に感じています。
日本でシーズン制の導入は難しいですかね?🤔
アメリカの公立校で、部活の顧問は地域の方が有償。文化系は通年でしたが、スポーツ系は1年3シーズン制で毎シーズン選択肢が代わる仕組みでした。
子ども達は様々なスポーツ・文化体験・人と関われ、大人は顧問を担う期間が短くなり手を挙げやすくならないかな💭と勝手に妄想しています。(連盟などの障壁は多そうですが😅)
今回も学び気付きのあるお話ありがとうございました😌
この番組のおかげで、立場の違う人の視点が知れます。1人や夫婦、友達と話しているだけだとどうしても極座標的視点に陥ってしまうのだなと思いました。俯瞰して状況を見渡す将のような視点を、遠藤教育長の発言から得ることができました。次回も楽しみです