#137: 千葉県・冨塚昌子教育長と教育対談(教育長対談シリーズ生放送
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千葉県・冨塚教育長は早稲田大学卒後、昭和60年、千葉県に採用され、商工労働部観光企画課長、千葉の魅力担当部長を経て、環境生活部長と、行政で活躍されていました。
ところが、「来年は森田健作知事から県庁生活終了の辞令を直接受け取り、『さらば涙と言おう』の生歌を聴いて、無事県庁生活が終わるんだろうなあ」と思ったら、熊谷知事に代わり、「冨塚さんは次は教育長に」と言われた瞬間、椅子から転げ落ちるかと思ったそうです🪑
教育長4年目。冨塚教育長はどんな毎日なのでしょうか?インタビューしてみました。
ところが、「来年は森田健作知事から県庁生活終了の辞令を直接受け取り、『さらば涙と言おう』の生歌を聴いて、無事県庁生活が終わるんだろうなあ」と思ったら、熊谷知事に代わり、「冨塚さんは次は教育長に」と言われた瞬間、椅子から転げ落ちるかと思ったそうです🪑
教育長4年目。冨塚教育長はどんな毎日なのでしょうか?インタビューしてみました。
平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 01:501.
はじめに
- 55:422.
千葉県・冨塚昌子教育長と対談
- 01:273.
最後に
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
平川さんと対談していただきたいのは、
①全国的に展開されている、オモロー授業発表会やCHOICE(チョイス 学びの多様性)の発起人である『久本和明』さん
②東京都板橋区第十小学校のコミュニティスクール委員長の『塚本忠行』さん 私のグラレコの師匠でもあり、板十のコミュニティスクールを汎用的に広める活動もしてくださっています。
の、お二方です😊よろしくご検討ください。
千葉県民として、今回の対談はいつも以上に前のめりで聴き入りました!!
私は昨年、4歳娘の保育園拒否をきっかけに、大人の働き方や子供たちの学び・居場所づくりに興味を持ちました。
何ができるか模索中なのですが、近々「千葉市教育総合会議」の傍聴に行ってきます!!色行動してみます!!
モンテッソーリ 小学校の開校を準備されている、あべようこ先生と平川先生のコラボ放送をぜひしていただけたら嬉しいです!ご検討よろしくお願い致します。
千葉県民、公立小2男児の母です。
子供達と先生のために。
本当にその通りだなと実感。
日々、学校での事を息子から聞くたびに、宿題が多いな(音読宿題やらない息子→翌日学校でやらされているとのこと💦)とか、モヤモヤすることが多々あります。
先日は、『宿題やらないと、先生が怒るからやってきて、とお父さんお母さんに言って』と。。
私は、【怒られるから、やる】マインドは賛同できず。
先生もしがらみやルールが多く苦しいのかと思います。
教育の本質を改めて考えたいと思っています。
モヤモヤを言語化してみました。
勢いで喋っているのでお聞き苦しいかと思いますが💦
もし、お耳時間あられましたら、、、
https://stand.fm/episodes/674525ff28c78d0965265992