TOPライフスタイル子育て平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!#93: 地方公務員の離職増えているのか 〜新聞記事より07:35 2024年9月9日 9,129再生 問題を報告する 再生する シェアする 地方公務員の離職率が上がっているという気になる記事から考察してみました。AI目次地方公務員離職の現状と課題若手職員の定着を阻む要因とは?行政への過剰な期待と限界精神的支えの不在と孤独化地方行政の未来を考える #離職率 #地方公務員 #離職防止 #平川理恵 #先生の離職防止 平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!プレミアム放送配信中!00:361.はじめに04:012.誰もバッターボックスに立たなくなる!?02:103.行政に精神的な癒しを求める!?00:504.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 阿部 由佳2024年9月26日初めまして、由佳と申します。私は行政を出入りしている業者ですが、精神疾患による休職者は右肩上がりです。色んな方と話していて気づきましたが、日常の雑務に追われているものの、「自分達が何を目標に、どこへ向かっているのかわからない」ということです。市町や町長にあたる方が、短期・長期ビジョンを市民・町民だけでなく、職員の方々にも示すべきかと。これは行政だけでなく民間企業にも言えることで、社員のモチベーションの維持に繋がると思っています。1返信 hideo2024年9月9日カスハラとは、全てにおいて自己中心的なサービス受給者の自認、人生の傍観者なんだろうと想像します。人間的成長が伴わない未熟者の場合、自己中心的な極座標的価値観のままであっても金銭収入を得られることで社会人と認識されるので、自分がノイジーマイノリティであることも自覚できないのだろうと思います。人生の顧客と化していることに何の疑問も持たないのだろうなと。普段スーパーで買っている野菜も、育ててくれているヒトがいるという想像が出来ないのだろうなと。カスハラする人は体験する機会を得られなかったのでしょうか1返信 いぶき2024年9月9日いつも放送を聞いて、勇気づけられています。ありがとうございます。平川さんの考えを聞きたいと思い、コメントします。学習指導要領解説総則編の第2章(教育課程の基準)、第1節(教育課程の意義)により「学校教育目標」が設定されています。多くの学校の学校教育目標は、もっともらしいことが書いてあるけど、何が言いたいかよくわからないように感じます。(大阪市立長原小学校のはわかりやすかったです。)平川さんが校長時代、どんな学校教育目標を、どんなふうに作ったか等、知りたいです。よろしくお願いいたします。2返信 くらさん2024年9月9日おはようございます。初コメントします。私は私立中高の教員です。また、私の大学院の同期の研究テーマと重なり、今日のテーマについて興味深く拝聴しました。一つ、驚いたのは議員はそんなに怒鳴る人ばかりなのか!?ということです。某県知事の例しかり、地方議員の全てが…とは思いませんが、世間ずれした議員の方は多いのでしょうか?また、それは公立校の先生に対しての要求とも重なります。行政職員として住民の要望に応えるのは当たり前という認識で無理難題を押し付けられているように感じます。2返信 なみ2024年9月9日地方公務員として25年働いてきました。正規職員100人未満の小さな町役場ですが、最近はせっかく採用となり、やる気に満ちて入ってきたように見えた若い職員の離職や管理職の休職が目立つようになりました。世代を超えてもっと職員同士、職員と住民がコミュニケーションを取れる余裕と、仕事以前のコミュニケーションやリーダーシップ、心の健康などについての研修が必要なのではと感じます。4返信 もっと見る
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#599: Kagshun先生に伺う『くたくたな脳と心の休み方』 34分・10月19日・ 4,876再生AI目次「くたくたな脳と心」疲労タイプ診断の真実心身を解き放つヨガと内省ジャーナルの力モヤモヤを解消!感情客観視への3つの鍵AIで感情を言語化?ストレス軽減の最新術疲れ知らずの秘訣:古刹・美術館で得たもの
#597: 伊藤東凌さんに伺うちょっと先の未来(前半) 36分・10月15日・ 4,257再生AI目次未来への楽観視と人間の可能性女性リーダーが拓く社会の多様性自らの「戦場」を見つける視点現代に活かす応用仏教の真髄座禅がもたらす心の変化とは
私は行政を出入りしている業者ですが、精神疾患による休職者は右肩上がりです。
色んな方と話していて気づきましたが、日常の雑務に追われているものの、「自分達が何を目標に、どこへ向かっているのかわからない」ということです。
市町や町長にあたる方が、短期・長期ビジョンを市民・町民だけでなく、職員の方々にも示すべきかと。
これは行政だけでなく民間企業にも言えることで、社員のモチベーションの維持に繋がると思っています。
平川さんの考えを聞きたいと思い、コメントします。
学習指導要領解説総則編の第2章(教育課程の基準)、第1節(教育課程の意義)により「学校教育目標」が設定されています。多くの学校の学校教育目標は、もっともらしいことが書いてあるけど、何が言いたいかよくわからないように感じます。
(大阪市立長原小学校のはわかりやすかったです。)
平川さんが校長時代、どんな学校教育目標を、どんなふうに作ったか等、知りたいです。
よろしくお願いいたします。
初コメントします。私は私立中高の教員です。また、私の大学院の同期の研究テーマと重なり、今日のテーマについて興味深く拝聴しました。
一つ、驚いたのは議員はそんなに怒鳴る人ばかりなのか!?ということです。某県知事の例しかり、地方議員の全てが…とは思いませんが、世間ずれした議員の方は多いのでしょうか?
また、それは公立校の先生に対しての要求とも重なります。行政職員として住民の要望に応えるのは当たり前という認識で無理難題を押し付けられているように感じます。