農業のエンタメ化に挑む元ヒップホップDJで12代目農家と語る〈後編〉:町全体を宿と見立てるアルベルゴ・ディフーゾをつくる
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高橋博之の歩くラジオ
高橋 博之
- 58:361.
過疎高齢化で衰退の一途にある故郷を農業で立て直したいと立ち上がった千葉県銚子市の農家、坂尾英彦さんは、農業以外のネットワークを駆使し、既存の農業の概念を根底から変え始めている。空き家を次々改修し、イタリア発の分散型ホテル、アルベルゴ・ディフーゾ建設に挑む。
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