高橋博之の歩くラジオ
高橋 博之
  1. 58:42
    1.

    山形県西川町長に就任して一年の菅野大志さんは、LINEを使って町政を活発化させている。100人の役場職員、800人の住民、300人の町外関係人口が参加する1200人のグループは毎日30件以上の投稿がなされ、瞬時に地域課題解決が始まる好循環が生まれている。

コメント

avator
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美代子@窪田望🌻公認宣伝部部員#1
2023年4月12日
キーワードは「がっちゃんこ」ですね!地方と都市部、人と人、繋がる大切さを日々感じております。
子どもみたいに何でも楽しむ菅野町長のパワーで町全体に活気が溢れてます😊
ばあちゃんも頑張るぞー💪
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高橋 博之公式アカウント
2023年4月13日
そう、がっちゃんこ!
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ほりっくす(堀豊)
2023年4月12日
リスペクトしてる2人が話す‼️嬉しい時間でした。西川町にお越しの際はぜひ語りましょう☆
返信
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高橋博之の歩くラジオ

高橋 博之

産直EC「ポケットマルシェ」代表、「東北食べる通信」創刊編集長、「関係人口」提唱者の高橋博之が、日本中の朝を散歩しながら日々の思いや地方創生を熱苦しく語るチャンネル

元岩手県議。37歳で知事選に挑み討死。政界を引退し、事業家に変身。"都市と地方をかきまぜる"をコンセプトに、世界初となる食べ物つき情報誌「東北食べる通信」を創刊し、全国52地域、台湾5地域に横展開し東奔西走

生産者と消費者がつながる世界をスケールさせるためにオンラインマルシェ「ポケットマルシェ」をスタート。現在、全国7000人の農家・漁師さんが旬の食材を出品・販売し、既存の市場流通に風穴を開ける

この間、日本を6周。「関係人口」提唱者として47キャラバンを挙行し、全都道府県を行脚。都市と地方をかきまぜる新たな地方創生を呼びかけ続けている。カンブリア宮殿に2度出演。著者に『都市と地方をかきまぜる』。

コロナ禍に始めた毎朝の歩くラジオは1年半継続し、この度Voicyにお引越し

食と農、生産者と消費者、都市と地方、人間と自然、生と死、地方創生、関係人口、2拠点居住、デジタル田園都市、生きるリアリティの再生、気候変動、well-beingなど、日々、考えていることをおすそ分けします

フォローやシェア、コメントぜひ下さい。対談や車座のライブ配信もやっていく予定。差し入れも大歓迎です!

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