#84: 福岡アジア美術館「Asian Pop展」にみる日本の未来
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福岡アジア美術館『Asian Pop』展で感じたことを作品紹介と共につらつらと、、、
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 00:561.
田中慶子ちゃんもお好きな現代美術
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福岡アジア美術館とは
- 03:003.
スキンヘッドの自画像で閉塞的な社会に一石を投じた時代の寵児
- 01:274.
赤い壁 家内安全
- 00:525.
バングラデシュ リキシャのトラフィックアート
- 01:396.
パキスタンのヒンズーとムスリム
- 01:287.
ふたりの女性から見える変容する社会の姿
- 02:388.
最後に
コメント

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アートやエンタメは、見たくないものや、見て見ぬ振りしてやり過ごしたいことを「見たいもの」にしてくれる力があると思います。
アジアのポップアートにも、もっと触れたくなりました✨
アジアのものが中心にキュレーションされていました。
やはり、アジアの現代アートは、戦争の爪痕、社会変革の混乱過渡期を内に秘め表現するものが多いと感じました。
偏見?、不勉強かもしれませんが、日本の現代アートは、そこまで政治性・風刺性が強くないと思いました。
どちらが良い悪いというわけでなく、アートを通して、国の違い、歴史、欧米や日本がもたらした影響を考えるきっかけになると思います。