TOPハウツー・学習旅行・地域高橋博之の歩くラジオ400年前からクジラを捕り続ける町の若手役場職員と語る:人口2400人の町が自立して生きる30年構想53:27 2023年3月13日 221再生 問題を報告する 再生する シェアする #漁師 #和歌山県 #地方創生 #自立 #行政 #漁業 #クジラ #伝統文化 #地域活性化 高橋博之の歩くラジオ高橋 博之53:271.古式捕鯨発祥の地、和歌山県太地町。"くじらと共に生きる町"を掲げ、町全体をくじらの学術研究都市=住民が公園の中に住んでいるようなまちを目指す。湾の入江を網で仕切って巨大ないけすを造り、クジラやイルカを放牧し、訪れる人が触れ合えるテーマパークになっている。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう