#286: ジャーナリスト・白河桃子さんと「女性✖️働く」前半
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妊活・婚活の提唱者でもありジャーナリストの白河桃子さんと「女性✖️働く」について語り合いました。
対談でさまざまな気づきが、、、!勉強になりました!
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平川理恵の「教育・子育てのツボ」ラジオ〜ちょっと未来をのぞいてみよう!
プレミアム放送配信中!
- 01:031.
【お知らせ】本日7\10(木)20:00ー「被爆都市手帳ヒロシマ」をつくられた柳川敬介さんとちひろさん
- 00:462.
はじめに
- 08:293.
女性✖️働くの歴史40年
- 07:384.
マスコミ、政治の現実
- 09:185.
プレコンセプションケアって何?
- 09:056.
ペアローン🏠
- 09:457.
男性育休が鍵🔑
- 07:278.
マッチングアプリ
- 00:429.
最後に
コメント

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女性に「働け」「産め」「育てろ」を全部求めるのは無理ゲーという言葉に、激しく同意です。積水ハウスさんは、先進的というイメージがありましたが、男性育休取得からの変化はなるほど!という感じでした👀(社会では女性活躍推進だけが数字で大きく出るのを見ますが、その裏では男性含めた環境整備が必要ですね)
また我が家の上の子が5歳なので、性教育の観点もしっかり夫婦で認識を合わせて進んでいきたいなと思いました。
プレコンセプションケアで話されていた、乳幼児期からの包括的性教育の重要性、行政の縦割り業務の弊害、まさに感じています。
性行為を教えないと避妊の必要性や方法は伝わらないはずなのに「はどめ規定」がある、各セクションの業務として性教育は行われているけれど目的が「性感染症予防」や「人権問題(LGBTQ)」などぶつ切り感がある…
このプレコンの流れに乗って、日本でも本当に包括的な性教育ができるよう変えていきたいです。
完全ワンオペ+仕事で、とても辛かったのですが、振り返れば天国がいっぱいあったな。と。でもその時は、それを味わう余裕はありませんでした。
天国と地獄を一緒に乗り越えられる夫婦が増えるといいですね🥹
積水ハウスさんのように、子育てや休むことへの理解が進み、男女共に育児にも仕事にもコミットできる環境が当たり前になるといいなと思いました。
目まぐるしくて当時の日々の記憶はないですね〜
環境をどれだけ整えられるかを考え、子どもや孫にも、今その環境を整えられる様、チーム体制とっています。^ ^
男性にとっても、子育て経験で得られる(喜び)は大きいです!
最近、モーレツ社員でやってきた50代の上司たちが介護で休むことが増えました。奥様に介護のサポートを受けられないからです。
そんな上司たちが口々に言っています。「もっと育児手伝っていたら状況が変わっていたかもな。」
上層部が家族のケアが自分事になったことで、子育て世代への配慮が生まれ、在宅勤務や時差勤務の活用が進み、働き方の柔軟性が生まれました。自分事化できる仕組みが大切と感じています。