TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#239「自分にない視点を持つ人」#自分で採用するには06:17 2025年4月15日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次朝6時の6分思考、本日テーマは?理想の人材像、共感と適応力人材不足時代、採用基準とは?多様な視点の重要性、女性の視点あなたにとって理想のチームとは?AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からはVoicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、自分で採用するにはというトークテーマについて話していきたいと思うんですけれども、 これもいろんな切り口があるかなと思うんですが、 いつもは組織にいると自分で直接採用するっていうことはなかなかないかもしれないんですけど、 もし自分自身に全ての採用権がある場合に、こういうふうな手順で採用してみたい、 人材不足の世の中でこういう手順で人を探したいとか、こういう人と出会うためにこういうことをしたいっていうこと、 もしくは最近だったらこういう人と一緒に仕事をしたいなって思ってるみたいなことがあればしたいなと思うんですがいかがですか? いいですね。 まさに人口が減少していく社会の中で、かつ人が少なくても同じ成果が出せるような可能性が、 この生成AIであったり、AIエージェントで、少し想定できるような世の中に最近なってきたなって感じていますので、 いい質問、いい問いだなと思いました。 2つのまずは、働くでいきたいですし、自分が採用権を持っているという前提で考えたいんですけど、 会社がめちゃめちゃ大きくて、年に100人、200人とか、もっと言うと、 例えば今私のいるNTTドコモ全体だとすると、同期が1000人とかいる台もあるので、 そういうときの採用と、あとは、どちらかというと、私が今まで経験してきた中で採用とすれば、 公務員時代に地域おこし協力隊という制度があって、それを活用していたんですよね。 白尻市のときも。そのときに、採用の面接とか、あとは副業人材の募集をしたときにも、 採用の面接をして、この人というところの決めるプロセスにかかってきたので、 どちらかというと、たくさんの人を取るときの仕組みというよりは、 さっきマリコさんがおっしゃっていたように、私が誰と働きたいかであったりとか、 そっちの視点を考えるときとしてすごくいいなと思ったので、そっちでいきたいなと思っています。 過去、地域おこし協力隊を募集したときに、募集要項は通常、勤務の条件とか、市役所のホームページにも載せるんですけど、 もう一つ、日本仕事百科という採用する側の思いであったりとか、こんな人と一緒にこういう未来を作っていきたい、みたいな。 その媒体、日本仕事百科を使って、募集記事を作って、インタビューを。 例えば、私をインタビューしてもらって作ったときもありますし、一緒に採用する中で、シビックイノベーション拠点スナバという、 新しいオープンイノベーションの拠点を作っていくときに、どんな人と働きたいかとか、実際に過去、 私が担当しただけでも、地域おこし協力隊含めて日本仕事百科で8本の記事を書いていただきましたね。 その中には副業人材の方と一緒にもあるんですけど、条件やスキルだけじゃなくて、 共感であったり、前例のないことに向き合うだったりとか、一緒に何か会を作っていくときは、 すごくいかないことがたくさんある中で、それを一緒に乗り越えられるというか、 適応できていけるということの方が大切なんだろうなと思うときに、 どれだけ難しい、困難だ、だけどこういった思いがあるからやっていきたいんだということが語れるかどうかの方が大切なんだと思っていて、 こっち側がね、それに共感してくれるかどうかということと、 どの部分に共感したのかみたいなやり取りを面談とか、少し面接でしてきたんだなあということを思い出していたので、 これは今も変わってないかな。 ただ、私ね、山田隆が3人のチームを作るときとか、例えばアキアのプロジェクトだったりとか、 いろんな最初の3人をやるときに、何かするときには、 女性の視点がないとまずいなというのは思っていたんで、 これ今、女性の管理職比率であったりとか、取締役社外取りの数ということも、新聞なんかでもね、 これ結構、長野県の自治体の中でも松本氏がやっと管理職3割になったというのが結構上位で書かれているぐらいなので、 まだまだこれからなんですけど、 私にない視点を持っている人というのは、ひとまずは女性という視点が私に足りていないなと思っているので、 そこはね、一緒に働くメンバーとしてはすごく採用したいというか、求めているところだなと思いました。 これまだ喋れる。 そうですね。いろんな切り口がありそうです。またお話できると思います。 ということで、今日は自分で採用する2話でお送りしました。山田さん、ありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 もっと見る #日本仕事百貨 #時報 #自分で採用するには Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:171.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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