TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#217「Readyでいること」#質問力を高めるには06:06 2025年1月28日 21再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Voicyトークテーマから6分思考をスタート質問力向上のための山田流3つの秘訣5W1Hを意識した質問の重要性とは準備万端で臨む"レディ"な姿勢の勧め質の高い質問で相手も幸せにする方法AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からは、Voicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、質問力を高めるには、話していきたいと思うんですが、 まず、質問力に対しての山田さんの考え。 いい質問ですねって言われるような質問が、質問力が高いって言うんでしょうね。 質問力が高いって分解すると何なんですかね。 まず、何を質問しているかが分かりやすい。 それを質問される方にとって。 分かりやすく言うと、大学の授業で質問をして、質問をした時に聞かれている授業を先生にしましょうかね。 先生にも分かりやすいし、聞いている皆さんからも共感が得られる。 その時に私は、質問がホワイじゃないですか、質問がホワットというか、質問テキストがある時に、 なぜそれを質問したいと思ったのかという背景だったりとか、意図をセットにして言うと、伝わりやすいし、共感やすいよって言うんですよね。 大学で例えば私が教団に立っていて、質問される時とかにですね。 その質問をどんな意図であったりしているのかが明確に分かる。そもそも質問力が低いというより、 ちゃんと相手にとって答えることによって、質問した人がどんなものを成し遂げたいのかというか、何を解消したいのかが明確になっているということが一つかな。 ああいい質問ですねってね。 高めるにはの方の話をしていきたいと思うんですけど、いろんな方法あると思うんですが、あえてあげるとしたら。 3つにしてみましょうね。 1つは、質問する側で意識してみたらというのが、5W1Hを意識して話をするようにした方がいいですよということを私は言っているな。 2つ目が、5W1Hを意識すると明確になるじゃないですか。それが1つですね。 2つ目が、高めるためにはですね。 まずはね、例えば授業に当てはめて、学生が質問するというシチュエーションで言ってみると、 質問ありますかって言われるのは授業の最後とか後半なんですけど、その時に考えるのではなくて、 授業が始まった時から必ず質問するんだって決めて受けるというレディな状態で受け始める。 これだから常に授業が始まる前から何を質問しようかなって考える。 そういうと、多分生活自体にも疑問を持ったりとか、なんでこうなのかなみたいなことを考えていくっていう、 その姿勢というか態度がまずは質問力を高めていくなと思っています。 あとはね、もう馬鹿すじゃないけど、質問を、例えば授業だと、質問ありますかって言われた時に、 10人も20人も答えられないから、まず先に手を挙げて当てられるようにして、自分で喋れる場を獲得していく、作る。 バッターボックスに立てと。 そうですね。この3つですね、これは特に大学の授業とかでね、学生に私自身もフィードバックしますね。 ちなみに社会人に何かありますか? 質問される側が、例えば社会人だと時間って大切じゃないですか。 もっと言うと、相手がお客様でしたら、時間をいただいているという意識を持つ。 となると、その質問があったからこういう思考が生まれたとか、 まずは本当にインサイトというか、本人も盲点になっていたところを考えるような質問。 これは私も嬉しいですし、したいなと思っているので、これはかなり質が高いというかね、コミュニケーションの中でもね。 これでも意識していないと、ただ自分が知りたいだけではなくて、相手も質問されてよかったという質問力とは何かということを考えながら普段から望むというのがいいですね。 はい、ありがとうございます。ということで今日は深い話、質問力を高めるにわでお送りしました。 山田さん、ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 もっと見る #共感 #打席に立つ #5W1H #時報 #質問力を高めるには Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:061.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#392「“賢い縮小”進めるには」#気になるニュース 8分・一昨日・ 11再生AI目次人口減少社会:自治体の新戦略Smart Shrinkへの見解と課題三村氏が語る言葉の危うさ若者の未来を変える人口問題3つの視点で探る地域戦略
【公開収録】「新橋でワインなのだ」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#390 16分・10月2日・ 37再生AI目次新橋で塩尻ワイン!未発売品も都市の未来像と「越境」の勧めリーダーを惹きつける組織づくりの秘訣地域変革を促す多岐にわたる関与10月を彩る多様なイベントと交流
【問いの日】【特別編】「次世代が、リーダーになりたい、と思える組織とは」毎月7日は問いを立てる「nanoca」#56 19分・10月1日・ 21再生AI目次次世代が「リーダーになりたい」組織の条件反面教師が示す「なりたくない」組織コンテキストで変わるリーダーシップリーダーを育む組織設計の秘訣とはリスナーの体験談と未来への問い
【朝6時の6分思考】#391「とにかく聞く姿勢をつくる」#聞き上手になるコツ 7分・9月29日・ 16再生AI目次「聞き上手」の自己認識と現実のギャップ仕事で実践する「聞く姿勢」の作り方共感を呼ぶ「沈黙を恐れない」聴き方相手の行動を促す質問の投げかけ方次へと繋げるクロージングの秘訣
【朝6時の6分思考】#390「組織で乗り越える」#キャリアの壁を乗り越える 7分・9月26日・ 11再生AI目次キャリアの壁が示す多様な側面女性のキャリアを阻むガラスの天井ライフイベントがもたらす壁の実態女性活躍施策への賛否両論とは理想像へ向けた組織変革の道筋
【公開収録】「NoMaps2026」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#389 27分・9月25日・ 40再生AI目次NoMaps開催と豪華登壇者たちの顔ぶれ前田裕二氏が語る「メモの魔力」の真髄AI時代を生き抜く新たな思考とマーケティング文字起こしがAI検索で持つ意外な価値地域と連携し進化する「NoMaps」の魅力
【朝6時の6分思考】#389「都市の整理整頓」#整理整頓の仕組み化 7分・9月22日・ 9再生AI目次個人の整理整頓から都市へ街に潜む「生理整頓」の疑問点日本社会における秩序の背景デザインとアフォーダンスの可能性エスカレーター問題に見る行動の壁
【朝6時の6分思考】#388「SMARTを意識する」#曖昧な返事をやめる 7分・9月19日・ 16再生AI目次「ハイかイエス」で即答する思考法曖昧な返事が招くマネジメントの課題目標設定を明確にする「SMART」とはSpecificからTime-boundまでを徹底解説ケネディ大統領も活用した曖昧さ排除術
【公開収録】「SUN←GO Village」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#388 11分・9月18日・ 16再生AI目次岐阜・多治見市に誕生した体験村学生が提案する持続可能な施設活用術AIツールが学生プレゼンを変える?三郷ヴィレッジが目指す地域との共創キャンプ×〇〇?地域と生む新コンテンツ
【朝6時の6分思考】#387「一時保存を捨てる」#溜まった書類の整理 7分・9月15日・ 11再生AI目次「書類」の概念変化とデータ化の波膨大なデータ管理術:命名規則の重要性判断保留!「一時保存ホルダー」活用術データ整理とAIの可能性、その未来現実から学ぶデータ断捨離の極意