#95: 私がハマった小説 〜商いとは
10:14
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私がここ数年でハマった小説、、、まさに「虎に翼」江戸時代版^_^
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 02:021.
『あきない世傳 金と銀』高田郁
- 02:572.
ただ金銀が町人の氏系図になるぞかし 井原西鶴『日本永代蔵』
- 03:283.
石田梅岩 商いは正直に
- 00:434.
商いは飽きないように
- 01:055.
最後に
コメント

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幸が知恵を出して商いを続けて行く姿に憧れます。商いの知恵を出すには子ども達にどんな教育をしたらいいんだろうと考え、幸はどんな子供時代を過ごしたんだろと想像してしまいます。
髙田郁さんの小説は展開が面白くてどんどん先を読み進めたくなりますよね。どの作品も素直さや正直であること、困難に立ち向かう勇気と知恵、そして互いに思いやる心など、人としてのありようを深く考えさせてくれますし、読後感が温かくて涙腺がいつも緩んでしまいます🥹
この放送を聴いて私もまた読み返したくなりました☺️
今後もまた本の紹介して下さいね❣️
本質だと思います。
だからこそ、商いを起こす場合、なぜ自分がやりたいのかを突き詰める必要が出てきたりするのかもしれませんね。
高田郁さんの小説は、娘が小学校高学年の頃から一緒に全て読んでます。
本当に心が暖かくなる小説です。
あきない世傳をぜひ長編ドラマでやっ欲しいです。
多くの方に読んで欲しいですね。